革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
by rebirth-jp
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まだわからんのか!? 

何でもありの柏原市選挙区で相変わらず区長会を中心としたムラしがらみにまみれた選挙運動が活発になって来ているようである!!!


柏原市議選挙は93日告示 

910日投票日



O 柏原市区長会が事務所を置く(?)という柏原市役所

この半世紀の腐敗政治の根源となっている

114区長会問題に目を逸らす議員・候補者たちはただの税金泥棒である!?




柏原市行政協力委員規則の廃止で

およそ半世紀にも亘ってこのムラの政治を腐らせて来た

いわゆる山西システム」とも云われる悪政の根源「柏原市行政協力委員(114区長会)」が消えて無くなったことになる


時の市長が自身の選挙基盤のために利用していた

114区長会の存在が無くなった

わけである


にもかかわらず

いまだに市主導で114区長会を招集しているらしい

そしてこの区長会(全員とは云わないが)が市議選挙でも活発に動いていると聞く

この腐敗の根源「114区長会」にすがっている

議員たちも議員たちである


市長も、職員も、議会(議員たち)も、そして当の114区長たちもその存在根拠が

無くなったことをまだ理解できて

いないようである


そもそも114区長会が自治会・町会に対する補助金交付の全額を

牛耳っていたこと自体が間違いである

それは下に掲載している「柏原市行政協力委員規則」の

第1条、 第2条を読めばバカでも理解

できることである


半世紀もの間何を勘違いして来たのか知らないが下記の規則によれば

区長は市長が114区に区割りした地域の

代表者に「区長」という呼称を

与えただけのことである

(もともと30か31の町を114に分割してしまったことが狂った市政の始まりである)


区長会に対する補助金は

市が云うところの114地区の自治会・町会に対する補助金交付である

それを114区長会(個人)に対する補助金交付と思い込み

年間総額三千数百万円をも超す市民の血税を

この114区長会が牛耳って

来たのである


時の市長も議会も職員たちもそう思い込んでいたわけであるから

この問題は114区長会だけの責任ではない


この114区長会に対する補助金交付は114区の自治会・町会に

対して交付されたものである

つまり

各自治会・町会の会計に

振り込まれなければならないものである

国や府からの補助金交付が各自治体の首長(市長)宛に交付されることと同じことである


114区長会と称する団体が不当に利得ないし流用した

補助金の一部約420万円に対し

市長はその交付を取消し返還の請求をしているがこの団体は

既に1年以上も経った今も返還を拒んでいる


なかにはそんなもん返す必要あるか

 ほっとけ

と云い放っている区長もいるという

一方 返還すべきという区長も一部に存在しているというから

まだ救いである


当時の114区長は114自治会・町会に対する補助金を

不当に利得あるいは流用したわけだから

その責任は114の自治会・町会に

掛かってくることになる

あとは114の自治会・町会が市に返還した上で

その金額を当時の114区長会会長に賠償請求することになる


こういう当然のことが副市長も市長も議会もそして114区長会の当事者たちもまだ理解が出来ていないようである

そして市長はこの返還請求権をほったらかしにしたまま

今年の3月末に

行政協力委員(区長)報酬として

総額一千四百二十五万円を支給しているのである

こういうことを市民のほとんどが知らないでいるが柏原市の114区長会(行政協力委員)は餌(カネ)で操られているというのが

実態というわけである


この問題はまだまだ徹底的に検証を続けその実態を市民・有権者の側に公開していくつもりである


議員たちも半世紀続く「山西システム」病がよほど居心地がよいのか

腐蝕の柏原城はまさに「ぬるま湯の茹でガエル」状態である



O 悪政の根源となっていた「柏原市行政協力委員規則」が
廃止された事実確認のための行政文書開示請求
(請求書提出はH29.8.21)
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O 補助金を不当に利得(補助金詐欺容疑)しその返還に応じない柏原市区長会に対し
強制執行等の一環として訴訟手続きによる
履行を請求したか否かの
確認をするため
行政文書開示請求書を提出
(請求書提出はH29.8.21)
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O 柏原市区長会会長の補助金詐欺容疑事件に対し
市長が刑事告訴等の手続きを
したか否かの
事実確認のための行政文書舵請求書を提出
(請求書提出はH29.8.21)
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○柏原市行政協力委員規則

昭和53330

規則第11


(行政協力委員の設置)

1条 市行政の浸透を円滑にし、緊密な自治振興を図るため、行政協力委員を設置する。

(委嘱)

2条 行政協力委員は、市内各地区の住民が参加する自治組織(以下「自治区」という。)において選任された代表者(区長)に対し、市長が委嘱する。

2 行政協力委員を設置する自治区の名称及び区域は、別に定める。

3 行政協力委員を設置する自治区割は、地区の地理的、社会的条件を尊重しつつ、住居表示による丁、町又は大字を基準に200世帯以上を単位とし、道路、河川、水路、鉄軌道等の明確な境界により区画することを原則とする。

(職務)

3条 行政協力委員は、自治区における市政とかかわる各種の問題を処理するために、主として次の業務を行う。

(1) 市が行う広報活動に関すること。

(2) 区内の住みよい環境づくりに関すること。

(3) その他市行政への協力に関すること。

(身分及び任期)

4条 行政協力委員は、非常勤とする。

2 行政協力委員の任期は2年とし、再任を妨げない。

3 行政協力委員が任期中途で辞任しようとするときは、速やかに後任者を市長に届け出るものとし、後任者が就任するまでその業務を行うものとする。

4 中途就任者の任期は、前任者の残任期間とする。

(報酬)

5条 市長は、毎年度予算の範囲内で、行政協力委員に報酬を支給する。

(行政協力委員会議)

6条 市長は、年1回以上行政協力委員会議を招集する。

(庁内の連絡等)

7条 市行政に関し、第3により行政協力委員に協力を求めるときは、各部課(かい)長は、あらかじめ行政協力委員の主管課長に連絡及び協議するものとする。

(補則)

8条 この規則に定めるもののほか、行政協力委員に関し必要な事項は、市長が別に定める。

附 則

この規則は、昭和5341日から施行する。




by rebirth-jp | 2017-08-30 23:42 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(2)
まさに腐った狂った市政である!!!/市長や議会(議員たち)たちがなぜこの問題を放置しているのか理解が出来ない
柏原市監査委員の勧告を屁とでも思っているのか
市長が返還請求する約420万円の
補助金返還に応じない
柏原市114区長会の性質の悪さにあきれる
市長は刑事告訴あるいは強制執行の一環として訴訟手続きによる履行の請求をすべきである
この金額は全てが市民の血税である


O 悪政の根源となっていた「柏原市行政協力委員規則」が
廃止された事実確認のための行政文書開示請求
(請求書提出はH29.8.21)
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O 補助金を不当に利得(補助金詐欺容疑)しその返還に応じない柏原市区長会に対し
強制執行等の一環として訴訟手続きによる
履行を請求したか否かの
確認をするため
行政文書開示請求書を提出
(請求書提出はH29.8.21)
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O 柏原市区長会会長の補助金詐欺容疑事件に対し
市長が刑事告訴等の手続きを
したか否かの
事実確認のための行政文書舵請求書を提出
(請求書提出はH29.8.21)
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ほか2件の行政文書開示請求書を提出

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H29.8.21現在


⦿ 松井久尚副市長冨宅正浩市長:現市政(大阪維新の会)

〇 行政文書開示請求/ 30

    (柏原市、柏原市議会、柏羽藤環境事業組合、大阪府、ほか関係機関・団体含む)


〇 審査請求 1

・行政文書を黒塗りで不開示決定したことに対する取消しの請求


〇 住民監査請求 / 2 事件

   ① 政務活動費の詐欺事件

    ・「新風かしわら」の不正支出に係る住民監査請求

      監査結果は、監査請求で返還を求めていた金額を

     辞職議員が全額返還したため制度上は「棄却」という

     形になるが、実質は「勧告」以上の措置となる。

      未解明の詐欺容疑事件に関しては刑事告発を検討中

   ② サンヒル柏原・破産債権申立に係る住民監査請求/住民訴訟へ移行(現在裁判中)

   ほか諸々の不透明案件・疑惑の案件に対し法的措置を準備中


刑事告発等への方針転換ほか

あの嘘吐き・デタラメ市長時代に悪政・悪事の限りを尽くした「市長公室」が、その名称は変更したものの、先般のH293月議会で可決された松井久尚副市長の再任により、より悪質化した市長公室化体制を復活させたようである。今後はちんたらした監査請求や住民訴訟の方針を切り替え、刑事事件としての告発へ方針を切り替えなければならないようである。


O 現市政で進行中の住民訴訟/当方が原告人となっているもの

   O NPO絡みの事件/住民訴訟へ移行 (現在裁判中)

   O UR絡みの事件/住民訴訟へ移行(現在裁判中)

   O 柏羽藤環境事業組合絡みの事件/住民訴訟へ移行(現在裁判中)

 ほかにも数々の不透明かつ疑惑の案件・事件が浮上して来ている。



by rebirth-jp | 2017-08-21 20:35 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
しがらみにまみれて腐り切った柏原市政はこの悪法(規則)を廃止しない限りまともに市政に戻ることはない!!!

この一連の問題についても議員たちの一丁目一番地の仕事である

まったく議員としての仕事をしてくれない

体たらく議会は市民・有権者にとって

果たしてその存在の意味は

有るのか!?



この半世紀

時の市長たちの選挙基盤の道具として

この「まち」の政治を腐らせている悪法「柏原市行政協力委員規則」

耳に聞こえの良い条項を並べているが

その実体は

市長の選挙基盤そして100人を超える区長に餌(カネ)をばらまくための根拠を定めているだけである

この制度は「山西システム」とも云われるが

まさに悪政の根源「闇のモンスターシステム」である

市政に無関心の市民・有権者は

その実体を何も知らない

この「悪法」は一時も早く廃止をすべきである



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○柏原市行政協力委員規則

昭和53年3月30日

規則第11号


(行政協力委員の設置)

第1条 市行政の浸透を円滑にし、緊密な自治振興を図るため、行政協力委員を設置する。

(委嘱)

第2条 行政協力委員は、市内各地区の住民が参加する自治組織(以下「自治区」という。)において選任された代表者(区長)に対し、市長が委嘱する。

2 行政協力委員を設置する自治区の名称及び区域は、別に定める。

3 行政協力委員を設置する自治区割は、地区の地理的、社会的条件を尊重しつつ、住居表示による丁、町又は大字を基準に200世帯以上を単位とし、道路、河川、水路、鉄軌道等の明確な境界により区画することを原則とする。

(職務)

第3条 行政協力委員は、自治区における市政とかかわる各種の問題を処理するために、主として次の業務を行う。

(1) 市が行う広報活動に関すること。

(2) 区内の住みよい環境づくりに関すること。

(3) その他市行政への協力に関すること。

(身分及び任期)

第4条 行政協力委員は、非常勤とする。

2 行政協力委員の任期は2年とし、再任を妨げない。

3 行政協力委員が任期中途で辞任しようとするときは、速やかに後任者を市長に届け出るものとし、後任者が就任するまでその業務を行うものとする。

4 中途就任者の任期は、前任者の残任期間とする。

(報酬)

第5条 市長は、毎年度予算の範囲内で、行政協力委員に報酬を支給する。

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(行政協力委員会議)

第6条 市長は、年1回以上行政協力委員会議を招集する。

(庁内の連絡等)

第7条 市行政に関し、第3条により行政協力委員に協力を求めるときは、各部課(かい)長は、あらかじめ行政協力委員の主管課長に連絡及び協議するものとする。

(補則)

第8条 この規則に定めるもののほか、行政協力委員に関し必要な事項は、市長が別に定める。

附 則

この規則は、昭和53年4月1日から施行する。


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O下に掲載は6月議会に上程された
「議案第51号」である

行政協力委員に対する報酬を廃止するというが市民の非難をかわすために

今度は報酬ではなく報償費という誤魔化しの手法で

およそ一千五百万円の市民の血税を

区長会メンバーらに

支給しようと云うのである


ほんとに

愚かな行政トップである

そこまでして区長会にしがみ付きたいか!?

そこまでしてこの餌(報酬)にしがみ付きたいか!?

何が「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」かである

ますます腐ったムラ政治に邁進ではないか


これが

大阪維新の会

腐蝕の柏原城にこもる

新市長(冨宅正浩)の市政運営の正体である


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by rebirth-jp | 2017-07-21 07:11 | ◆悪政の根源は114人の行政協力委員制度 | Comments(0)
新市長(冨宅正浩)が補助金を詐取・不当に利得しながら返金に応じない団体「柏原市行政協力委員(114区長会)」に一千四百二十五万円を支給!!!
この「まち」では
村しがらみにまみれた腐敗政治・公金バラマキがおよそ半世紀続いている
悪政の根源「山西システム」にすがった岡本市政・中野市政
そして新市長(冨宅正弘)の市政運営も
この悪政の根源
山西システム・モンスターシステム
から一歩も脱皮できないままムラしがらみにまみれた維新とはド反対のムラ政治にどっぷりと浸かっている!!??


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O 行政文書開示決定通知書
新市長(冨宅正弘浩)が
柏原市行政協力委員(114区長会)に支給した
平成28年度の柏原市行政協力委員報酬に関する開示文書
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O 14,250,000円の支出命令書
詐取・不当利得の四百数十万円は返さないが
一千四百二十五万円の報酬は貰う
これもこの「まち」の
腐敗政治の1つ
である
すべては市民の血税である
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この団体「柏原市行政協力委員(114区長会)」に対しては
区長会活動補助金の四百数十万円を
不当に利得したとして
柏原市監査委員の勧告を受けた市長がその金額の返還を求めている

この団体はこれに応じず市長はこれを1年以上も
放置したままである
これを議会(議員たち)もまるで他人事のように知らん顔である

この団体を経由して毎年三千万円以上の市民の血税が
およそ半世紀もあてがわれて
来たのである
その実態は極めて不透明なままである

しがらみにまみれたムラ政治の拠点となっているのは
無能な行政トップと体たらく議会が籠る
腐蝕の柏原城である

この「まち」はこの腐り切った腐蝕の柏原城を
崩壊させない限り未来は無いと
言っていいだろう
その腐敗政治の根源・悪政の根源が「山西システム」とも云われる114区長会制度である



by rebirth-jp | 2017-07-20 20:31 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
議員たちや監査委員にも圧力を掛ける「柏原市区長会(114人の行政協力委員)」の性質の悪さは異常である!!!

柏原市区長会の補助金詐取・未返還事件

この事件の解明と責任の追及は

本来議員たちの仕事である

だがかれらは全員が

「見ざる・言わざる・聞かざる」の姿勢で

保身に回っている

いったい誰のために議員バッジを付けている!?

恥を知れと云いたい!!!


来たる910日は柏原市議会議員選挙である

市民・有権者の側は維新を騙る

新市長の市政運営の

正体に

気付き始めている


新市長(冨宅正浩)

前市長(中野隆司)に続いて

維新とはド反対のしがらみにまみれたムラ政治に突っ走っているだけである


この「まち」には市民・有権者が求める維新議員・候補者など

1人も存在していないことは誰もが

知っていることである


もう遅過ぎる感もあるが一部の連中が市政を私物化している

腐敗政治は止めるべきである


市民・有権者の側は

市長の取り巻きから出て来る

維新を騙る候補者たちの口先だけの言葉に騙されてはいけない

想いのこもった貴重な一票が無駄になるだけである



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これほどまでにこの団体の性質の悪さを膨張させたのは、この半世紀の「時の市長たち」である。その体質は新市長(冨宅正浩)になっても同じである。


このブログは、何も「区長個々」を非難しているわけではない。この悪制度を、自身の選挙基盤としてカネをばらまいて来た「時の市長たち」の政治手法、制度の仕組みを非難しているのである。


おそらく大半の区長は、何でここまで、たかが一市民に非難されなければならないのかが理解出来ずに、このブログに対し、相当の怒りを持ってられると推察する。ここまで書かれて怒りを持たれるのは当然である。だがそれはお門違いである。


時の市長や市長派議員、そして職員たちが、我がらの都合で、いいようにこの区長会を利用し、一方の区長会は、市長や行政側に、いいように利用されていることを知る必要がある。つまり区長会は、行政協力委員という身分と報酬を与えられ、行政側にいいように利用されているのである。


時の市長たちは、悪策・愚策、時には悪事の政策にもこの悪制度(山西システム)を利用している。市長らにとっては、これほど便利で使い勝手の良い団体はないというわけである。


政策を進める時に、区長個々から預かっている印鑑(今は定かでないが)を利用し、これを市民代表の声として利用するのである。これまでの悪策や悪事の政策には必ずと言っていいほど、この手法が利用されている。114人の区長がこの実体を自覚しているかどうかは定かでないが、区長会はおよそ半世紀、この手法で、時の市長に操られているのである。


議員たちはこの腐り切ってしまった制度「山西システム」の実体を、全員が理解しているはずである。にもかかわらずこの腐敗の構図に染まり切ったまま、足一歩も現状から踏み出せないでいる。ただひたすら我が身の保身に回って、区長会という団体と一体になった市長の施策に、何でもかんでも賛成をしているのである。理由は簡単、その方が楽だからである。


市長の悪策や愚策、時には悪事の政策に対して反対討論が出来るのは、いつも一会派だけである。あとはアホでもできる「異議なし」「異議なし」の連発で、無能なトップたちと一体となって、市民の血税を喰いつぶしているのである。


前市長から続いて新市長も大阪維新の会であるが、二代続いて、「維新」とは名ばかりの、おそろしいほど時代逆行のムラ政治で、市政を停滞させている。維新のイもない市政運営である。


来たる9月の柏原市議選挙で、何人の候補者が「維新」を騙って出馬をするかわからないが、何処を見ても、誰に聞いても、市民が期待する(思う)ような維新の候補者は、この「ま」には存在しないようである。


たとえ居たとしても、それは「維新」を名乗れば市民が一票を入れてくれるという思惑だけの候補者であろう。もう市民・有権者の側も気付くべきである。前市長(大阪維新の会)4年間の市長の実績は何一つなく、あったのはラブホテル通いの不倫疑惑だけである。


また、途中、あっという間に消え去った維新系「新風かしわら」は、政務活動費の不正使用。会派所属の山本修広議員は、事件発覚時は「大阪維新の会」てあったが疑惑を隠したまま辞職。大阪維新の会・冨宅正浩議員、無会派・山口由華議員らの隠ぺい工作・・・。結局、何が「新風」か、何が「維新」かという、とんでもない会派、議員たちであったことが、事実として残っただけである。


この半年の大阪維新の会・新市長(冨宅正浩)の市政運営については、「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」を選挙公約にしていたが、ますます時代に逆行したムラ政治を突き進んでいる感しかない。何が「大阪維新の会」かである。


大体が、元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長とタッグを組んでいること自体がおかしい。その体制で市民主体の市政運営ができることは、100%不可能である。新市長も元八尾市の職員である。市政はおのずと職員思考の内向きにしか成り得ないと断言してもいいだろう。これに反発して、ちゃんと市政を正してくれたらもうけものである。


下記は、総務文教委員会会議録の一部を抜粋したものであるが、本件住民監査請求の監査結果に不満を持った団体(114人の区長で構成する区長会)の何人かが、監査委員に文句や圧力を掛けている様子が分かる。なんとも性質の悪い団体である。


この腐敗政治の根源「山西システム」に関しては、今後さらに徹底した検証を続けて行く。



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【 平成28年  3月 総務文教委員会-0315日-01号 】

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○中村保治委員長 他にございませんでしょうか。(なし)
 90ページ、目6国際事業費。(なし)
 目7自治振興費。


◆乾一委員 今回この自治振興費の中に、区長会の補助金、従来というか何年も100万円出ていたんです。これ入っていない理由はなんでしょうか。


◎桐藤課長 区長会の補助金につきましては、昨年10月8日付区長会の補助金に対しまして住民監査請求が出されまして、12月4日付で家裁(監査委員の間違い)のほうから10年にさかのぼって合計437万円を市が区長会に返還請求する旨の勧告が出されました。


 それを受けまして、これまで区長会のほうと約十数回にわたりまして、さまざまな協議のほう行ってまいりまして、それを受けまして区長会補助金のほうは廃止する方向、そして実際さまざまな広域的な活動、防犯・防災であるとか環境機関地域コミュニティーの維持などの活動されておられる単位町会、114の町会のほうへ直接補助する方向で検討していこうということで、合意がまとまりましたので28年度については廃止をさせていただいております。


◆乾一委員 その四百何万の監査請求の請求の金額とかの算定はどなたがされたんですか。意見とかあったのか。


◎桐藤課長 この勧告案の437万は、10年間にわたりまして区長会へ交付させていただいております補助金の一部となっておりまして、この勧告案自体は監査委員のほうから出ておる形になっております。


◆乾一委員 それ監査委員から出ているの違うでちょっと。去年の10月に私も監査委員させていただいて、もうすぐにこの監査請求が出てきたということをお聞きして、何もわからんと監査請求のほうに監査委員として出していただいて、もちろん区長さんの仕事なんて行政協力委員も一緒なんで、本当に敬意を表するぐらいの働きで、もう1年間通じて地域の皆さんのいろんな冠婚葬祭に至る、冠婚までは関係ないか、お葬式とかには、特にいろんな形でご尽力いただいたり、また町会の地域の活性化、それについては市の活性化に結びつくということで、非常に頑張っていただいて、また行政協力委員のこの費用なんかでも非常に少ないと、むしろ思っている形ですし、その監査請求出てきた折にも、監査委員の1人として本当に区長さんはこんな金額でやっていただけるような仕事でないしということで、もう十分そのことも話しさせていただいたんです。


 ところが、100万円の区長会の補助金ということになってきましたら、なかなかこれは活動体ではなかったわけですわね。会議費とか主にそうで、10年間、今の正直言うて区長さんとかは、これ関係ない形での監査請求を受けての区長会への返還という形で、非常に皆さんが怒っておられるという形で聞いて、その矛先が監査委員の乾一がこの請求しておったと言うて、私ほんまにこれえらい言われて、国分地区、柏原地区から、おまえこれ何とかしやなあかんで、こんなように言われてんでと、何で私が言われやなあかんねんいうような、これもうここではっきり言うとかないといけないと思って、これ今回言うてるんです。


 監査委員にしたからこんなん言われるんですかね、ほんまに。もうほんま気の弱い僕には毎日胸痛い思いで、それで、これどういう説明を、これ437万出てきて区長さんにされたんか、ちょっとそれ経過聞きたい。


◎桐藤課長 これまで勧告以来、住民監査請求の内容であるとか、監査委員さんからの勧告内容、それに対する市の措置方針ですね、これについて説明するとともに、補助金の使い道について、市のほうも精査できていなかったという点につきまして、これでは今回の勧告結果を招いたということについて、区長会のほうにもおわびをするところでございます。


 今後の勧告結果を受けましての対応については、顧問弁護士の法的見解等を踏まえまして、勧告どおり補助金の一部を返還請求せざるを得ない旨、これも市としても苦渋の選択であるということを説明させていただいております。ただ、今後も市政運営上、地域それから町会、区長さんの協力、信頼関係というのは、必要不可欠なものでございますので、ご理解を求めながら今後も協議を継続してまいりたいと考えております。


◆乾一委員 これ監査の金額437万出したのは私ら監査委員じゃないんですよ、代表監査もね。これ弁護士さんに相談して、私は区長会の補助金の支出の問題については、それはそこに含まれている要素については十分、こんな100万円では済まんような形のものは十分それも説明しましたよ。ところが、正直10年間全部見ていったら、これは正直後からつけたようなちょっと経費的な部分もあったように、これは私の主観です、見受けられました。


 それで、弁護士さんに相談されるということで、弁護士さんがその費用の支出はこれはもう問題やろう、区長会じゃなしに行政協力委員も選挙活動にかかわるというのもこれは問題やろうという形で、その報告も私は受けたんですよ、奥田部長からね。そういう形で監査委員のほうへ受けたんです。それが、437万円がきちっと、もうちょっと市のほうがやっぱり説明責任あると思うんです。これ市の責任ですよ。監査委員が指摘はさせていただいたけれども、こんな金額を出させていただいていないし、市の顧問弁護士さんはこういう形で出してこられた金額ですね、これ。ちょっと確認しておきます。


◎福井局長 今、お申しの件につきましては、当初住民監査請求として千数百万の監査請求が怠っていると、つい先ほど申し上げましたように、精査を怠っているということで出されました。それに対して監査委員のほうで監査をしていただきましたところ、その中でやはり437万の分については、この分についてはやっぱり精査を怠るところがあるなというところで、監査請求に基づく報告としてその部分を市のほうに出させていただいたと。それをもとに市に当たっては、その額について精査をして、それについて市のほうでも精査できていなかったということを認めて、それを区長会のほうに請求したと、そういうふうな経緯であると思っております。


◆乾一委員 そういうことですね。
 そやから、これはちゃんと市のほうで説明してください。まだ、ついこの間も、おまえこんなん言われてんでと言って、きのうか、言うてくれた。別に言うてくれなくてもよろしいですよ。せやけど、やっぱりこの辺の問題は、きちっと線引きしておいてもらわないと、僕ら監査としては、やっぱりやるべきことは仕事やらせていただきます。

もう一つきちっとしたもの、やっぱりこの間の施政方針の中で言わせてもらったように、無駄なものはやっぱり排していかないといけないという考え方も十分持っています。やっぱり予算あるいは財政の問題から考えていって、重要な部分、議員もただやみくもにいろんなもん出してくれとかいうようなものじゃなしに、やっぱり無駄な部分、あるいはいろんなところからとっていただけるもんとかはいうものは、やっぱり勉強していって、自分らもそれもやっていくのが一つの仕事やと思っておりますので、この件に関しましては、近々にどこかの地域でも区長会の会合もあるということをお聞きしていますんで、きちっと説明しておいてください、これは市の責任ですよ、責任は。よろしくお願いします。


◆濱浦佳子委員 乾委員の関連してなんですけれども、19年にこの区長制度と、区長と行政協力委員が一体なんか不透明だと、これに改革してくれと本会議で言って、それから乾さんよりもっとひどい目に遭いました。夜は非通知でかかってくるし、その当時の会長さんが議会にまで押しかけてきて謝れとか、それは何カ月間も続くわけです、私の言った言葉が問題になりました。


 私が言っているのは、この市長にお願いしたいですけれども、区長さんは区長さん、その重責じゃ地域の活性、コミュニケーションを保って、やっぱり行政協力委員はあってもいいと思うです。これは分離すべきだと思うです。


 いつも選挙になったら、堂々と選挙の応援しておられます。何度も見ています。それ言ったら、行政協力委員と言ったら、私は区長で来ているんやと言われるんですよ。そしたら2つで真っ二つに割るんかという、1人の人間が片や区長、片や行政、同じですよ、はっきり言うて。裁判したら絶対負けますよ。それでも、私は区長やと区長やったら構わないと、行政協力委員違うという口実で言われました、何度も。


 これ市長、本当にこの行政協力委員制度、もうこんなことやっている市は33市の中で柏原、区長になりますわね、行政協力委員出していても区長がとっている。出している市はもうほとんどないんと違いますか。私が前に質問したら6市のうち3市だけと聞いていたんですよ。今は知りません、19年だから、こういう制度やっていること自体が、ほとんどなくなってきていると思うんです。私は区長制度廃止とか言うているんじゃない。区長と行政別個に考えて、違う形の人が出られてやられて、でももう少し行政的な改革をしていただきたいとその当時言ったら、ひどい目に遭いました。正直言って乾さんよりもっとひどい目に遭いました。


 だから、それで要望なんですけれども、ちょっとそういうところ行政協力委員と区長と別に考えて、区長さんは地域のことだけ、行政協は全体的に見るというようなものに、できたら変えていただきたい。これは強く要望させていただきます。


 私も本当に、もっとひどい目に遭いましたから。よろしくお願いいたします。


◆橋本満夫委員 この間の乾委員、濱浦委員の関連ですが、ここにある行政協力委員の身分はどのようになるんでしょうか。


◎桐藤課長 非常勤の特別職の地方公務員ということになります。


◆橋本満夫委員 非常勤の特別公務員、私今回の本会議でも言いましたが、柏原市の職員さんには懲戒処分基準があって、政治的目的を有する文書の配布、戒告というか注意ですというのがありますが、公務員というのは全ての柏原の市の職員さんやったら、柏原市の市民の全ての奉仕者や、ここまで縛られるものではないと思うし、114人いらっしゃって私の地元の町会の区長さん、決して若くないのにほんまに毎日、犬を散歩しながらその自分の校区をパトロールする。

冬の年末には、防犯パトロールで火の用心も先頭切ってされる、夏の町会の祭りには、町会の方から寄附もらったら張り出すんですけれども、この木の枠組みのところから一生懸命、決して若くないですよ、もう区長さん、危ないから私登りますわと言って、区長さん、達筆やからその字も書かれている。

先ほど言われたけれども、不幸事があったら、最近地域でやらへんから、八尾でやられても区長さん行っている。本当にお金にかえられへんぐらいすごくその方は、地元のために区長として本当に頑張っていただいているというのにも本当に感謝して、私この前、先ほども言いましたけれども、戦争法廃止の署名、今取り組んでいてやってくださいと言ったら、私は身分がありますのでこういう署名にはできません、区長としての身分がある、一応政治的中立性であらなあかん。


 わかりましたという中でお聞きしたいんですけれども、委員長の許可いただきまして写真提示しますが、これ3月5日の土曜日に撮った写真です。これが、ある区長さんのうちに張っていました。ある政党のポスターです。これも違う区長さんのお宅に張っていたある政党のポスターです。


 私114人全員の区長さんのおうちを行くようなお暇もないので、ちょこっとだけ行ったんですけれども、ほんの一部の区長さんと思いますわ。もうほとんどの区長さんが張られていません。という中で、これある政党のポスターが、これ黄色い棒あります。これ何かな、ここ柏原市と書いていますねん。よう見たらカーブミラーですねん。これこんなところにつけていいんですか。


◎桐藤課長 カーブミラーのほうについては、道路担当課のほうが所管しております。確認とりましたところ、カーブミラーについては、そういう掲示物を設置するというのは許可していないということでお聞きしております。


◆橋本満夫委員 もしいいよと言われたら、私らいっぱいポスター張るところあるなと思ったんですけれども、あかんということで当然ですわ、市の公共物ですからね。


 ほかの議員も言われたけれども、今いろんな問題が浮上しているし、本当に一生懸命自分の町会のために、今私ところの町会なんかも高齢化していて役員のなり手がいないという中で、結構年配の方が町会の役を引き受けて、本当に一生懸命していただいている姿は本当にうれしく思います。

でもこれは、柏原でも多分全体でもいえる中で、本当にできたら、できるだけ受けたくないという方もいらっしゃるけれども、受けた限りは一生懸命されている、そういう中で今回、監査もあった中で、こういう形である中ではもう後ろ指も指されへんぐらいでやってほしいし。


 これ1点最後だけ言っておきます。たまに御用聞きで地域回っているんですけれども、結構若い人が出てきて最近引っ越してきましてと言って、大阪市内から引っ越してきて柏原どうですかと言ったら、ちょうど大分昔の市長選挙前で、市長選挙終わった後やったかな、突然区長さんがやってきてピンポンと。

私らなかなか市会議員の橋本ですと言ってピンポン押しても、ほとんどがてんぷら揚げているから出られへんとなるけれども、区長さんがピンポン押したら、それはやっぱり出てきますわ。ほんならもう市長候補と、びっくりしたと言って、大阪市内でそんな経験したことはありません、何ですのと言って、そうですねという話もしていて、その方引っ越しされたんですわ。

これが理由かどうかは知りませんけれども、やっぱり区長さんって、それは区長ですと言ったら出ますわ、私はなかなか出てもらわれへんけれども、という中で、ほんまに先ほども言うたけれども、一生懸命頑張ってはるねんから、後ろ指も指されん形で堂々と、ほんまの大変なご公務というかお仕事されている今、114人の方のためにも、他市の状況も見て、一番いいベストな形で自治会長か区長かわかりませんが、そこはやっぱりこの機会に、本当に全然やられている人が大変な目に遭わんような形でしていただきたいことをお願いしておきます。


○中村保治委員長 他にございませんでしょうか。よろしいですか。(なし)
 92ページ、目8人権啓発費。(なし)
 94ページ、目9情報管理費。(なし)
 96ページ、目10出張所費。(なし)
 98ページ、目11公平委員会費。(なし)
 項2徴税費のほうにいかせていただきます。


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by rebirth-jp | 2017-07-20 07:33 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
盗っ人猛々しいとはこういうことを云う!!??/不当利得の補助金返還に応じないまま別途一千四百二十五万円の報酬は貰う!!!
この案件も本来は議員たちの仕事である
この悪制度を廃止しない限り
市政は腐り
市の財政も喰い潰されて
いくことを十分に理解しているのに
柏原市議会の体たらく議員たちは羊の集団と化して
なにもできずに腐蝕の柏原城に
籠っているのである
そして一市民が悪党一派と
戦っているのをただ眺めているだけである


114人で構成する区長会はその全員が行政協力委員の
身分を付与された特別職の
公務員である

詐取ないし不当に利得した区長会活動補助金は返したくない
その一方で行政協力委員としての身分を
もらっただけで貰える報酬は
全額もらう

返さなければならないものは返さず
貰うものはもらう!
これが
腐蝕の柏原城で半世紀続く
村政治の実態である
悪政の根源「柏原市行政協力委員(114区長会)制度」の正体である!!!


O 平成28年度の柏原市行政協力委員報酬の支払
に関する担当課の起案文書
b0253941_23424503.jpg
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この起案書の決裁日は平成28年3月17日である
その一方でこの団体に対しては
市民の血税を
不当に利得(詐取)したとして
平成28年2月1日に
前市長が四百数十万円の返還を請求している

この状況にありながら
新市長(冨宅正浩)はこの団体に実体不明の名目で
計一千四百二十五万円の報酬を
支払ったのである

この団体の不当利得に関しては
詐欺罪という立派な
犯罪である

この団体の仕組みはまさにこの「まち」の悪政の根源である
これがおよそ半世紀も続いているわけだが
市長は即刻この悪制度の仕組みを
解体すべきである

先の議会(6月)議会で行政協力委員という
身分の附与を廃止することが
決定されたが
その一方で
新市長は
これまでの悪制度を
市民に見えない形で続けようと画策をしている
ことがこの議会で判明している

結局
新市長(冨宅正浩)は
この悪制度を自身の選挙基盤として
餌(カネ)を与えながら維持していこうという魂胆である

何が「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」かである
結局「大阪維新の会」を騙る新市長の
市政運営は
これまでの腐った村政治と
何一つ変らないムラしがらみにまみれた腐敗政治で
市民の血税を食い潰して行くだけ
というわけである

腐蝕の柏原城の腐敗は底無しである!!!



by rebirth-jp | 2017-07-18 23:11 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
腐蝕の柏原城!!!/柏原市行政協力委員(114区長会)の異常なまでの性質の悪さ!!!
この案件も本来は議員たちが追及すべき案件であり
かれらの1丁目1番の仕事である
かれらは誰一人として
この案件に触れようとはしない
この「まち」の市政と議会は異常である
と云うしかない


柏原市行政協力委員(114区長会)制度は、およそ半世紀前に、時の市長(山西敏一)が、自身及び市長派議員たちの選挙基盤として構築した制度であることは、少し市政に関心を持つ市民・有権者、職員、そしてこの悪制度から生まれた議員たちは、誰もが知っていることである。

山西市長、岡本泰明市長、中野隆司市長、そして現在の新市長(冨宅正浩)・・・、4代続いて、今もこの悪制度(山西システム)は悪政の根源として、腐蝕の柏原城の腐敗政治をしっかりと支えている。

平成27年末の住民監査請求で、市は、およそ半世紀続く腐敗政治の根源法となっていた「柏原市行政協力委員規則」を廃止する方向へ動いたが、蓋を開ければ、規則の廃止とは上辺だけのことで、実体は何も変わらない誤魔化しであることが、先の議会(6月定例会)で露わになった。

区長会に対する監査請求で、監査委員は市長に対し不当利得の補助金返還を求めるよう「勧告」を出し、市長はその勧告を受けて区長会に対する返還請求をしているが、これに対し、区長会はいまだにその返還に応じていない。区長会が市に返還しなければならない金額は四百数十万円である。

下記掲載は、本件住民監査請求後の市の対応と、区長会が市の督促や催告を無視している状況である。

その一方で、この区長会(柏原市行政協力員)は平成28年度分として、計一千四百二十五万円の報酬を受けているのである。まさに盗人猛々しいにもほどがあるとはこういうことを云うのだろう。

これが「大阪維新の会」を騙る新市長(冨宅正浩)の市政運営の正体ということである。何が「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」かである。ますます時代を逆行して、しがらみにまみれた村政治に邁進しているではないか。

元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長(松井久尚)、元八尾市職員の新市長(冨宅正浩)・・・、いったいどこを向いて腐蝕の柏原城に籠っているのか、一度じっくり話を聞いてみたいものである。


O 住民監査請求結果に係る勧告による市長の措置通知書
(H28.2.3日付)
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O 補助金交付決定一部取消通知書
(H28.2.1日付)
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O 返 還 請 求 書
(H28.2.1日付)
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O 返還請求に対してその一部金201,218円が返還された事実
(H28.2.9日付)
あとの残金
金4,169,328円(遅延利息は別途)が
未返還である
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O 督 促 状
(H28.3.31日付)
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O 催 告 状
(H29.2.28日付)
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ここに至っても(既に1年以上の期間が過ぎている)、この性質の悪い柏原市区長会(114人の行政協力委員)が不当利得分の補助金返還に応じない場合は、新市長(冨宅正浩)は訴訟手続きによる履行請求を行わなければならない。





by rebirth-jp | 2017-07-17 12:42 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
開示請求書を提出/相変わらず続く柏原市行政協力委員(区長会)報酬は個人口座振り込み
この案件も本来は議員たちの
仕事である

O 行政文書開示請求書の提出
(H29.7.4提出)

行政協力委員は廃止すると云うが
実態は全く変わらず
というよりも
さらに悪政の根源は性質が悪くなるだけ

検証は徹底して続く!!!

詐欺行為により不当に利得した
柏原市区長会(行政協力委員)活動補助金は
いまだ返還されず
この団体の性質の悪さがこの「まち」の腐敗政治そのものである!!!

根拠も無く
区長らの個人口座に振り込まれる総額は
一千四百二十五万円である
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by rebirth-jp | 2017-07-04 22:27 | ◇区長114人に多額の報酬と補助金は餌 | Comments(0)
区長会がいまだに返還に応じず!!!/未返還の金額は約420万円
この事件も本来は市長と議員たちの
仕事である

区長会事務所は柏原市役所内に置かれているらしい
そもそもが役所の職員でもあるまいに
役所内に事務所を置いている
こと自体が
バカげた話である
いったいいつまでしがらみにまみれたムラ政治を
続けようというのかこの村は

とは言っても
こういう実態を市政に無関心の市民・有権者の多くは
何も知らないのである
ひょっとすれば114人の区長ら自身も
その多くがこの実態を知らないのかもしれない





区長会が返還に応じないなら
市長は法的手続き(訴訟手続き)によりその履行を請求しなければならない

市長がその手続きを怠るならば
新たな住民監査請求・住民訴訟の対象となるが・・・
現時点
大阪維新の会を騙る
新市長(冨宅正浩)は何の対処もしていない

b0253941_20154190.jpg
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部分拡大
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by rebirth-jp | 2017-06-21 20:33 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
議案第51号 行政協力委員報酬の廃止は見せ掛け!!??/所詮これが維新を騙る柏原市政の正体である!!??

この案件も議会(議員たち)の仕事であるがかれらは決して
こういう問題に係わろうとしない
柏原市政に
根を張った悪政の根源「柏原市行政協力委員(区長会)制度」は
ここまでこの「まち」の政治を腐らせて
しまったのである
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



O文書不存在による行政文書不開示決定通知書
文書不存在の意味は
平成29年度から114人の区長に対する特別職非常勤職員身分付与の
行政協力委員としての委嘱を廃止したことを意味する
これにより行政協力委員報酬も廃止
されたことになるが
それは見せかけだけであることが
下記掲載の
議案第51号を
読み取ることで分かる
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O 上記の一部を拡大したもの
b0253941_09321120.jpg


しがらみにまみれたムラ政治を選挙基盤に誕生した
大阪維新を騙る新市長は
時の市長の
実質 後援会化団体
柏原市区長会の114人の区長たちにどうしても
カネを配りたいようである
その額は
一人1万円減額の11万5,000円
総額1千311万円となると関係者が明かしている
この報酬を
今度は謝礼・報償費名目の報酬に形を変えるということであるが
これをやれば
今まで以上に腐ったムラ政治が蔓延り
この「まち」の政治はますます見苦しくなるだけである
当然 公職選挙法上も今まで以上に
大きな問題となる

大きな問題になるから報酬を与えるための法的な根拠付けを
柏原市行政協力委員規則に置いていたわけだが
今度はこの根拠付けを廃止するらしい

この「まち」の行政トップは
柏原市の区長会制度そのものにに大きな問題があることが
いまだに理解できていないようである

議案第51号
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by rebirth-jp | 2017-06-08 17:22 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)


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  代表 中山雅貴

腐蝕の柏原城!!!/柏原市の腐敗政治を暴く!!!

『腐蝕の市政とデタラメ行政』『市長と一体の柏原市職員労働組合』『それを支える体たらく議会』『悪制度の筆頭格/行政協力委員制度(114名の区長が兼務)』『地域担当職員制度』『兼々役職で給与の嵩上げの役所天国』『機能不全の監査委員』等々・・・、

この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・中野隆司市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
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電話
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このプログは転載自由です。
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なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万3000人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの行政協力委員制度に、『まち』が喰い潰されて行きます。

革新・柏原市民オンブズマン(市政オンブズマン)は、現在、会員・協賛者の募集をしております。年齢、居住地を問わず、市政に関心のある方、政治に興味のある方など、共に活動をしてみたいと思う方のご参加とご協力をお待ちしております。

活動費等、資金カンパのお願い 。
会費は年会費3000円(1ヶ月250円)です。また、会員、非会員問わずこの活動に賛同をしていただける方々の資金カンパ等によるご支援とご協力をいただければ、会活動の大きな支えとなります。

会費・カンパの用途は、情報開示請求に伴う費用(資料の写しは全て有料)、コピー代、弁護士相談・訴訟に伴う費用、通信費等々です。

1円たりとも無駄には使いません。ご協力をよろしくお願いいたします。

会費・カンパの振込口座はゆうちょ銀行です。
口座記号番号
00960-7-273639
宛名の口座名称
『柏原・革新の会』(カシワラカクシンノカイ)

赤色の払込取扱票で振り込んでいただければ送金する側に手数料の負担はありません。

他の金融機関から振り込む場合は、
店名(店番) 〇九九(ゼロキュウキュウ)店(099)
預金種目 : 当座/口座番号
0273639
宛名の口座名称
カシワラカクシンノカイ 
とご記入ください。

入会者の方、資金カンパのご支援をいただいた方には、会報発行の準備が整い次第、会報をお送りさせていただきます。(現時点、資金力の関係で、チラシ作成や、資料作成、会報等の作成には至っていないことをお詫びします。)

最近、他県、他市からのお問い合わせがありますが、当会では可能な限り、ご協力をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
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