革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
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◆未分類/天・地・人、政治・事件…ほか
◇道徳心と反道徳/頑迷と頑固の違い
◆腐蝕の柏原城が抱える深刻な「病」
◆組織の病/柏原市職員の分限・懲戒処分
◆地方政治と議会はこうやって腐っていく
◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体
◆岡本泰明・中野隆司市長/腐敗政治の正体
◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中
◆住民監査・訴訟へ/サンヒル柏原破産事件
◇住民監査請求/維新・新風かしわら事件
◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求
◆黒塗り隠ぺいタカリ体質に対する審査請求
◆長期32年山西システムは悪のモンスター
◆悪政の根源は114人の行政協力委員制度
◇区長114人に多額の報酬と補助金は餌
◇行政協力委員名簿を公開/過去13年間
◇地域担当職員制度の正体は選挙基盤
◆疑惑の土地取得/国分中学グランド隣地
◆柏原市土地開発公社は廃止・解散すべき
◇勇み足を繰り返す柏原市教育委員会
◆自治労柏原市職員労働組合は市長と一体
◇市立柏原病院の赤字補填は膨らむばかり
◇落選運動と通信簿/落選運動の対象議員は
◆附属機関の正体/審議会・協議会等々
◇柏原市の大疑獄事件を暴く/(1)
◆柏原市の大疑獄事件を暴く/(2)
◇不都合な真実を議会(議長たち)が隠ぺい
◇百条案件・疑惑の数々/岡本市政の正体
◆百条案件・疑惑の数々/中野市政の正体
◇百条議会傍聴/岡本泰明市長の嘘吐き答弁
◆百条傍聴/吉田副市長ほか参考人に矛盾
◆虚偽公文書作成罪・同行使罪は重罪
◇地元市議が関与の市長専決は刑事事件か
◆第三セクサンヒル柏原の破綻と負債のツケ
◆債権0円不服提訴は権限乱用か/サンヒル
◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑
◆サンヒル柏原スポーツセンター
◆郵便入札に疑惑!!/保育所児童給食業務
◇抵当権付土地を3.5倍の公金で借り上げ
◆プレミアム商品券事件に地元市議が関与か
◇ NPO柏原ふる里づくりの会に疑惑
◇「広報かしわら」から市政の腐敗を暴く
◆広報かしわら/新春放談の意味 腐敗政治
◆決算特別委員会から市政の腐敗を暴く
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◆兼々役職/給与かさ上げの問題
◇知る権利/情報公開/行政側の抵抗
◆森組採石場跡地問題が時々顔を出す
◇ごみ事業(合特法)に疑惑が再浮上!!!
◆市長の有害鳥獣駆除報酬と会計報告に疑惑
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◇汚れた第4次柏原市総合計画は見直せ
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◆ハコモノ・公共施設/血税を食いつぶす
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◇市議会だよりとF.Bで分かる議会の体質
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◆市長の付属機関は機能しているのか
◇維新・中野隆司市長のリコール運動と結果
◇柏原市長選挙関係/腐敗政治の禅譲
◆府議会議員選挙の動向・定数減の影響
◇当選人失格議員/柏原市議に複数議員!?
◆地方議会(柏原市議会)は怠け者の楽園か
◆H29年9月の柏原市議選挙動向
◆H29年2月の柏原市長選挙戦動向
▼柏原かがやきの会(自民党)公約・議事録
・ 中野広也議員/質疑・質問
・ 乾 一 議員/質疑・質問
・ 大坪教孝議員/質疑・質問
・ 奥山 渉 議員/質疑・質問
・寺田悦久議員/質疑・質問
▼政新会(自民系)・公約・ほか議事録
・ 山下亜緯子議員/質疑・質問
・ 田中秀昭議員/質疑・質問
▼会派無所属議員(自民党)・公約・議事録
・ 濱浦佳子議員/質疑・質問
▼公明党議員・公約・ほか議事録
・ 中村保治議員/質疑・質問
・ 新屋広子議員/質疑・質問
・ 小谷直哉議員/質疑・質問
▼日本共産党・公約・ほか議事録
・ 橋本満夫議員/質疑・質問
・ 山本真見議員/質疑・質問
▼市政クラブ(民主系)・公約・ほか議事録
・ 鶴田将良議員/質疑・質問
・ 岸野友美子議員/質疑・質問
▼大阪維新の会・公約・ほか議事録
・ 山本修広議員/質疑・質問
・ 冨宅正浩議員/質疑・質問
▼会派無所属議員(維新系)・公約・議事録
・ 山口由華議員/質疑・質問
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O過去議事録ほか/柏原市議会・定例会
◆平成29年 第1回 柏原市議会 定例会
◆平成29年 第2回 柏原市議会 定例会
◆謹賀新年/H25~H29年
◆安部が戦争へ舵を切った日!!!
◇『改革/新・革新の会』規約
◇機能不全の監査委員を市民が監査する
◆監査結果から見える柏原市政の体質
◇住民監査請求綴り/監査委員監査結果
◆『改革/新・革新の会』現在の活動状況
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開示請求書を提出/今度は柏原市体育協会とサンヒル柏原テニスコートを月額60万円で貸付契約
柏原行政に
なぜ次から次に
不透明な案件・事件が続くのか!!??

O いきなり出て来たサンヒル柏原のテニスコートの
貸付契約に関し関係文書の開示を請求
(H29.4.24提出)

とは言っても議員たちはこの貸付契約の存在を
知っていたようである
何も知らされていないのはいつも市民の側だけである
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柏原市とあかねの宿・サンヒル柏原との間に発生した契約トラブルで
業者が契約途中で事業(サンヒル柏原)を撤退し問題は
いまだに未解決のままである
柏原市は
この業者に対して
市有財産賃貸借契約書の契約条項に違反したとして
平成28年9月21日付賃貸借契約解除通知書により契約を解除している

そこにはおのずと損害賠償請求の問題が生じるが
その解決がないまま
柏原市は
わずか10日後の
平成28年10月1日付で
上記契約書の対象となっていたテニスコートに関して
柏原市体育協会との間で月額60万円での貸付契約を交わしている

これを「あかねの宿・サンヒル柏原」に対する
賃貸料請求や損害賠償請求に際して
月額60万円を差し引き
現在
和解に向けての途中というが
詳細は不明である

こうやっていつも問題を片付けないまま
次の新たな問題を
まだ傷が治らないうちに
膿が溜まった瘡蓋を次から次に重ねて行くから
柏原行政はいつまで経っても腐蝕の柏原城と云われるのである

この行政トップに座っているのが
元自治労柏原市職員労働組合の松井久尚副市長と
元八尾市職員の冨宅正浩市長
である

元職員コンビの行政トップでは
おそらく何一つ市政の改革や「まち」の政治改革は出来ないだろう
できるのは職員労働組合が実権を握る
職員人事くらいである
そしてますます内向きの市政運営が続くはずである

これに議会(議員たち)も一体となって
市政を腐らせているわけだが
腐蝕の柏原城の「病」は底無しのようである




by rebirth-jp | 2017-04-25 00:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
これも住民監査請求の対象!!! あれも住民訴訟の対象!!! ほかにもまだまだ出て来る疑惑の案件・事件!!??
市長選公約の「古い政治を壊す。」新しい政治を創る。」は端から大嘘吐きの選挙公約であったことが露呈!?

O 岡本泰明市政… 中野隆司市政… 冨宅正浩市政…
副市長は元組合執行委員長の松井久尚副市長
相変わらず市長と自治労柏原市職員労働組合が
一体となって内向きの市政運営が
続く柏原市政

[ 2017-03 -24 08:29 ] 記事再掲

柏原市(岡本泰明前々市長・中野隆司前市長・冨宅正浩現市長)と議会(議員たち)が市民に知られたくない不都合な真実!!!




平成29年4月11

冨宅市政に対し

2件目の

住民監査請求書を提出した

案件は第三セクターサンヒル柏原(財団)の破産に伴う

債権申立に係る住民監査請求である

(住民監査請求書については後日全文掲載)


同日

下記掲載の

3件の行政文書開示請求書を提出した

いずれも住民監査請求や住民訴訟に発展する可能性のある案件である


全てが市長と議会の仕事であるが

何一つ片付けをしないから

市民の血税を

喰い潰す案件・事件が

次から次に重なっていくだけである



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


O 柏原市との契約上のトラブルで事業を撤退した
「あかねの宿・サンヒル柏原」に関して
契約保証金の扱いが
どうなっているかを確認するための開示請求書
(H29.4.11日提出)
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上記の案件については
いまだに和解は無く問題は解決していないという
であるなら何を根拠に閉鎖中の施設の
維持管理費を公金から
支出しているのか議会や市民に説明をすべきである
ほんまにコイツラ行政マンかと
疑いたくなる
こういう問題をしっかり監視するのが議会(議員たち)の重要な仕事の一つである



O 第三セク・サンヒル柏原の破産債権に関して

裁判所の「債権0円決定」に対し
柏原市長が
異議申立の提訴をしたことによる
弁護士依頼の着手金
の支払の事実を確かめるための開示請求書
(H29.4.11日提出)

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O 柏原市(岡本泰明市長)が設立し自らが理事長に就いた
第三セクター・サンヒル柏原(財団)
の定款の開示を求めた
開示請求書
(H29.4.11日提出)

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by rebirth-jp | 2017-04-12 00:11 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
あかねの宿・サンヒル柏原と柏原市の契約トラブルはどうなりました???


『行政文書不開示決定通知書』

(文書不存在)

記載の


「当該損害賠償等については、契約書に基づき、保証金の一部を充当しているため、訴訟は行っておりません。」


・・・で済む問題か


!!??


議員たちはもう一度

地方自治法第96条第1項第12号を

しっかりと目を開けて読んでみるべきである


なんでもかんでも有耶無耶にして

市民にツケを回しているが

この案件は

あなたたちの仕事の中でもイロハの「イ」の仕事である


今回もまた

あなたたちは一番重要な仕事を放棄しているわけだが

その意味が理解できないのなら

もう政治家は

辞めるべきである



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あかねの宿・サンヒル柏原は5年間の契約途中1年も経たないうちに

事業を撤退したため現在サンヒル柏原は閉鎖中である

本来ひと月100万円の家賃収入が

市に入ったはずだが

契約条件の

トラブルによる業者撤退で

市は閉鎖中の施設の維持管理費用として

およそ半年間の経費として5,124,000円の補正予算を組んでいる


これについて市は業者側が契約に違反したのであれば

業者の側に損害賠償の請求をするべきだが

その事実確認のための行政文書開示請求書に対する回答の通知書が

下記掲載の文書である


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上記「通知書」によれば

市は施設賃貸しに伴う「市有財産賃貸借契約書」の

契約条項に基づき業者が契約保証金として

納めていた600万円の一部を

この施設維持管理費に

充てた

ということである


この600万円の一部を維持管理費に充てたということは

契約条項によれば

業者が契約違反をして事業を投げ出したから

保証金を賃貸借料に充てたのか

あるいはほかに本契約により生じた損害の賠償金として

充当したかのどちらかである


いずれにしても

この契約上のトラブルによる業者の事業撤退については

「和解」をしたということか???


この件は議会や市民に報告すべき案件であるが

相変わらず

議会は

この問題についても目を背けている


この案件も本来議員たちがやるべき仕事であるが
これもまた市民がやるしか
ないようである

市民のため「まち」のために仕事をしたくないのなら

あなたたちは

政治家を辞めるべきである





by rebirth-jp | 2017-04-11 00:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
新市長(冨宅正浩)と15名の議員たちはこの問題もほったらかしか???

最近の本会議や委員会での議員たちの質疑・質問の内容を

見る限り極一部の議員を除けば

市民の側の目線・立場で

質疑・質問をしている議員はほとんど見当たらない

ほとんどが何でもかんでも賛成の可決へ

持って行くための質疑・質問しか

していないようである

よく云う ただの伺い議員たちばかり の感しかない


まちのおっちゃん・おばちゃんたちが

「これは何でっか」「ああだいたいわかった」「ほなよろしゅうたのむわな」

という流れで結局は何でもかんでも賛成して

「よかったよかった」で終わって

いるのである


まったく議会が機能していないのである

せっかくの一問一答方式・質問回数制限無しも

この連中には

まさに豚に真珠である

市民・有権者の方は一度議会を

傍聴してみるべきである

二度と傍聴などしたくないと思い知るはずである




仕事がしたくないのなら政治の場から退場するがよい!!!


あかねの宿・サンヒル柏原の側から提訴されたのか

それとも柏原市が提訴したのかは

市が何も公表しないから

何も分からないが

いずれにしても当初の契約通り事業が続いていたなら

毎月100万円の家賃収入が柏原市に

入っていたはずである


それが

家賃収入どころが施設の維持管理に毎月100万円以上の

維持管理費を公金(市民の血税)から

垂れ流しているのである

この重要問題を市長と議員たちは

ほったらかしに

している

本当にふざけた連中である


この問題も市民が片をつけなければならないのか!?

市長として議員として仕事をしたくないなら

さっさと市政の場から

身を引くべき

である


仕事をしない政治家たちに市民の血税を報酬として与える必要はない!!!



O 契約上のトラブルで契約期間の途中で事業を撤退した

あかねの宿・サンヒル柏原に対し柏原市が

どのような対処をしているかを

確かめるために

関連の行政文書の開示請求書を提出

H29.3.16(提出日)

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この仕事も
本来
議員たちの仕事であるが
かれらは何もしないで議会に籠っているだけである
行政文書の開示が有り次第このブログに一連の経緯を公開する






(告発権者は何人も可能)

この事件の本丸は、財務省、国交省、大阪府、ほか関与している政治家たちである

籠池氏個人の問題、事件ではない!!!

・・・のはずである

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衆院予算委員会の証人喚問で答弁する学校法人「森友学園」の籠池泰典氏=23日午後、国会内(時事通信)


籠池理事長への告発を受理…大阪地検特捜部

読売新聞 3/29() 18:44配信


 学校法人「森友学園」(大阪市)が大阪府豊中市に建設していた小学校をめぐり、理事長の退任を表明している籠池(かごいけ)泰典氏(64)が国から補助金を不正に受給したとして、補助金適正化法違反容疑で大阪地検特捜部に告発されたことがわかった。

 特捜部は29日に告発を受理し、関係者から事情を聞くなど捜査を進める。

 告発したのは高松市内の男性(69)。

 森友学園は2015年7月、木材を使った先進的な建築を対象とする補助金を申請。建設費が「23億8400万円」とする工事請負契約書を国土交通省に提出し、約5600万円を受給した。補助金は設計費や工事費に応じて算定される仕組みだった。

 しかし、大阪府私立学校審議会や空港運営会社「関西エアポート」にはそれぞれ同じ日付で、建設費が「7億5600万円」「15億5520万円」と異なる契約書が提出されていた。契約書を作成した施工業者は読売新聞の取材に、「府と国に提出した契約書は実際の金額と異なる」と話していた。



by rebirth-jp | 2017-03-30 00:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
知ってますか!?/『サンヒル柏原』施設閉鎖(一時運営休止)の理由


但しこれは市側の一方的な言い分である

言い分は双方に有るはずである


中野市長は一連の経緯を
市民に説明する必要がある
この説明がないまま
またサンヒル柏原に市民の血税を垂れ流すことになる
柏原市立スポーツセンター条例(案)
議案の提出とは
こいつらよほど市民・有権者の側をバカにしている
としか言いようがない
ほんまにアホか!!
である


(柏原市ホームページから)

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TOP > 組織および各課のページ > まちの魅力づくり課

TOP > 属性 > 重要なお知らせ


サンヒル柏原休止のお知らせ


2016927日 (まちの魅力づくり課)


 サンヒル柏原の運営事業者である日本誠食株式会社から、平成28年9月20日をもって、契約を解除する旨の通知がありました。


市は、契約等に基づき運営の継続を申し入れましたが、日本誠食株式会社は協議に応じることなく、一方的に営業を終了しました。


そのため、サンヒル柏原は一時運営を休止しております。


 また、同社は宿泊の予約等をお断りする理由として、サンヒル柏原のボイラー設備に爆発の危険性があるという説明をされていましたが、市がボイラーメーカーに調査を依頼した結果、緊急の修繕は必要でなく、爆発するものでもないと確認が取れています。


 市は、サンヒル柏原が、市民の皆様から愛される施設として、早急に運営を再開できるよう手続きを進めています。


 ご利用のお客様には、ご迷惑をおかけしていますことを深くお詫び申し上げます。


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by rebirth-jp | 2017-02-25 00:07 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
市長退任間際に行き当たりばったりの条例制定でまた市民にツケを残す気か!!??



第三セクター・サンヒル柏原を杜撰な経営で破たんさせ、次は応募資格の無い民間業者に賃貸しで事業を継続するも、この業者は1年も経たずに、市との契約上のトラブルで事業を撤退している。その後は募集を掛けても応募の業者が無く、挙句の果てが、今度は柏原市立のサンヒルスポーツセンター施設と称して、またまた行き当たりばったりの事業を継続させようとしている。


大阪維新の会とは名ばかりの中野市長は、現在開催中の定例会(平成29年第1回)にこの条例案を議案として挙げてきたわけだが、この「柏原市立スサンヒルポーツセンター条例案」の中身を見る限り、各条文の内容や、その行間から視えて来る思惑から察すると、この事業がすんなりと成功する可能性は極めて低い。


それにしても中野隆司市長は、何故か「教育委員会」による事業にご熱心である。元教職員という経歴がそうさせているのかも知れないが、どうも無理難題を教育委員会に押し付け、本人も口にしている「教育委員会の勇み足」ばかりを重ねさせているようである。


その上このサンヒル柏原は、「第三セクター・サンヒル柏原」が残した7千800万円の負債問題や、「あかねの宿・サンヒル柏原」との契約トラブルによる補償問題等、大きな問題を抱えたままの施設である。この債権に関しては、ほぼ取り戻せないことがまもなく市民の知ることとなるはずである。おそらく定例会最終日前の3月5日までにはっきりと分かるはずである。


これらを何の解決もせず、責任問題の精査もせず、なにをとぼけた思考で「柏原市立サンヒルスポーツセンター条例」などと議案を挙げて来るとは、ほんとに大バカ野郎と云いたい。


どうせこんな行き当たりばったりの施策では、またまた市民の側に大きなツケを回ってくるだけである。もうすぐ退任の市長に、あの岡本市長に続いてまたもや市民の血税を喰い潰すことになる大きなお土産はもらいたくない。もう何もせずに静かに退任をしてくれと云いたい。


それでなくても退任後の中野市長には、今後、大きな責任問題が掛かって来る可能性があり、これ以上の悪策・愚策は重ねてもらいたくないものである。あとはやる気満々(???)の次期市長に任せるべきであると思うが・・・・・


次の市長にはさっそく上記の負債問題や疑惑の案件・事件の難題が降りかかってくるわけだが、これらに対処・解決をしていくことが出来なければ、大阪維新の会・中野隆司市長同様、何もできない無能市長として、さらなる大きな責任を背負うだけの失格市長で終わるはずである。


それにしても次から次に腐った膿を溜め込み瘡蓋を重ねていくだけの腐蝕の柏原城は、今の北OOと同じように必死に悪党一派がしがみ付きあっているようだが、もはや崩壊の道しか残されていないようである。



柏原市立サンヒルスポーツセンター条例(案)

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by rebirth-jp | 2017-02-23 00:11 | ◆サンヒル柏原スポーツセンター | Comments(2)
柏原市は「あかねの宿・サンヒル柏原」を一方的に叩き非難していたが・・・
このブログで真相を暴き市民の
皆様にすべてをお知らせします

この「サンヒル柏原」も歴代市長による無能な市政運営の
象徴の一つである

どっちが契約を破棄したのかどっちが契約を解除したのか
なぜサンヒル柏原の閉鎖か続いているのか
市民は何も知らされていない

また新しい業者を探しているというが
新規募集の結果は
どうなった???
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プロポーザル公募による業者選定を謳いながら
当時、旅館業の資格も無い、旅館業の経験もない業者を
選定するなど、あきらかに恣意的に
選定したのは
現在の松井久尚副市長・奥田隆一副市長ら
行政トップのトロイカ体制である

そしていつもの通りの大失敗である
この閉鎖施設は
今日、今も、市民の血税を喰い潰し続けている
この鍵の掛かった閉鎖施設で
行政トップたちは
まるで不良グループが秘密の集会でもやるように
呑気に年賀交礼会に参加
していたのである

おそらく市長候補の決起集会でもやっていたのだろう
なんとも気色の悪い「まち」である
市政に無関心の市民・多くの善人市民は
この「まち」で行われている
こういう
隠ぺい政治を何も知らないでいる

あの老朽化した大地震が来ればいつ崩壊しても不思議ではない
庁舎建設基金をも喰い潰してしまった
行政トップのトロイカ体制は
一時も早く
退陣すべきである




by rebirth-jp | 2017-02-11 09:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
その後の経過はどうなった???/あかねの宿・サンヒル柏原が契約上のトラブルで事業を撤退した問題

この業者を選定したのは現在の副市長たちである
無能を晒し続けるトロイカ体制に
市政を運営する能力は無い


鍵の掛かった閉鎖中のサンヒル柏原でとこかの団体が
年賀交礼会を開催したというが
契約上のトラブルで
契約を解除された側の中野隆司市長
その後の
柏原市の対応はどうなった???

相手方に契約を解除されたままなのか???
市も議会もいつもの沈黙で
時の流れを待てば
市民は無関心だからほって置けということか!?
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議会(議員たち)がやるべき仕事は目の前に山ほど転がっている





by rebirth-jp | 2017-02-10 23:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)
公募型プロポーザルとは名ばかり!!??/選考委員会は端から新規業者を決めていたと思われる!!!
…しかも事業実績も経験も無い業者を選考していたのであるから、結果は始めから見えていたというわけである。案の定、この新規業者は市との契約上のトラブルを理由に、1年も経たずに事業撤退である。


前市長(岡本泰明)はいったい何のために

この不良物件を購入したのか

わずか7年の営業期間中

当初の1年間を除き

毎年

大幅の赤字営業を続けていたことが分かっている

何をやっても失策・失敗(時には悪事の政策)ばかりの市政運営が

いまだに続いている

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市がこの公募に先立って策定した「サンヒル柏原運営事業者募集要項」には、白々しくも下記の「目的」が謳われている。だがサンヒル柏原を舞台とした事業は、わずか7年間の間に、前身の年金機構の福祉施設の閉鎖を含むと、3回目の事業が、市民の血税を喰い潰しただけで失敗に終わっているのである。


1 日 的

  柏原市は、平成21年4月15日に独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構の施設であったサンヒル柏原を一㈲と競争人杜により取得しました。当該施設は、市民等の健康増進施設として平成21105日から一般財団法人柏原市健康推進財団(以下「財団」という。)の運営によりリニューアルオープンし、現在に至っております。

  しかしながら、これまでの財団の運営方法では、民間事業者との競争や時代のニーズへの対応が困難であり、これらに対応するためには専門的ノウハウを持った民間事業者の活力の導入が不可欠であると考えます。

  このようなことから、健康増進及び観光の拠点施設としてのサンヒル柏原の更なる活性化を図ることができる運営事業者を公募型ブロボーザルにより広く募集するため、必要な事項を定めることを目的とするものです。




そしてこれまでの失敗から何も学ばずに、また同じことを繰り返して新規の運営事業者を募集しようというのである(サンヒル柏原運営事業者募集要項/ 平成28 9 30 原市) それをまた議会(議員たち)は呑気に眺めているのである。


この新規業者選考の結果は知らないが、例えば今度また失敗しても、議員たちはまた本会議で「なんで ? 」と間抜けな質問をするだけで終わるのである。そしてまた「柏原市には宴会をする場所が無いのでなんとかしてほしい。」と市長にねだるのである。こういう体たらく議会が繰り返されながら、老朽化した施設の補修、補修で、また何千万円も市民の血税が喰い潰されていくのである。と、想像ができる。


ほんまにコイツラ、バカ市政(トロイカ体制)である。いったい市民の血税を何だと思っているのか。こんなバカなことを続けるくらいなら、さっさと民間に売り払った方がまだましである。もうこれ以上このサンヒル柏原で、市民の血税は喰い潰してほしくない。



(その3)

あかねの宿・サンヒル柏原の事業撤退から見える疑惑


下記に掲載しているのは、平成27331日に中野隆司市長が作った「規則」である。この条文の中の第2(組織)の規程は極めて問題である。


この条文には7人の選考委員が定めてあるが、特に市側の委員を職名で固定しているのは非常に問題である。これでは審査する側の職員が誰であるかが端から業者の側にバレてしまっており、まさに贈収賄等、官製談合の温床となる危険性が出てくる。


具体的には、事前に選考委員である職員と業者が接触する可能性があり、その公正性が疑われることになる。今回の業者選考の過程には、そういう疑惑がはっきりと出て来ている。選考の結果が出るまでは委員の名前は非公開が原則であるはずである。選考結果が確定するまでは、市民らの開示請求に対しても、当然、黒塗りにすべきである。もちろん個々案件の選考結果が確定すれば、透明性・公正性を示すために委員らの氏名は公開しなければならない


下記の規則は早急に、特に第2条は全面的に改正をすべきである。こんなことは契約にかかわる者であればイロハのイである。特に柏原市の昔ながらのしがらみ型むら政治が続く「まち」では、担当の部長がだれであるかもすぐに分かる。柏原行政には、どうもこういう悪しき体質が染みついている感があるが…。李下に冠を正すである。


下の条文の内容を見ると、そういう点にはまったく配意をされていないことが分かる。ただ選考委員会の委員たちに会議出席の日当・報酬を渡すための根拠規定にしているとしか見えない。実に杜撰な規定である。


ちなみに第2条に定めた当時の政策推進部長は現在の松井久尚副市長、にぎわい都市創造部長は同じく現在の奥田隆一副市長である。


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○柏原市サンヒル柏原運営事業者選考委員会規則

平成27331

規則第3


(趣旨)

1条 この規則は、執行機関の附属機関に関する条例(平成24年柏原市条例第24)3の規定に基づき、柏原市サンヒル柏原運営事業者選考委員会(以下「委員会」という。)の組織、運営その他委員会について必要な事項を定めるものとする。


(組織)

2条 委員会は、委員7人以内で組織する。

2 委員は、次に掲げる者のうちから市長が任命する。

(1) 法人の財務について識見を有する者

(2) 観光事業の活性化について識見を有する者

(3) にぎわい都市創造部を担当する副市長

(4) 政策推進部長

(5) 総務部長

(6) 財務部長

(7) にぎわい都市創造部長


(任期)

3条 委員の任期は、任命の日から事業者の選考が終了する日までとする。ただし、補欠の委員の任期は、前任者の残任期間とする。


(委員長)

4条 委員会に委員長を置く。

2 委員長は、委員の互選により定める。

3 委員長は、委員会を代表し、会務を総理する。

4 委員長に事故があるとき又は委員長が欠けたときは、あらかじめ委員長の指名する委員がその職務を代理する。


(会議)

5条 委員会の会議(以下「会議」という。)は、委員長が招集し、委員長がその議長となる。

2 委員会は、委員の過半数が出席しなければ、会議を開くことができない。

3 会議の議事は、出席した委員の過半数で決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。


(庶務)

6条 委員会の庶務は、サンヒル柏原主管課において処理する。


(委任)

7条 この規則に定めるもののほか、委員会の運営について必要な事項は、委員長が委員会に諮って定める。


附 則

この規則は、平成2741日から施行する。


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下記掲載は柏原市のホームページに公開されている内容であるが

サンヒル柏原休止の責任を一方的に業者側の

責任にしているのが実に見苦しい

当方の検証の結果では

この業者は

明らかに前進の第三セクター・サンヒル柏原の

経営破たんを市民の目からぼやかすために利用された感がある


柏原市にも大きな責任があるのに

こうやって責任の全てを

自分たちが

選考した業者に責任を押し付け責任逃れをしているのである

実に見苦しく卑怯である。


こういう

卑怯な体質を世間に晒していては 

次の業者が応募をしてくることなど無いだろう


これが

大阪維新の会・中野隆司政権トロイカ体制の正体である。




サンヒル柏原休止のお知らせ

2016927 (まちの魅力づくり課)


 サンヒル柏原の運営事業者である日本誠食株式会社から、平成28年9月20日をもって、契約を解除する旨の通知がありました。市は、契約等に基づき運営の継続を申し入れましたが、日本誠食株式会社は協議に応じることなく、一方的に営業を終了しました。そのため、サンヒル柏原は一時運営を休止しております。


 また、同社は宿泊の予約等をお断りする理由として、サンヒル柏原のボイラー設備に爆発の危険性があるという説明をされていましたが、市がボイラーメーカーに調査を依頼した結果、緊急の修繕は必要でなく、爆発するものでもないと確認が取れています。


 市は、サンヒル柏原が、市民の皆様から愛される施設として、早急に運営を再開できるよう手続きを進めています。
 ご利用のお客様には、ご迷惑をおかけしていますことを深くお詫び申し上げます。




by rebirth-jp | 2016-12-10 23:00 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(1)
二人の副市長(当時部長職)ほか5名の選考委員はなぜ無資格の業者を選考したのか!!??  

契約上のトラブルで事業を撤退した業者は、端から応募資格も無く、提案事業(旅館業)の実績も無かったことが判明!!!


案の定、業者は1年も持たずに事業撤退である。ただしこの事業撤退は契約上のトラブルというから、果たして市側に責任があるのか、業者の側にあるのかは、現時点、明らかにはなっていない。


関係の資料を検証する限り、この業者は、前身の第三セクター・サンヒル柏原の経営破綻後に、市側が苦肉の策として出したその場しのぎの対応策に利用された感がある!!??



(その2)

あかねの宿・サンヒル柏原の事業撤退から見える疑惑


O下記掲載は「サンヒル柏原運営事業者募集要項」に

定めた応募資格の条件等である

b0253941_23475718.jpg

Oサンヒル柏原運営事業者募集要項

4 応募の資格等

 応募の資格等は、次のとおりとする。

 巾 応募資格は、次の全ての条件に該当するものとする。

 法人、その他阻体(以下「法人等」という。)であること(法人格は必ずしも必要

     としないが、個人で応募することはできない。)

 旅館業法(昭和23年法律第138号)第3条第!項に規定する許可を有している

     こと。

 平成27年4月1日現在、旅館業法第2条第2項及び第3項に規定する旅館業の

     経営又は受託運営を行っていること。



営業開始から1年も経たずに事業を撤退した新規業者は、上記の応募資格の条件を端から満たしていなかったのである。


この業者が他の事業所で旅館業の許可を取得したのは、応募締め切り日(H27.5.22)の前日の日、521日である。


つまり応募の資格条件である「平成27年4月1日現在、旅館業の許可又は旅館業の受託運営を行っていること」の条件を満たしていなかったのである。


当時、「柏原市サンヒル柏原運営事業者選考委員会」のメンバであった松井久尚副市長(当時政策推進部長)、奥田隆一副市長(当時にぎわい都市創造部長)ほか5名の選考委員たちは、この事実を知りながら、応募資格の条件を満たさず旅館業の経験も実績も無い新規の業者を選考し、後の施設賃貸し事業となる「土地建物・施設の賃貸借契約」を交わしていたのである。


今回のこの業者(あかねの宿・サンヒル柏原)の事業撤退に関して、市は本会議などで、一方的に業者の側を悪者にして非難しているが、上記の経緯を見る限り、その責任は市の側にも大きな責任があったものと思われる。


その当事者たちが、今、現在の行政トップ「トロイカ体制」ということである。明らかに特定の業者に事業の経営権を与えるための選考としか思われない経緯に、またまた疑惑が浮かび上がってきたわけである。


結果は、今回もまた、この新規業者の事業撤退で、市の施策・画策は失敗となったわけである。なお現在閉鎖中の施設(サンヒル柏原)については、その維持管理費として、半年単位で約八百万円という市民の血税が無駄に垂れ流され続けていることを市側が本会議で説明をしている。


腐蝕の柏原城の腐敗政治と、トロイカ体制による無能・無策の市政運営は底無しである!!!




by rebirth-jp | 2016-12-05 00:11 | ◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑 | Comments(0)


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この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・中野隆司市長である。

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なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万3000人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの行政協力委員制度に、『まち』が喰い潰されて行きます。

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