革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
by rebirth-jp
カテゴリ
全体
◆未分類/天・地・人、政治・事件…ほか
◇道徳心と反道徳/頑迷と頑固の違い
◆腐蝕の柏原城が抱える深刻な「病」
◆組織の病/柏原市職員の分限・懲戒処分
◆地方政治と議会はこうやって腐っていく
◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体
◆岡本泰明・中野隆司市長/腐敗政治の正体
◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中
◆住民監査・訴訟へ/サンヒル柏原破産事件
◇住民監査請求/維新・新風かしわら事件
◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求
◆黒塗り隠ぺいタカリ体質に対する審査請求
◆長期32年山西システムは悪のモンスター
◆悪政の根源は114人の行政協力委員制度
◇区長114人に多額の報酬と補助金は餌
◇行政協力委員名簿を公開/過去13年間
◇地域担当職員制度の正体は選挙基盤
◆疑惑の土地取得/国分中学グランド隣地
◆柏原市土地開発公社は廃止・解散すべき
◇勇み足を繰り返す柏原市教育委員会
◆自治労柏原市職員労働組合は市長と一体
◇市立柏原病院の赤字補填は膨らむばかり
◇落選運動と通信簿/落選運動の対象議員は
◆附属機関の正体/審議会・協議会等々
◇柏原市の大疑獄事件を暴く/(1)
◆柏原市の大疑獄事件を暴く/(2)
◇不都合な真実を議会(議長たち)が隠ぺい
◇百条案件・疑惑の数々/岡本市政の正体
◆百条案件・疑惑の数々/中野市政の正体
◇百条議会傍聴/岡本泰明市長の嘘吐き答弁
◆百条傍聴/吉田副市長ほか参考人に矛盾
◆虚偽公文書作成罪・同行使罪は重罪
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◆第三セクサンヒル柏原の破綻と負債のツケ
◆債権0円不服提訴は権限乱用か/サンヒル
◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑
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◆広報かしわら/新春放談の意味 腐敗政治
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◇市議会だよりとF.Bで分かる議会の体質
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◇維新・中野隆司市長のリコール運動と結果
◇柏原市長選挙関係/腐敗政治の禅譲
◆府議会議員選挙の動向・定数減の影響
◇当選人失格議員/柏原市議に複数議員!?
◆地方議会(柏原市議会)は怠け者の楽園か
◆H29年9月の柏原市議選挙動向
◆H29年2月の柏原市長選挙戦動向
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◆平成29年 第1回 柏原市議会 定例会
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以前の記事
カテゴリ:◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中( 29 )
疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件は現在3つの住民訴訟が進行中/うち一つがまもなく結審の予定

疑惑まみれの竜田古道の里山公園は、現在、3つの住民訴訟が大阪地裁で進められている。1つはUR絡みの事件である。2つ目はあの嘘吐き・デタラメ市長が立ち上げたNPO法人が絡んでいる。


そして3つ目が柏羽藤環境事業組合と柏原市が関係する事件である。この3つ目の事件についてはまもなく結審の予定である。


今回、下に掲載しているのは、ほぼすべての概要が「疑惑まみれの竜田古道の里山公園」と似通っている。違うところは3市の長や担当者が、ちゃんとその工事の進め方を議論しているところである。


柏原市の場合、公園建設に絡む悪事を進めた当時の岡本市長と傘下の市長公室以外、工事が完了するまでの間、ほとんど工事の内容を知るものはいなかったことが、裁判の過程でも、徐々に明らかになっている。


下の事例(やまと広域環境衛生事務組合のごみ焼却場建設)をみれば、柏原市や柏羽藤環境事業組合の間違いが、どこに在ったかがわかるはずである。ただしもう1点、一番肝心な点が議論されていないのが残念である。


御所市,五条市、田原本町でつくる「やまと広域環境衛生事務組合」は一部事務組合として普通地方公共団体に関する規定が準用され、そこを3市が理解していれば、この案件は、はっきりと片が付くはずである、と思う。


これらの問題点の解決には、下の条文を理解しておく必要がある。なお竜田古道の里山公園事件に関しては、現在、環境事業組合が関係する四つ目の住民監査請求を検討中である



O 地方自治法


普通地方公共団体に関する規定の準用)

第二百九十二条  地方公共団体の組合(一部事務組合及び広域連合)については、法律又はこれに基づく政令に特別の定めがあるものを除くほか、都道府県の加入するものにあつては都道府県に関する規定、市及び特別区の加入するもので都道府県の加入しないものにあつては市に関する規定、その他のものにあつては町村に関する規定を準用する。



以下参考資料として掲載をしておく

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ニュース 奈良の声 から

 2017215日 浅野善一

(過去記事から)


3市町共同ごみ焼却場の地元還元・健康施設 組合に代わり御所が設置 五條・田原本の負担金支出、法にかなう名目は

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建設が進むやまと広域環境衛生事務組合のごみ焼却場(左)と受け入れた地域の町並み=2017112日、御所市


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建設が進むやまと広域環境衛生事務組合のごみ焼却場=201714日、御所市栗阪


 奈良県御所市、五條市、田原本町でつくる「やまと広域環境衛生事務組合」(管理者・東川裕御所市長)が御所市内に建設中のごみ焼却場に対する、地元還元施設となる健康増進スポーツ施設を、御所市が組合に代わり、設置することが分かった。


組合や御所市は「奈良の声」の取材に対し、御所市が市の施設として建設すれば、国の補助金を利用でき、組合を構成する3市町の負担を抑えられるとする。


地方財政法は寄付や経費の転嫁禁じる


 しかし、五條市と田原本町が御所市の施設の建設や維持管理に負担金を支払うことになった場合、地方公共団体が他の地方公共団体に寄付金を割り当てたり、経費の負担を転嫁したりすることを禁じた地方財政法に触れる恐れがある。組合では、法にかなった負担金の名目を見つけることが課題になっている。


 ごみ焼却場は御所市栗阪で建設中で、ことし4月に操業開始の予定。健康増進スポーツ施設の建設は、組合がごみ焼却場建設に伴い、地元の栗阪をはじめ、小殿、朝町の周辺3自治会との間で交わした協定書や覚書の中で約束している。小殿自治会との20121121日付の協定書に、「組合は施設の隣接地に、広く市民に利用していただける、健康増進を目的としたサービスを提供できる施設を建設する」とあるように、組合が建設するとしていた。


 実際の設置の主体は組合ではなく御所市となった。同市は今年度2016年度予算に健康増進スポーツ施設の建設事業費として、測量・土地鑑定・設計監理委託料として6090万円を計上した。同施設は入浴施設や温水プール、スポーツジムを備えた施設が検討されており、用地として小殿の1万平方メートル以上になるとみられる民有地の購入が計画されている。


都市公園の一部にすれば国交省から交付金


 御所市生涯学習課などによると、申請を予定している補助金は国土交通省の社会資本整備総合交付金。対象事業の一つに都市公園の整備がある。市は、施設を同市朝町の市市民運動公園の一部として追加するという形を取れば、対象になると考えた。施設本体に対し費用の2分の1、用地取得に対し費用の3分の1が交付される。条件として、都市公園に定められている同運動公園について、都市計画法に基づき、都市計画決定の変更が必要となるが、同法では都市計画は都道府県、市町村が定めるとしており、一部事務組合には都市計画決定ができない。


田原本町議会では負担増を懸念する声も


 健康増進スポーツ施設の建設費は明らかになっていないが、昨年6月、田原本町の町議会定例会一般質問で、町の負担増を懸念する議員の質問に対し、森章浩町長は、町として建設費や維持管理費の負担は必要との認識を示した。組合事務局によると、当初、還元施設は入浴施設が検討されていたという。同町がこの定例会の議会清掃工場建設検討特別委員会で明らかにした試算では、健康増進スポーツ施設のうち入浴施設部分の建設費5億円について、組合の周辺地区環境整備基金から残金の1億円を充て、残りを3市町で約13000万円ずつ負担するとした。


 地方財政の健全性確保を目的とした地方財政法は、地方財政運営の基本として、地方公共団体は他の地方公共団体の財政に累を及ぼすような施策を行ってはならないと述べ、寄付金を割り当てて強制的に徴収するようなことをしてはならない▽地方公共団体の事務の経費は当該の地方公共団体が全額負担する▽経費の負担を転嫁し、相互の間における経費の負担区分をみだすようなことをしてはならない―などと定めている。


財源「御所市だけでは無理」


 御所市教育委員会の桑原信治事務局長は先月110日、市役所で「奈良の声」の取材に応じ、健康増進スポーツ施設の財源について、「国の補助金を使ったとしても御所市だけでは無理。3市町で負担について協議している」と述べ、五條市・田原本町にも協力を求める考えを示した。


 また、取材に同席した組合の中谷康典事務局長は「組合が建設するより市が建設する方が現実性がある。(補助金なしで)組合が単独でやれば、事業費が膨らみ、組合構成3市町の負担が大きくなる」として、御所市が施設を設置することの利点を説明。その上で、五條市と田原本町が費用を負担することについて、「やり方によっては地方財政法に触れる。正当に支払える方法について検討を加えている」と課題があることを認めた。


 五條市と田原本町に対しても、地方財政法との関係について考えを聞いた。五條市みどり園の平己富長所長は「組合が組合構成団体の負担が必要と判断すれば、負担しなければならない」とした上で、「地方財政法が禁じる寄付に当たるかどうか調査している最中」と話した。一方、田原本町環境管理課の平井勇人課長補佐は「地元還元施設は必要不可欠。組合の事業そのもので、負担は問題ないと解釈している」と述べた。


 一部事務組合が設置した地元還元施設としては、御所市を含む近隣8市町のし尿処理を共同で行う県葛城地区清掃事務組合(管理者・東川裕御所市長)が同市五百家で2003年に開業した入浴施設「かもきみの湯」がある。組合事務局によると、該当する補助金がなく、組合単独で整備事業費約222100万円を負担した。


【「かもきみの湯」整備事業費に関する追加】(2017329日)


 県葛城地区清掃事務組合によると、「かもきみの湯」整備事業費の8割から9割は地域総合整備事業債(借金)で賄った。このため、同起債の半分ほどについては、基準財政需要額に算入され、地方交付税の交付によって措置された。「かもきみの湯」は組合の単独事業ではあったが、実際は国の金によって負担が軽減されていた。


 基準財政需要額は、国が地方公共団体(一部事務組合もその一つ)の財源を保障する地方交付税の算定の基礎となる。



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2016121日 浅野善一


御所・五條・田原本共同の新ごみ処理施設、周辺への協力金・環境整備交付金は総額4.5億円 使途など開示請求で判明

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ごみ処理施設建設に伴う、周辺地区環境整備事業補助金の交付を受けて設置された太陽光発電装置=20151126日、御所市栗阪


 御所市、五條市、田原本町が共同でごみ処理を行うため設立した「やまと広域環境衛生事務組合」(管理者・東川裕御所市長)が、御所市内にごみ処理施設を建設するに当たって、周辺3自治会に交付した協力金、環境整備事業補助金の額や使途が分かった。「奈良の声」が組合に関係文書を開示請求するなどした。


 交付総額は、施設の操業期間20年を条件に約45000万円。大きな金額になるが、協力金の額や補助金の使途を説明する情報は、組合のホームページなどにはない。これを負担した3市町の住民が容易に情報を得られることが理想だ。公開性を高めれば、ごみ問題の共有や適正な交付の確保にもつながる。


 組合は20113月、御所、田原本の2市町で設立され、128月、五條市が加わった。新しいごみ処理施設は、御所市栗阪の市クリーンセンターを解体した跡地で建設が進められている。組合ホームページで公開されている情報などによると、建設費は約91億円で、ごみ焼却施設の処理能力は24時間当たり120トン。完成予定は173月という。


 立地は、最寄りの住宅地から300メートルほど離れた山あいの高台で、ゴルフ場や工業団地が隣接している。人口にして、御所市約27000人、五條市約32000人、田原本町約32000人のごみを受け入れる。


 組合によると、交付された金の原資は3市町が負担した55000万円。御所市が9300万円、五條市が25000万円、田原本町が2700万円を負担した。


 開示請求したのは、自治会との協定書や補助金の交付申請書、交付決定通知書など。それによると、55000万円のうち、1億円は1211月、ごみ処理施設を町内に抱えることになる栗阪自治会に協力金として交付された。45000万円は周辺地区環境整備基金として積み立てられ、154月までに計34687万円が環境整備事業補助金として、栗阪のほか、隣接する朝町、小殿の両自治会に交付された。


 協力金は使途の指定がなく、交付は栗阪のみ。組合は「施設を受け入れてもらったことに対する感謝の気持ちであり、補償的要素を持っている」と説明。1億円という額は自治会と交渉を重ねた結果とする。


太陽光発電装置の設置や集会所の建て替えに


 補助金は、同組合周辺地区環境整備事業補助金交付要綱に基づき交付される。交付対象は環境施設整備事業、環境保全団体の育成事業、生活環境の保全・向上に資する事業など。栗阪に約21500万円、朝町に約8000万円、小殿に約5100万円が交付された。使途は、自治会の売電収入を目的とした太陽光発電装置の設置や、集会所の建て替え、自治会館敷地の購入、住民の区費無償化、生活道路の拡幅・補修、水路の改修などだった。基金の残高は現在1億円。


 協力金の額や補助金の使途については、組合議会定例会でも質疑があり、定例会の会議録も組合のホームページで公開されている。しかし、全容が分かるだけの情報はない。


 御所市環境政策課によると、以前の市クリーンセンターは09年、栗阪自治会に約束していた操業期間の15年を迎えたが、操業を停止できず、以降4年間、操業が延長された。組合のごみ処理施設への建て替えで、再び、同所での操業が続くことになった。


葛城市でも協力費


 ごみ処理施設建設に伴う、周辺自治会への協力金や補助金の交付の例は珍しくない。隣接の葛城市でも現在、施設を建設中で、174月に操業開始の予定という。04年に当麻町と新庄町が合併して誕生した同市では、当麻クリーンセンター(当麻)と新庄クリーンセンター(笛堂)の2施設があったが、新庄の施設を廃止して、当麻の施設を建て替えることにした。


 葛城市に対し、当麻、笛堂の両区との協定書などを開示請求し、市新炉建設準備室に話を聞いた。それによると、市は当麻区に対し、新施設の操業開始から10年間、毎年800万円の協力費を交付するほか、公民館の改築費用の半分を補助する。また、これまでも当麻町の時代から15年度まで、年間500万円が交付されていた。


 一方、新施設が操業を開始するまでの間、全市のごみを処理する新庄クリーンセンターがある笛堂区に対しても、1115年度に計4000万円の協力費を交付。

 葛城市では、新施設の建設に対し反対運動が起きたことから、新聞報道によって、こうした協力費の交付やその額についても明らかになる機会があった。【続報へ】



by rebirth-jp | 2017-08-25 23:29 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
3事件裁判中2件目/岡本泰明元市長及びUR(独立行政法人都市再生機構西日本支社)を被告(柏原市)の相手方とした竜田古道の里山公園事件裁判

あの嘘吐き・デタラメ市長と市長公室の悪党一派が

一番恐れているのがこのUR絡みの事件を

暴かれること

である


この事件を隠すために

この悪党一派は

疑惑まみれの竜田古道の里山公園内に

それまで長年続いていた青少年キャンプ場の廃止を強行し

自然体験学習施設を建設したのである


おそらくこの事実は

議会(議員たち)も認識しているはずである

結局 百条委員会で何一つ解明も解決もできなかったことから

その責任を隠すためにこの疑惑隠しの計画を

悪党一派と一体となって

進めたのである


コイツラは

何も知らない柏原市民に全ての責任のツケを回し

今現在も毎年数千万円の市民の血税を

あのごみ処分場跡地の

疑惑まみれの竜田古道の里山公園に垂れ流しているのである

市民のためにはクソの役にも立たない

羊の集団である!!!



まずは住民訴訟の前置となる住民監査請求の全文掲載から


対象事件の中には刑事告発の対象となる案件も含まれており

腐蝕の柏原城に対してはそういう点も視野に

悪党一派の

大掃除をする必要がある!!!




O 住民監査請求全文掲載/住民訴訟に移行し現在大阪地裁で裁判が進行中


住民監査請求は平成2695

住民訴訟提訴は平成29年123


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by rebirth-jp | 2017-04-29 23:41 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
3事件裁判中1件目/岡本泰明元市長及びNPO法人柏原ふる里づくりの会を被告(柏原市)の相手方とした竜田古道の里山公園事件裁判  
この事件は議会が設置した「百条委員会」が調査の途中で
仕事を放棄した案件である
なんのために
百条委員会を設置したのか知らないが
いまでは悪党一派や何も知らない市長と一体となって疑惑隠しに走り
羽曳野市・藤井寺市の負担分まで柏原市民に負わせる
というバカ市政がただ惰性に任せて
流れているだけである

竜田古道の里山公園の維持管理費については3市負担の原則に戻すべく
本丸の住民監査請求・住民訴訟を視野に
準備を進めているが
これも本来は市長や議会(議員たち)の仕事である
残念ながらかれらは 一切 市民や「まち」のことを考える思考が無いようである

まさに「見ざる 言わざる 聞かざる」そして動かずの
体たらく集団である



まずは住民訴訟の前置となる住民監査請求の全文掲載から



対象事件の中には刑事告発の対象となる案件も含まれており

腐蝕の柏原城に対してはそういう点も視野に

悪党一派の

大掃除をする必要がある!!!



O 住民監査請求全文掲載/現在裁判(住民訴訟)に移行し大阪地裁で裁判が進行中である

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O 住民監査請求の提出日は平成26年9月5日
住民訴訟提訴は
平成26年12月1日である
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by rebirth-jp | 2017-04-29 00:11 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
3事件裁判中3件目/柏原市(市長))を被告(柏羽藤環境事業組合管理者)の相手方とした竜田古道の里山公園事件裁判

この案件・事件も

本来は市長と議会(議員たち)がやるべき仕事である

この連中がいったいどこを向いて

仕事をしているのか

知らないが

この連中が市民目線で仕事をしてくれれば

ここまで腐った市政の「まち」にはならなかったはずである



まずは住民訴訟の前置となる住民監査請求の全文掲載から


3つの対象事件の中には刑事告発の対象となる案件も含まれており

腐蝕の柏原城に対してはそういう点も視野に

悪党一派の

大掃除をする必要がある!!!



O 住民監査請求全文掲載/請求人は中山雅貴ほか1

現在、住民訴訟に移行し、大阪地裁で裁判が進行中。

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by rebirth-jp | 2017-04-27 20:15 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
6/この住民監査請求書を読めば悪の枢軸「市長公室」悪党一派の悪事がわかる!!??

今回で全29ページの連載を終了

このあと関連する3つの住民監査請求を起こし
いずれの案件も住民訴訟に移行し
現在、大阪地裁で裁判が
進行中である

この3つの住民監査請求書についても
順に全文公開の予定である


岡本政権から
中野隆司政権へと続いた
腐蝕の柏原城による腐敗政治の根底にあるのは
この住民監査請求の対象となった
疑惑まみれの
『竜田古道の里山公園事件』である

この事件に片を付けない限り
次の市長も
ただ腐敗政治の膿を溜め込むだけで何もできずに
終わるはずである

そして大阪維新の会・市長の正体も
顕になるはずである

悪党一派が残した
疑惑にまみれた竜田古道の里山公園に
これから先何十年にも亘って
何億・何十億者市民の血税が喰い潰されていくのである
場所はゴミ処分場跡地であり
いずれダイオキシンなどの有害物質が
出て来る可能性も高い

岡本泰明市長、そして中野隆司市長
この二人が柏原市民に残したのはとんだお土産ばかりである

次の市長が
この2人に担がれ禅譲政治を続けるのなら
市民・有権者の側は何も期待はしない方がいいだろう
おそらく
喜んでいるのは
悪党一派や市民の血税に集る「タカリ集団」だけである




(その6)

三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載


請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である

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住民監査請求書全29ページを連載

(その5)から続く



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by rebirth-jp | 2017-02-16 19:11 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
5/この住民監査請求書を読めば悪の枢軸「市長公室」悪党一派の悪事がわかる!!??


(その5)

三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載


請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である

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住民監査請求書全29ページを連載

(その4)から続く

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by rebirth-jp | 2017-02-16 11:55 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
4/この住民監査請求書を読めば悪の枢軸「市長公室」悪党一派の悪事がわかる!!??


議会(議員たち)がやるべき仕事は

目の前に山ほど転がっている




およそ8割を超える有権者が支持をしなかった候補者が

選ばれてしまったわけだが

この市長は

あの嘘吐き・デタラメの岡本泰明市長が残した負債と

さらに負債を膨らませた中野隆司市長の

二重に膨らんだ負債を

端から抱え込んだ市政運営となる


そしてその被告の立場を引き継ぐことになる

これらの処理能力が無ければ

岡本市長・中野市長同様

市長失格である


当然のことではあるが

この市政始まって以来の大疑獄事件とも云える

竜田古道の里山公園事件でも

被告の立場となる


ほかにも数々の疑惑案件を端から抱え込むことになるが

もう頭をペコペコ下げて媚びを売って回る

暇はないはずである

そんなことをやっていれば

おそらく

中野隆司市長同様

なにもできずに終わることになるだろう


市政運営に関しては

最後は副市長も部長たちも

そして顧問弁護士も

そして議会も

責任は取ってくれないことを肝に銘じておくべきである

全ての責任は市長に掛かって来る!!!


(その4)

三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載


請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である

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住民監査請求書全29ページを連載

(その3)から続く



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by rebirth-jp | 2017-02-16 00:11 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
3/この住民監査請求書を読めば悪の枢軸「市長公室」悪党一派の悪事がわかる!!??

市政に無関心と沈黙の「まち」が育ててしまったとも云える

悪党一派や頭の黒いネズミたち

そして市民の血税に集る

タカリ集団が

いまも腐蝕の柏原城を支え続けている


この半世紀で構築された腐蝕の柏原城の

初代・城主を

832年の山西敏一市長とすれば

二代目・城主が

28年の岡本泰明市長

三代目・城主は

その禅譲政治を続けた中野隆司市長である


そして今回の市長選挙で

またまたこの城主たちの禅譲政治を続けるであろう

四代目・城主の

市長が

有権者のおよそ8割以上の不支持の中で

誕生してしまった


これが果たして民主主義での選挙と云えるかどうかは疑問である

民主主義の中のベストの選挙方法としては

こういう制度しか無いのだから

あとは

すべてが選ぶ側の市民・有権者の責任である


市長派に

媚びるだけで

能力も無い資質も無い議員たちが

議席の多数を占めれば

たとえ悪策であろうが悪事であろうが

多数決の原理で何でもかんでも決まってしまうのが議会制度である


それを考えれば

半世紀も続く腐敗政治の最大の罪は

やはり

市民の無関心と沈黙である


そういう中で

大阪維新の会を名乗る市長が

二代続けて当選してしまったわけだが

これからの腐蝕の柏原城主の市政運営で

大阪維新の会という党・会派の真の正体が分かるのかもしれない


ところで中野隆司市長は

ほんとうに大阪維の会から誕生した市長だったのか???

まるでド反対の「むら政治」の姿しか

見せてくれなかったが…



(その3)

三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載

請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である
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住民監査請求書全29ページを連載
(その2)から続く
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by rebirth-jp | 2017-02-15 17:00 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
2/この住民監査請求書を読めば悪の枢軸「市長公室」悪党一派の悪事がわかる!!??
この事件はまだ何も終わっていない!!!

文字が小さくて読みにくいかも知れないが今回から連載の書面は
疑惑まみれの竜田古道里山公園事件に関して
一番最初に起こした住民監査請求である
のちの
自然体験学習施設建設までの経緯も記載されている

まさに腐蝕の柏原城
悪の枢軸
当時の市長公室の
やりたい放題の悪策・悪事の記録である

このあとに
竜田古道の里山公園事件に関連する
3つの住民監査請求と
3つの住民訴訟が起こされている
(現在裁判進行中である)


(その2)
三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載


請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である
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住民監査請求書全29ページを連載


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by rebirth-jp | 2017-02-15 00:11 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
1/腐蝕の柏原城は市政始まって以来の大疑獄事件をまた抱え込んでしまったようである/当の本人は理解が出来ていないだろうが・・・


腐蝕の柏原城がまた腐り果てて行く



市民・有権者の大半が選ばなかった候補者が市長になるのだから、この先の市政運営の行きつく先は、所詮、今の腐敗政治が続くだけである。何も期待できるものは無いし、期待もしない。


選挙結果は、投票に行こうが行くまいが、すべては市民・有権者の側の責任である。そのツケは、あの嘘吐き・デタラメ市長とその禅譲政治を続けた無能・無策の市長の分までが重なり、2倍にも3倍にもなって、市民の側に回ってくるはずである。




(その1)

三代続けて市長が背負う疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件/一回目からの住民監査請求を全文掲載


さて市民の側は、なぜここまで市政や「まち」の政治が腐ってしまったのか、市民・有権者の大半が市政に無関心ということもあり、理解ができていないだろう。どこが腐っているの? と、何にも感じておられない方たちが多いのかもしれない。


そういう市政に無関心の「まち」づくりを、あえてして来たのが、半世紀にも亘る時の市長や市長派の議員たち、さらには市民の血税に集る頭の黒いネズミたちである。それを支え一体となっているのが、例の悪政の根源「柏原市行政協力委員(114人区長会)制度」であり、市長と馴れ合い・一体の柏原市職員労働組合である。いつも何でもかんでも賛成の公明党議員団もその一つかもしれない。


現在、柏原市政始まって以来の大疑獄事件とも云える「疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件」に関して、3つの住民訴訟が行われているが、実は、この3つの訴訟の前に、もう一つの住民監査請求がある。請求人は当方を含む住民2名である。百条委員会が何一つ解決できなかった竜田古道の里山公園事件に関する全般の事業に関する監査請求であるが、この一つ目の監査請求については、後の住民訴訟には移行していない。


監査請求に対する結果は、いつものとおり行政寄り、市長寄りの判断しか下せない当時の監査委員が、他市に倣い、棄却ないし却下の結論を出している。この監査請求の制度については、崇高な理念が法に定められてはいるものの、残念ながら、ほとんどまともに機能することはない。「真っ黒け」を「真っ白け」と結論を出しても、何の責任も取る必要も無く、罰則もないことから、有名無実の制度と成り果てているのが現状である。


ただ東京都の小池都知事のような人物が首長になれば、少しはまともに機能するのかもしれないが、自治体の監査委員制度に期待するのは、原則、あきらめておく必要がある。要は行政トップに立つ首長次第というわけである。


また監査請求制度の本来の趣旨は、請求する側の住民が、市長や行政側と対立をするのが目的ではない。市民の立場からみて、どう考えてもおかしい公金の支出に関して、もう一度、ちゃんと精査をして、どこかに間違いがあったのなら、その分を改善するなり、賠償するなり、返還の請求をしてもらうなどして市政を正しい方向へ導くという、市長や監査委員、そして請求人(住民側)との間には共通の目的があるはずである。


それを市や監査委員は一体となって請求する住民側を敵視し、何でもかんでも棄却や却下をしてくるわけだが、そのことで、市民のための市政運営の一番の味方を遠ざけているのである。双方が協力しながら改善策を練れば、市の顧問弁護士に支払うバカ高い弁護士報酬も随分と削減できるはずであるが、非常に残念なことである。住民監査請求制度については、その問題点等、また別の頁で採り上げてみたい。


話が少し逸れてしまったが、この、一番最初の住民監査請求の全文を、次回からこのブログ上に掲載していきたいと思う。全編29頁に亘る長文である。監査委員事務局はその全文をホームページ等に公開し、市民に公表するべき義務があるが、市長の側に都合の悪い部分が10数ページも省かれ、監査委員事務局のホームページに公開されている。


このブログでは監査請求書の全文を掲載するが、これを読んでいただければ、あの嘘吐き・デタラメ市長が、当時の市長公室を拠点に、いかに悪策・悪事の限りを尽くしていたかがわかる。市長公室そのものは、まるで証拠隠滅を謀ったように、岡本市長の退陣とともに公室を廃止している。なお監査請求書の内容は、すべて、柏原市や大阪府から開示請求により入手した文書等の証拠資料に基づくものである。


疑惑まみれの竜田古道の里山公園内に、その疑惑隠しのための自然体験学習施設が建設された経緯も理解してもらえるはずである。そして結局、議会(議員たち)も市長の側と一体となって疑惑隠しに走ったというわけである。かれらは市民の側に、市民の血税から成る膨大な公金支出の負担を負わせ、そのツケは今現在も続いている。


にもかかわらず、今回市長選に出馬をした二人の議員を含め、一部を除くほぼ全員が、「知ったことか」と知らんふりをしているのである。議会の価値も無い、議員の価値も無い、まさに市民の血税に寄生した税金泥棒である。当方はその損害を取り戻すべく、3つの裁判(住民訴訟)を起こし、現在、その途上にある。


岡本政権の禅譲政治を続けた中野政権は、結局、この疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件にケリをつけるどころか、前市長の疑惑と悪事に蓋を被せようとしたことで、結局、ほかのやるべき案件を何もできずに、1期4年で、2期目を断念する羽目になっている。おそらく次の政権も同じ羽目になるはずである。カタを付ければ、ある意味、名市長になる案件・事件が目の前にいくつも転がっているのに、そこらが何も理解できていない。これも選んだ側の市民・有権者の責任である。


先般、政務活動費問題で辞職をした議員が所属していた当初会派の「新風かしわら」などは、この疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件発覚が生み出した会派とも云える。現在の議員たちは、みなその事情が分かっているはずである。この竜田古道の里山公園事件に関しては、当時、議会に設置した百条委員会の先頭に立って市長を追及していた議員が、悪党一派の様々な思惑に巻き込まれ、その年の市議選で落選の目にも遭っている(私見)。 なお、この議員は今回の市議補選で、市長選挙で当選した候補者よりも多い得票数で返り咲いている(寺田悦久議員)。


この一回目の住民監査請求に関しては、上記の落選議員とともに百条委員会の副委員長として、先頭に立って調査・責任の追及に当たっていた公明党の中村保治議員が、百条委員会解散後に監査委員(監査議員)に任命されているが、この議員は監査委員になった途端、それまで厳しく追及していた百条案件を、「不当ではない、違法でもない」と、棄却・却下の結論を出したのである。


のちにこの議員は、百条委員会が最終的にまとめた「調査報告書」の一部を改ざんまでしていたことが、証拠資料の中から判明している。岡本市長はこの便利な公明党議員団を、その任期中、一貫して議員選出の監査委員に任命をしている。


次回から、全29頁を順に公開して行く。


つづく・・・

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請求人はブログ管理者中山雅貴ほか1名である





by rebirth-jp | 2017-02-14 00:11 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)


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この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・中野隆司市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
rebirth-jp@outlook.jp
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090-3654-5695
FAX 
072-975-1681

このプログは転載自由です。
自由に拡散していただけたら幸いです。
なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万3000人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの行政協力委員制度に、『まち』が喰い潰されて行きます。

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