革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
by rebirth-jp
カテゴリ
全体
◆未分類/天・地・人、政治・事件…ほか
◇道徳心と反道徳/頑迷と頑固の違い
◆地方政治と議会はこうやって腐っていく
◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中
◆住民監査請求/サンヒル柏原破産事件
◇住民監査請求/維新・新風かしわら事件
◆大阪維新・冨宅正浩/組合腐敗政治の正体
◆大阪維新・中野隆司市長/腐敗政治の正体
◆長期32年山西システムは悪のモンスター
◆悪政の根源は114人の行政協力委員制度
◇区長会114人に多額の報酬と補助金は餌
◇行政協力委員名簿を公開/過去13年間
◇地域担当職員制度の正体は選挙基盤
◆自治労柏原市職員労働組合は市長と一体
◇市立柏原病院の赤字補填は膨らむばかり
◆H29年9月の柏原市議選挙動向
◇落選運動と通信簿/落選運動の対象議員は
◆附属機関の正体/審議会・協議会等々
◆国分中学校グランド整備用地購入問題
◇勇み足を繰り返す柏原市教育委員会
◆柏原市土地開発公社は廃止・解散すべき
◇柏原市の大疑獄事件を暴く/(1)
◆柏原市の大疑獄事件を暴く/(2)
◇不都合な真実を議会(議長たち)が隠ぺい
◇百条案件・疑惑の数々/岡本市政の正体
◆百条案件・疑惑の数々/中野市政の正体
◇百条議会傍聴/岡本泰明市長の嘘吐き答弁
◆百条傍聴/吉田副市長ほか参考人に矛盾
◆虚偽公文書作成罪・同行使罪は重罪
◇地元市議が関与の市長専決は刑事事件か
◆第三セクサンヒル柏原の破綻と負債のツケ
◆債権0円不服提訴は権限乱用か/サンヒル
◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑
◆サンヒル柏原スポーツセンター
◆郵便入札に疑惑/保育所児童給食業務
◇抵当権付土地を3.5倍の公金で借り上げ
◆プレミアム商品券事件に地元市議が関与か
◇ NPO柏原ふる里づくりの会に疑惑
◆広報かしわら/新春放談の意味 腐敗政治
◇「広報かしわら」から市政の腐敗を暴く
◆決算特別委員会から市政の腐敗を暴く
◇腐蝕・柏原城のまちづくりは失策続き
◆兼々役職/給与かさ上げの問題
◇知る権利/情報公開/行政側の抵抗
◆森組採石場跡地問題が時々顔を出す
◇ごみ事業(合特法)に疑惑が再浮上!!!
◆市長の有害鳥獣駆除報酬と会計報告に疑惑
◇柏原病院また不正入札疑惑(見積合わせ)
◆東日本大震災義援金の送金と現在残高は?
◇汚れた第4次柏原市総合計画は見直せ
◆商店街活性化支援事業で何をした!?
◇補助金交付の実態/バラマキ行政のツケは
◆ハコモノ・公共施設/血税を食いつぶす
◇柏原版事業仕分けは夢ものがたり
◆怪文書/市議会に出回る 犯人はコイツだ
◇市議会だよりとF.Bで分かる議会の体質
◆5.17住民投票/大阪都構想の結末は
◆市長の付属機関は機能しているのか
◇維新・中野隆司市長のリコール運動と結果
◇柏原市長選挙関係/腐敗政治の禅譲
◆H29年2月の柏原市長選挙戦動向
◆府議会議員選挙の動向・定数減の影響
◇当選人失格議員/柏原市議に複数議員!?
◆地方議会(柏原市議会)は怠け者の楽園か
▼柏原かがやきの会(自民党)公約・議事録
・ 中野広也議員/質疑・質問
・ 乾 一 議員/質疑・質問
・ 大坪教孝議員/質疑・質問
・ 奥山 渉 議員/質疑・質問
・寺田悦久議員/質疑・質問
▼政新会(自民系)・公約・ほか議事録
・ 山下亜緯子議員/質疑・質問
・ 田中秀昭議員/質疑・質問
▼会派無所属議員(自民党)・公約・議事録
・ 濱浦佳子議員/質疑・質問
▼公明党議員・公約・ほか議事録
・ 中村保治議員/質疑・質問
・ 新屋広子議員/質疑・質問
・ 小谷直哉議員/質疑・質問
▼日本共産党・公約・ほか議事録
・ 橋本満夫議員/質疑・質問
・ 山本真見議員/質疑・質問
▼市政クラブ(民主系)・公約・ほか議事録
・ 鶴田将良議員/質疑・質問
・ 岸野友美子議員/質疑・質問
▼大阪維新の会・公約・ほか議事録
・ 山本修広議員/質疑・質問
・ 冨宅正浩議員/質疑・質問
▼会派無所属議員(維新系)・公約・議事録
・ 山口由華議員/質疑・質問
◆市政運営方針演説/H24以降~
O過去議事録ほか/柏原市議会・定例会
◆平成28年第1回柏原市議会定例会
◇平成28年第3回柏原市議会定例会
◆平成28年 第4回 柏原市議会 定例会
◆平成29年 第1回 柏原市議会 定例会
◆平成29年 第2回 柏原市議会 定例会
未分類
◆安部が戦争へ舵を切った日!!!
◇謹賀新年/蛇の生殺し/H25年
◆謹賀新年/午年 H26年
◇謹賀新年/羊年 H27年
◆謹賀新年/酉年 H29年
◆謹賀新年/申年 H28年
◇『改革/新・革新の会』規約
◇機能不全の監査委員を市民が監査する
◆監査結果から見える柏原市政の体質
◇住民監査請求綴り/監査委員監査結果
◆『改革/新・革新の会』現在の活動状況
以前の記事
カテゴリ:◆プレミアム商品券事件に地元市議が関与か( 8 )
地元議員が関与したプレミアム付商品券販売事件の真相は闇のまま

この「まち」の、このむらの体質か!?

下をクリック
これも「新風かしわら」が関与した事件である
国分で販売予定の一千枚
1200万円相当
が突然
計画に無かった
雁多尾畑地区で売り出され
一時何も知らずに国分に並んだ多くの市民が
プレミアム付商品券を購入することができなかった事件は
販売の経緯に議員絡みの疑惑が
残されたままである

不思議にもこの事実を知らなかった地元住民が
多数存在しているというから
地域住民の
世帯数から見ても
制限以上の枚数を手にした者が多数出ているはずである

堅上地区で発生したプレミアム付商品券販売に絡んだ疑惑の事件は
市長、副市長、担当部の部長、職員、柏原市商工会、議会
当事者の地元議員、地元の行政協力委員(区長)ら
全員が疑惑が発覚した途端
一斉に沈黙に入り
その真相は
腐蝕の柏原城が隠したままである

腐蝕の柏原城は
こうやって何でもかんでも沈黙をし
臭いものに蓋をして行く
のである

大阪維新の会・市議が突然辞職をした政務活動費の横領事件も
その真相を明らかにしないまま
案の定
市長、議会、会派、そして当事者らが
沈黙に走り臭いものに蓋を
被せようとしている






by rebirth-jp | 2017-02-04 10:11 | ◆プレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(0)
この事業は失敗である!!?? 地域商店会での使用はたったの8.1%/市長と地元議員が絡んだ特定地域での不適切販売事件…

で混乱を起こした「平成27年度かしわらプレミアム付商品券発行による地域振興事業」は、また市政を見苦しくしただけでほとんど効果がなかったようである。


この事業で見えてきたのは「むら型政治」の見苦しい一面だけである。今度もまた、無能市長は事業に効果を出せず、失敗をしたわけである。



O 地元市議が絡んだブレミアム付商品券の不適切販売事件

が発覚したが議会はこれにフタをしてしまった

市政はますます腐っていくだけである

下は

成果も反省もまったく見られない

柏原市商工会作成の「業務報告書」である

b0253941_11234120.jpg

b0253941_11235022.jpg


現在、この事業の委託を受けた柏原市商工会から柏原市に提出をされた平成27年度かしわらプレミアム付商品券発行等事業の「業務報告書」を精査・検証中である。


商品券取扱い店の加盟店舗数は、一般取扱い店・商店会が516店舗で全体の98.1%大型店が10店舗で全体の1.9%である。


これを商品券が使用された店舗別の割合でみると、上記の割合とは真逆の大型店が77.1%一般取扱い店が14.8%商店会はわずか8.1%である。地域の商店会が沈んでいる現状がよくわかる。


今回のプレミアム付商品券発行による地域振興事業は、本来の目的を外れて効果を出せないまま、あとには市長や地元市議が絡んだ商品券の不適切販売と、見苦しい市政の顔が残っただけである。


業務報告書の精査と検証結果については、のちにその詳細を掲載予定。




by rebirth-jp | 2016-06-02 11:26 | Oプレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(0)
これがほんとうの地方創生事業の一環!! プレミアム付商品券の発行事業である
それに比べていったい誰が買い占めたのか知らないが、こういう事業が行われたことさえ知られていない「まち」がある。

下記掲載は、昨年の秋に島根県の浜田市を訪れた際、たまたま宿泊先のホテルで2千円の「ようこそ浜田へ!共通商品券」を2枚いただき、その商品券を宿泊先の地元で活用させてもらったことに対するお礼と、アンケートの協力依頼の手紙(事務文書)である。

一連の資料を見るだけで、浜田市のこの事業に対する取り組み姿勢と、人や観光客に対する温かさ、おもてなし、また仕事の丁寧さが伝わってくる。こういう所には、また旅行にでも行ってみたいというおもいが自然と湧いてくる。

一方、我がまち柏原市の場合は、またもやなんとも見苦しくそして卑しい醜態が露呈してしまったプレミアム付販売事業であった。いまだに盗っ人まがいの行為で一千枚もの商品券が特定の地域に持って行かれた事実や、販売の実態に不透明感が残ったまま、なんとも気持ちの悪い疑惑が解明されないままとなっている。

この問題については、市、商工会、議会(関与した議員たち)、そして問題の起こった地域が、まるで口裏を合わせたように沈黙を続けている。市政の腐敗は底無しである。

O 浜田市の共通商品券発行事業に関連する資料
b0253941_00212015.jpg
b0253941_00213472.jpg
b0253941_00214459.jpg
b0253941_00215880.jpg

腐蝕の柏原城:城主の中野隆司市長は爪の垢でも煎じて飲むべきである。また議会の側は、柏原市商工会での換金実態を含め、商品券の不適切販売や買い占めなどの疑惑が残るプレミアム付販売事業の検証をするべきである。

何百人、何千人の市民が商品券販売所に並んでも購入できなかった一方、制限以上の枚数を買い占めた連中がいるとの噂も広がっている。事業終了後の商工会での換金作業は1月、2月で終わっているはずである。事実を検証・解明し、市民の側にこの事業の成果を含めて報告をすべきである。



by rebirth-jp | 2016-02-18 01:00 | Oプレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(0)
市への情報提供から商工会長らが辞職/柏原市でも発生しているフレミアム商品券不適切販売事件


兵庫・養父市では、市への情報提供を受け、市商工会が設置した調査委員会がこの問題を調査したという。それにより商工会長と商工会事務局長が責任を取って辞職したということである。

H28.1.13朝日新聞記事から

b0253941_00362537.jpg

このプレミアム付商品券問題については、柏原市でも昨年の71日、地元議員や市長らの結託で、当初の販売計画に無かった堅上合同会館(雁多尾畑地区)で、1200万円分(1千冊冊)の商品券が販売されたという事実が判明している。販売したのは市職員たちである。

この1200万円分(1千冊)の商品券は、本来、ほかの販売所(国分西商店会)で販売されることになっていたものである。それが市民の側には何の知らせもないまま、この1千冊分の商品券が横取りされた形で堅上合同会館(雁多尾畑地区)に持って行かれたという。行列をつくった多くの市民が購入できなかったというのである。

兵庫県・養父市と同じように、柏原市でも、市や一部の議員に提供されたという情報から、この商品券販売に地元議員が関与していたという事実が判明し、議会もこの問題を調査している。そしてこの問題の担当部署の部長が責任を取る形で辞表を提出したということである。

結局、副市長が辞表を受け付けず、この部長が辞職することはなかったが、この一連の問題は、議員たち全員が口を閉ざしてしまったことから、現在まで有耶無耶のままとなっている。(当時の吉田茂治副市長は、その後まもなく、中野隆司市長の不倫・ラブホテル騒動が発覚した後、理由は不明であるが、副市長職を辞職している。)

このプレミアム商品券問題では、町長や議長の買い占め、議員や家族・親族の買い占め問題などが発覚し、辞職に追い込まれた議員が出ている自治体もあるが、当柏原市でも、こういうなんとも下劣な事件が発覚していたのである。

この「まち」の議会(議員たち)は、またもや臭いものにフタをしてしまったわけである。市長が悪事をやっても、議員が悪事をやっても、いつも議会がフタをしてしまうのである。市長や議員たちに都合の悪いことは、全員が一体となって黙ってしまうのである。そしてその背景にあるのは、いつも例の悪政の根源となっている114人の区長が兼務する行政協力委員制度なのである。

柏原市はこの悪制度を廃止しない限り、半世紀も昔から根を張るむら型の腐敗政治から、未来永劫、抜け出すことはできないだろう。




by rebirth-jp | 2016-02-02 00:39 | Oプレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(1)
この事件は氷山の一角ではないのか!!??/どこもかしこも即完売するほど人気のプレミアム付商品券販売だったが

…いったいどれだけの市民にこの商品券が広く行き渡ったのか、柏原市の場合、まったく不透明である。

柏原市のむら政治独特の

なんとも気持ちの悪い事件である!!!

O 行政文書不開示決定通知書の内容

これがおおさか(大阪)維新の会・中野隆司市政の

正体である!!!

文書が不存在ということは、誰かが誰かの指示で、
勝手に一千万円分のプレミアム付商品券を
雁多尾畑地区で
売り出したということである。
この地域では
こんなことが平気でまかり通っていることになるが!!??

他市では家族でこの商品券を買い占めた議員が辞職に追い込まれているが、今回の柏原市の問題は、それ以上の大きな事件である。これを腐敗に慣れ切った議会(議員たち)は、またもや臭いものにフタをして終わりにしようとしているのである。

O 下記は 、常陸太田市の市議会が公開している「プレミアム付商品券の不適切購入・使用に関する調査委員会報告書」である。

下をクリックしてください!!

O プレミアム付商品券の不適切購入・使用に関する調査委員会報告書

ほか滋賀県甲良町でも同様の事件が発生

下をクリックしてください!!

O プレミアム商品券、町幹部や議長が上限超え購入

柏原市の場合

市長や職員、地元の議員、そして例の行政協力委員を兼務する区長らが

関与していたというから、事は重大である。

これでも議会は知らんふりか!!??

まさか一つ穴のムジナではあるまいな!!!


この事業は、自民党政権が打ち出した地方創生事業の一環として、全国の自治体に下りて来たカネを、柏原市はプレミアム付商品券としてばらまいたわけであるが、柏原市では、誰かの盗っ人まがいの行為で、勝手に我がらの地域でこの商品券を販売したという、なんとも性質の悪い事件が発生している。

こういう我がさえ良けりゃの地域や、あるいは特定の人物、家族らが買い占めでもしなければ、こんなにも瞬時に商品券が完敗することはない、と思うが・・・。

この事件には地元の議員や行政協力委員を兼務する区長、市の職員らが関わっていることが判明しているが、問題が表に顔を出した途端、関係議員や地元が一斉に口を閉ざしているという。この柏原の地域独特のなんとも気持ちの悪い事件である。

9月定例会の最中に発覚したこの問題を、一部の議員が深刻に受け止め、事の経緯を議会で調査すべく全議員に諮ったというが、ほとんどの議員がこの問題を市民の耳に入れたくないのか、その動議に反対をしたというのである。

一千万円分のプレミアム付商品券を、まさに盗っ人まがいの行為で我がらの地域に持ち出し、おまけに公共の施設(堅上合同会館)で売り出したのである。これにより、元々の正規の販売窓口で行列に並んでいた何百人もの市民が、楽しみにしていたプレミアム付商品券を手にすることができなかったのである。

この前代未聞の事件に、議会は一応その対処を「全員協議会」で検討したというが、その席上で担当部署の部長が責任を取る意味で辞表を出したという。これを吉田副市長が破り、辞職を撤回させたというのである。

この全員協議会では、ある議員や幹部職員が、関与した議員を庇って「議員として当然の仕事をしたまで」とか、「議員として当たり前のこと」などと言い放ったというから驚きである。この議員はまったく議員とはどうあるべきかが分かっていないようである。たまたま当選して議員バッジをつけたら何でもできると勘違いしているバカ議員というしかない。大阪維新の会ではこういう議員がよく問題になっているが、柏原市の維新系議員もこういう類の輩と言っていいのかも知れない。

こういうバカ議員の発言は論外として、事件にフタを被せて終わりにしようとしている大半の議員の動向から察すると、ひょっとすればこの議員たちは今回のプレミアム付商品券を買い占めたり、あるいは家族、親戚に買い占めをさせていたのではないかと疑ってしまうが、この問題をこのまま検証もしないで臭いものにフタを被せて終わりにするのであれば、そう思われても仕方がないだろう。議員たちはまたもや議会の無能を晒してしまったわけである。

この「まち」の市政が腐り切って、もうどうしようもないところまで来ているのは、少しでも市政に関心のある市民は誰もが知っているところである。

先日、ある方から電話があり、「昔は山や川、自然があって、ほんとうにいい『まち』でした。住民もこの『まち』に誇りを持っていました。ところが今は、市長を筆頭に行政も議会も腐り切っています。なにかおかしな仕組みが出来上がって、もうどうすることもできなくなっています。」「何とかしようと思っても、その声さえ上げにくいむらの縛りがあるのです。」「とても名前を出して市政や村の顔役たちを非難できません。まるで北OOか中Oみたいな村です。」「私自身もこんなまちには住みたくりません。」と、現在の市政の現状を憂いておられた。

中には当方の活動に対して、「頑張ってください。」「何とかしてください。」と励ましてくださる市民の方もおられるが、もうここまでくればとことん腐り切って、いずれ善人市民の無関心と沈黙が爆発をする「とき」が来るのを待つしか方法はないのかも知れない。なにせ半世紀も腐ったむら政治が続いている「まち」である。

この柏原の「まち」「むら」こそ、維新の橋下市長みたいな改革市長が出てくることが望まれるが、柏原市の現状は、まさに「維新」とは真逆の、半世紀も昔のままの悪しきしがらみにまみれた「むら政治」から脱皮できないまま、市政崩壊への道を転げ落ちている感しかない。

おおさか(大阪)維新の会・中野隆司市長・・・、「維新」とは名ばかりのとんでもないデタラメ市長は、たったの3年間で、見事なまでにその正体を晒し続けているようである。


114人の区長が兼務する「行政協力委員制度」は、市民の側から見れば、まさに『百害あって一利無し!!!』の悪制度である。報酬や補助金で時の市長に操られているこの悪しき制度は、いまやすっかり利権化され、単に市長のための選挙基盤として利用されているだけである。

柏原市は一刻も早く、この悪制度を廃止すべきである。このまま放置されれば、いずれ大きな事件となり、またまたそのツケが市民に負わされることになる!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考資料

O 下記は 、常陸太田市の市議会が公開している「プレミアム付商品券の不適切購入・使用に関する調査委員会報告書」である。

この報告書を読めば、今回のプレミアム付商品券の販売に関しては、券の販売、買い占め、そして商工会での換金までの流れの中で、様々な問題が生じる恐れがあることが、下記の調査報告書でわかるはずである。

下をクリックしてください!!

プレミアム付商品券の不適切購入・使用に関する調査委員会報告書



革新・オンブズマン

ご質問・抗議・情報提供等/活動参加のお問い合わせなどの連絡先

市政や政治、議会に関心のある方、

お気軽にご連絡ください


革新・市政オンブズマン事務所

中山

電話 090-3654-5695

FAX 072-975-1681

メール rebirth-jp-5695@kawachi.zaq.ne.jp



by rebirth-jp | 2015-11-05 12:34 | Oプレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(2)
盗っ人猛々しい奴は誰だ!!??/いったい誰が一千万円分ものプレミアム付商品券を盗っ人したのか??

常陸太田市議会では議員が辞職に追い込まれている。

柏原市では

この事件発覚後に辞表を出した部長がいるという!!!

後に辞表は撤回

その直後に副市長が突然の辞職をしている!!!

この二つの関連性は不明である


地方創生(国事業)の一環として発行されたプレミアム付商品券に関して、誰かが当初計画の販売窓口で販売されるはずの一千万円分もの商品券を盗っ人し、勝手に我がらの地区で、しかも公共の施設で販売したというのである。

O 行政文書不開示決定通知書の内容

(これが大阪維新の会・中野隆司市政の正体である!!!)

b0253941_21465287.jpg
b0253941_21463756.jpg

O 相変わらず無能を晒している17人の柏原市議団

議員の構成と名簿

(上をクリックしてください)

地元議員が得意げに、勝手に設けられた販売窓口を地区の住民たちに触れまわっていたというから驚きである。そして事の深刻さが問題になると、地区の誰もがこの問題に口を閉ざし始めたというのである。

まさかそういうことはあるまいと市の担当部署に関係の文書の開示を求めた結果が、上記の中野市長が回答した文書不存在のため「行政文書不開示決定通知書」の内容である。

この状態は明らかに一線を超えて異常である。完全に市政も議会も崩壊してといるとしか言いようがない。上記の文書の内容から、おそらく市長や地元の議員が、当初計画の販売窓口から勝手に一千万円分の商品券を抜き取り、特定の地域で、選挙目当てで職員たちに販売をさせたと思われる。そうでも理解しなければ、こういう盗っ人猛々しいにもほどがある暴挙が起こり得ることはないだろう。

こんなことが許されるなら、市長や議員たちは、選挙目当てで悪事のやりたい放題となる。この商品券販売では議員や議員の家族が買い占めたなどで問題になっている自治体(当該議員は辞職に追い込まれている)もあるが、今回の柏原市での問題はそういう小さな事件とは比べようのない大きな事件である。

これを議会(議員たち)は知りながら、何の調査もしないのである。それどころかまた問題に蓋を被せようとしているのである。どこまでバカ議員ばかりがそろっているのか開いた口がふさがらないでいる。おそらく何百人もの市民が、本来の販売窓口に並びながら、楽しみにしていたプレミアム付商品券を手にすることができなかったわけであるが、そんなことは議員たちにとってはどうでもいいことらしい。

そしてまたこの一件にもあの悪制度の筆頭にある「行政協力委員制度」が関わっているという情報が伝わっている。本来であればこの商品券が販売された地域での取材をしなければならないところであるが、いまさらたとえマスコミが取材を始めたとしても、むら全体が口を閉ざして、今回の事の経緯や真実を語ってくれる住民などいないだろう。異常である。

昨年の私有地内敷地を中野市長が公金を使って補修した事件でも、議員たちは問題に蓋を被せ、また地域も口を閉ざしているが、何故、この地域ばかりで異常な事件が続くのか?? この事件でも中野市長と地元の議員、そして行政協力委員兼務の区長がかかわっている事実も判明してている。すべては市長や議員の責任であるが、まさしく異常な市政が続いているのである。

こういう問題が起きても、カネや表彰制度で操られている行政協力委員を兼務する114人の区長からは何の声も上がらないが、これもこの「まち」の異常なむら政治を現している一つの特徴である。こんな悪制度はさっさと潰し、本来の自治会・町会のあり方に戻すべきである。このままでは「まち」の政治がますます腐っていくだけである。

頼るは議会のはずだか、これまたどうにもならない体たらくの様を晒し続けており、何の期待もしてはいけないことは、これまでの諸々の案件・事件で嫌と言うほど思い知らされている。

この事件は市政や議会の根幹を揺るがす問題である。議員たちはこの問題の調査委員会を立ち上げ、事実を調査し、その結果を市民の側に丁寧に報告・説明をすべきである。それが出来なければ、あなたたちは自ら議会の権限を放棄した、ただの税金泥棒である。


参考資料

O 下記は 、常陸太田市の市議会が公開している「プレミアム付商品券の不適切購入・使用に関する調査委員会報告書」である。

この報告書を読めば、今回のプレミアム付商品券の販売に関しては、券の販売、買い占め、そして商工会での換金までの流れの中で、様々な問題が生じる恐れがあることが、下記の調査報告書でわかるはずである。

下をクリックしてください!!









by rebirth-jp | 2015-10-28 20:47 | Oプレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(0)
議員が関与か!!??/プレミアム付商品券事件も雁多尾畑で発生!!!

市長はなぜ特定の地域でばかり問題を繰り返すのか!!??

柏原市雁多尾畑(かりんどおばた)地区

で起こった問題の数々

これでは地元の住民も大迷惑であろう。もうここまでくれば異常である。議会はこの問題を検証する必要がある。


O 数々の疑惑が渦巻く柏原市役所

まさに腐蝕の柏原城である

城主は公務中ほったらかしの不倫やラブホテル通い

の映像で騒がれた

大阪維新の会・中野隆司市長

である

b0253941_1928135.jpg
O 一期目はあっという間に3年目の後半に入っているが
相変わらず政策も理念も全く見えない
大阪維新の会・中野隆司市長

b0253941_19071102.jpg

⦿ 下記は、柏原市が市の東部に位置する雁多尾畑地区で起こしている問題案件や疑惑案件の数々である。

国庫補助金事業による疑惑まみれの竜田古道の里山公園建設問題

雁多尾畑地区で発生

 この問題では、NPO絡みの事件、UR絡みの事件、柏羽藤環境事業組合(クリーンセンター)絡みの3つの事件に対し、住民訴訟による裁判が大阪地裁で進行中である。

大阪府補助金事業による疑惑隠しの疑いが強い自然体験学習施設の建設問題

雁多尾畑地区で発生

 上記3事件の裁判進行に併せて検証中である。

疑惑の渦中にあるNPO法人柏原ふる里づくりの会を市長が設立

雁多尾畑地区で発生

 NPO法人柏原踏め里づくりの会は上記の裁判に関して、被告(柏原市)の相手方となっており、裁判上の実質の被告である。

イノシシ屠殺場(食肉加工処理施設)建設問題

当初雁多尾畑地区で発生

 一端5千万円の補助金交付が決定されていたが住民の反対により計画は中止となる。

私有地を市道維持補修と詐称した「市道維持補修600万円」事件

雁多尾畑地区で発生

 現在、住民訴訟による裁判が大阪地裁で進行中である。

プレミアム付商品券約1200万円分を計画に無かった堅上合同会館で販売した事件

雁多尾畑地区で発生

 これも事件性の可能性があり検証中である。

 この事件には地元議員が関与した疑いがある!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

吉田茂治副市長が突然の辞職

腐蝕の柏原城でいったい何がおこっているのか!!??

109日付でまたまた突然の副市長辞職である。前市長(岡本泰明)の時も、二人の副市長が連続して突然の辞職をしたが、今回の吉田副市長の辞職を含め、いずれも辞職の真の理由は不明である。

何十年も掛けて膿が溜まってしまった腐蝕の柏原城は、もう遅すぎる感はあるが、一度、大掃除をしなければならない時期にある。

その真っ先にあるのが腐敗政治の根源にもなっている「行政協力委員制度」である。これを廃止しない限り、この「まち」に未来は無い!!!


追記

時々市民の方から問い合わせ等がありますのでお断りしておきます。

柏原市内の市民グループが市長リコールの署名運動を始めるということですが、当会は、この市長リコール運動には、一切、関わっておりません。

また、いつかの市長のぶざまな動画にも、

一切、かかわっておりません。

当方はこれまでどおりの方針で市政の腐敗を検証し、

疑惑の追及をして行きます。

いずれにしても

市政をチェックする市民グループが出てくることは

いいことです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

革新オンブズマン/現在の活動状況
O 岡本泰明(前市政)

O 情報公開請求/55
O
異議申し立て/1
O
公正取引委員会申告/1

O 中野隆司・現市政
O
情報公開請求/171(大阪府、柏羽藤環境事業組合、ほか独立機関含む)

O 監査請求/6
  (
竜田古道の里山公園問題、NPO絡みの事件、UR絡みの事件、柏羽藤環境事業組合絡みの事件、市長専決処分事件、行政協力委員兼区長会関係事件)

監査請求はまだまだ続きます!!!

O 住民訴訟/3
  (
NPO絡みの事件、UR絡みの事件、羽藤環境事業組合絡みの事件)

(大阪地方裁判所で裁判進行中)

O 刑事告発/  


革新・オンブズマン

ご質問・抗議・情報提供等/活動参加のお問い合わせ・連絡先

お気軽にご連絡ください


革新・市政オンブズマン事務所

中山

電話 090-3654-5695

FAX 072-975-1681

メール rebirth-jp-5695@kawachi.zaq.ne.jp


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



by rebirth-jp | 2015-10-15 19:30 | ◆プレミアム商品券事件に地元市議が関与か | Comments(0)
プレミアム付商品券事件!!!/商品券販売のトラブルに議員が関与か!?
特定地域での急遽販売に
行政協力委員兼務の区長も関与か!?

本来の販売窓口として指定されていた販売窓口に真面目に並んだ
数百人から千人の市民が
一部議員や区長の関与でプレミアム付金券の商品券
約1千200万円分
を手にすることが出来なかったわけである。

いったい何があったのか!!??

販売日直前に、急遽、計画に無かった「堅上合同会館」での販売が
開始されたことで混乱を招き、多くの苦情があったという

公的施設での販売が可能なら、何故、最初から
他の施設でも販売しなかったのか???

市民全般に情報を与えず、特定の地域に利益を供与したことが
事実であるなら、これは重大問題である

この問題に「ある議員」が関与したという情報があるが
それが事実なら議会はこの問題を
徹底的に検証しなければならない!!!

そしてその経緯は市民に説明をしなければならない

この重大事件を、議会は市民に情報を与えないまま蓋を被せて
終わりにしようとしているが、
この問題は市政の根幹を揺るがす事件でもある。
議会(議員たち)は毅然とこの問題に対処しなければならない

O 広報かしわら8月号に掲載された「かしわらプレミアム商品券」
販売についてのお詫びの文章
b0253941_23110906.jpg
b0253941_23223917.jpg
長時間並んだ数百人あるいは千人もの市民が、本来であれば購入できた
はずのプレミアム付商品券が購入できなかったことになる。
その分、議員の関与で特定の地域で
販売されたことになる
b0253941_23224909.jpg
これでは何があったか、さっぱりわからない。
売り切れ御免はトラブルではないから、
よほどの何かがあったと
推察される。

元々の商品券販売の窓口店は、リビエールホールの特設販売窓口を除けば、11個所の全てが商店会や薬品店、専門店街の民間施設であったはずである。

冒頭記載の内容が事実とすれば、本来販売される場所で真面目に並んでいた数百人あるいは千人もの市民が、その販売店で入手可能であったはずのプレミアム付商品券を手にすることができなかったことになる。真面目に並んでいた市民から苦情が出るのは当然である。

議会はこの問題の経緯の詳細を検証し、市民にその結果を説明しなければならない。地元議員の誘導でこのようなことが許されるなら、他の議員たちも全員が自分の地元にこの商品券販売を誘導したはずである。公職選挙法上、やってはいけないことを知っているから、議員たちはそのルールを守っている。

この問題は決して小さな問題ではない。経緯の検証や市民への説明を怠れば、またこのような前代未聞のトラブルが発生することになる!!! 

それにしても、いったい何故、この「まち」ではこのような姑息で性質の悪い醜態ばかりが続くのであろうか!? そしてバカ議員が生まれるのであろうか。その要因としては、例の腐敗政治の根幹となっている114人の区長全員が兼務する行政協力委員制度の存在が、一番の要因となっているのかも知れない。

この悪制度は公職選挙法にも抵触する可能性が高く、即刻、廃止をするべきである!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
全員協議会には本来の役割があるが、この「まち」の議会は
もっとも劣悪な全員協議会の開催で
「まち」の政治を腐らせている。

問題を隠し
自己保身のことしか頭に無い連中は、
みずから議会を無能化し、議員本来の仕事を放棄して
しまっていることを知るべきである。


第百条  普通地方公共団体の議会は、当該普通地方公共団体の事務(自治事務にあつては労働委員会及び収用委員会の権限に属する事務で政令で定めるものを除き、法定受託事務にあつては国の安全を害するおそれがあることその他の事由により議会の調査の対象とすることが適当でないものとして政令で定めるものを除く。次項において同じ。)に関する調査を行うことができる。この場合において、当該調査を行うため特に必要があると認めるときは、選挙人その他の関係人の出頭及び証言並びに記録の提出を請求することができる。
○2  民事訴訟に関する法令の規定中証人の訊問に関する規定は、この法律に特別の定めがあるものを除くほか、前項後段の規定により議会が当該普通地方公共団体の事務に関する調査のため選挙人その他の関係人の証言を請求する場合に、これを準用する。ただし、過料、罰金、拘留又は勾引に関する規定は、この限りでない。
○3  第一項後段の規定により出頭又は記録の提出の請求を受けた選挙人その他の関係人が、正当の理由がないのに、議会に出頭せず若しくは記録を提出しないとき又は証言を拒んだときは、六箇月以下の禁錮又は十万円以下の罰金に処する。
○4  議会は、選挙人その他の関係人が公務員たる地位において知り得た事実については、その者から職務上の秘密に属するものである旨の申立を受けたときは、当該官公署の承認がなければ、当該事実に関する証言又は記録の提出を請求することができない。この場合において当該官公署が承認を拒むときは、その理由を疏明しなければならない。
○5  議会が前項の規定による疏明を理由がないと認めるときは、当該官公署に対し、当該証言又は記録の提出が公の利益を害する旨の声明を要求することができる。
○6  当該官公署が前項の規定による要求を受けた日から二十日以内に声明をしないときは、選挙人その他の関係人は、証言又は記録の提出をしなければならない。
○7  第二項において準用する民事訴訟に関する法令の規定により宣誓した選挙人その他の関係人が虚偽の陳述をしたときは、これを三箇月以上五年以下の禁錮に処する。
○8  前項の罪を犯した者が議会において調査が終了した旨の議決がある前に自白したときは、その刑を減軽し又は免除することができる。
○9  議会は、選挙人その他の関係人が、第三項又は第七項の罪を犯したものと認めるときは、告発しなければならない。但し、虚偽の陳述をした選挙人その他の関係人が、議会の調査が終了した旨の議決がある前に自白したときは、告発しないことができる。
○10  議会が第一項の規定による調査を行うため当該普通地方公共団体の区域内の団体等に対し照会をし又は記録の送付を求めたときは、当該団体等は、その求めに応じなければならない。
○11  議会は、第一項の規定による調査を行う場合においては、予め、予算の定額の範囲内において、当該調査のため要する経費の額を定めて置かなければならない。その額を超えて経費の支出を必要とするときは、更に議決を経なければならない。
○12  議会は、会議規則の定めるところにより、議案の審査又は議会の運営に関し協議又は調整を行うための場を設けることができる。
○13  議会は、議案の審査又は当該普通地方公共団体の事務に関する調査のためその他議会において必要があると認めるときは、会議規則の定めるところにより、議員を派遣することができる。
○14  普通地方公共団体は、条例の定めるところにより、その議会の議員の調査研究その他の活動に資するため必要な経費の一部として、その議会における会派又は議員に対し、政務活動費を交付することができる。この場合において、当該政務活動費の交付の対象、額及び交付の方法並びに当該政務活動費を充てることができる経費の範囲は、条例で定めなければならない。
○15  前項の政務活動費の交付を受けた会派又は議員は、条例の定めるところにより、当該政務活動費に係る収入及び支出の報告書を議長に提出するものとする。
○16  議長は、第十四項の政務活動費については、その使途の透明性の確保に努めるものとする。
○17  政府は、都道府県の議会に官報及び政府の刊行物を、市町村の議会に官報及び市町村に特に関係があると認める政府の刊行物を送付しなければならない。
○18  都道府県は、当該都道府県の区域内の市町村の議会及び他の都道府県の議会に、公報及び適当と認める刊行物を送付しなければならない。
○19  議会は、議員の調査研究に資するため、図書室を附置し前二項の規定により送付を受けた官報、公報及び刊行物を保管して置かなければならない。
○20  前項の図書室は、一般にこれを利用させることができる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


by rebirth-jp | 2015-09-27 23:17 | Oプレミアム商品券事件に議員が関与か!? | Comments(0)


ブログジャンル
記事ランキング
最新のコメント
Hello!
by viagra|buy at 04:32
Hello!
by cialis at 04:32
Hello!
by cialis at 04:32
Hello!
by strips at 04:32
Hello!
by cialis at 04:31
Hello!
by buy at 04:31
Hello!
by cialis at 19:49
Hello!
by cialis_generic at 19:49
Hello!
by order_cialis at 19:49
Hello!
by cialis_cheap at 19:49
Hello!
by cialis_cheap at 19:49
Hello!
by effet at 19:49
first time u..
by MoisesTal at 21:44
健康福祉センター=柏原市..
by 実家が柏原市 at 21:12
国分地区(大和側以南)の..
by rebirth-jp at 20:44
 小さな命は大切です。市..
by なな at 19:55
母子健康手帳の交付(妊娠..
by 実家が柏原市 at 09:36
弁護士の姓、よく似ていて..
by ありがとうございます at 21:43
申立人は柏原市長の中野隆..
by rebirth-jp at 20:16
申立人と 相手方の..
by 質問 at 17:27
最新の記事
改革 /新・革新の会
  代表 中山雅貴

腐蝕の柏原城!!!/柏原市の腐敗政治を暴く!!!

『腐蝕の市政とデタラメ行政』『市長と一体の柏原市職員労働組合』『それを支える体たらく議会』『悪制度の筆頭格/行政協力委員制度(114名の区長が兼務)』『地域担当職員制度』『兼々役職で給与の嵩上げの役所天国』『機能不全の監査委員』等々・・・、

この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・中野隆司市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
rebirth-jp@outlook.jp
電話
090-3654-5695
FAX 
072-975-1681

このプログは転載自由です。
自由に拡散していただけたら幸いです。
なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万3000人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの行政協力委員制度に、『まち』が喰い潰されて行きます。

革新・柏原市民オンブズマン(市政オンブズマン)は、現在、会員・協賛者の募集をしております。年齢、居住地を問わず、市政に関心のある方、政治に興味のある方など、共に活動をしてみたいと思う方のご参加とご協力をお待ちしております。

活動費等、資金カンパのお願い 。
会費は年会費3000円(1ヶ月250円)です。また、会員、非会員問わずこの活動に賛同をしていただける方々の資金カンパ等によるご支援とご協力をいただければ、会活動の大きな支えとなります。

会費・カンパの用途は、情報開示請求に伴う費用(資料の写しは全て有料)、コピー代、弁護士相談・訴訟に伴う費用、通信費等々です。

1円たりとも無駄には使いません。ご協力をよろしくお願いいたします。

会費・カンパの振込口座はゆうちょ銀行です。
口座記号番号
00960-7-273639
宛名の口座名称
『柏原・革新の会』(カシワラカクシンノカイ)

赤色の払込取扱票で振り込んでいただければ送金する側に手数料の負担はありません。

他の金融機関から振り込む場合は、
店名(店番) 〇九九(ゼロキュウキュウ)店(099)
預金種目 : 当座/口座番号
0273639
宛名の口座名称
カシワラカクシンノカイ 
とご記入ください。

入会者の方、資金カンパのご支援をいただいた方には、会報発行の準備が整い次第、会報をお送りさせていただきます。(現時点、資金力の関係で、チラシ作成や、資料作成、会報等の作成には至っていないことをお詫びします。)

最近、他県、他市からのお問い合わせがありますが、当会では可能な限り、ご協力をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
画像一覧
検索
外部リンク
ファン
タグ
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
ライフログ
ブログパーツ
その他のジャンル