腐蝕の柏原城を暴く!!!/このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
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カテゴリ:◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟( 22 )
訴状及び原告準備書面の全書面全文公開を準備中/破産した第三セクターサンヒル柏原の役員及び市長らに対する損害賠償請求事件
サンヒル柏原は、まさに腐蝕の柏原城が進める腐敗政治のシンボルの1つとなっている!!!

またサンヒル柏原を舞台に維新を騙る市長(冨宅正浩)と副市長(松井久尚)が進めるムラ政治は、ある意味、騙り維新政治の正体を、実に見事に見苦しく、晒してくれていると言っていいだろう。

疑惑まみれのサンヒル柏原に関しては、下記 ➀、➁、➂ の民事裁判が進行中である(うち➀については住民訴訟)

このうち、◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 (原告中山雅貴)に関し、訴状と、裁判期日(現在まで10回)に提出した原告の全準備書面の公開を準備中である。

これらの記録をみれば、今も疑惑まみれの腐敗政治を進めている悪党一派の悪事や悪策・愚策など、腐蝕の柏原城の腐った一面が、市民・有権者の方たちにも理解していただけるはずである。


クリック








by rebirth-jp | 2018-11-18 19:40 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
まさしく悪の枢軸!!!/いまだに市政を腐らせ続けている当時市長公室一派の悪事を暴く!!!

クリック

◆住民監査・訴訟へ/サンヒル柏原破産事件


あの嘘吐き・デタラメ市長が平成17年度から平成22年度の間だけ設置した市長公室は、まさに悪の枢軸として、市長をトップに悪事のやりたい放題の部署であったことが、今、次から次に明らかになって来ている。(当時市長公室の事務事業は現在の政策推進部がそのほとんどを引き継いでいる。)

その禅譲で生まれた行政トップらが籠る腐蝕の柏原城は、今も底無しの闇に腐った膿が溜まり続けている。

それにしてもよくもこの悪党一派を議会は呑気に支えてきたものである。

ひょっとしたら議会 (議員たち) もこの悪の枢軸 「市長公室」 と一体になっていたのかもしれない。

そうであれば腐蝕の柏原城の檻の中で、一貫して 「貝」 になっている議員たちの現状にも納得が出来る!!!


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サンヒル柏原破産に伴う財団役員(理事・評議員)らに
対する損害賠償請求事件


平成29年(行ウ) 第118号 損害賠償請求事件 (住民訴訟)
次回:第9回期日 
平成30年10月22日(月) 午後1時10分
1007号法廷











by rebirth-jp | 2018-10-19 00:11 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
補助参加人の裁判参加でいよいよサンヒル柏原破産の真実が見えてくる!!??


本件裁判で腐蝕の柏原城が進める腐敗政治の

正体が見えて来る!!!


維新を騙る腐蝕の柏原城

しがらみにまみれたド村政治の腐敗は底無しである



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第三セクターサンヒル柏原破産に伴う財団役員らに対する損害賠償請求事件


平成29年 (行ウ) 118号 損害賠償請求事件 (住民訴訟)

原 告     

被 告      柏

補助参加人  井 


次回期日 : 平成30914日(金) 午前10時00分 1007号法廷


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サンヒル柏原に関しては、市債権7800万円に対する債権額0円決定に対する異議申し立て裁判/事件番号 平成29年(ワ)第216号 破産債権査定異議の訴え (柏原市長が原告)、施設賃借業者による5054万8468円の損害賠償請求事件/事件番号 平成29年(ワ)第8833号 (柏原市長が被告)、そして 原告中山の上記裁判 (被告は柏原市長、実質的な被告である相手方らは市長ほか財団役員ら) の3事件の裁判が進行中である。



ほか進行中の裁判 (原告中山 )/大阪地裁

O 平成30年 (行ウ) 第1号  公金支出金返還請求事件 (住民訴訟)

  併合:平成26年 (行ウ) 第251号 公金支出金返還請求事件 (住民訴訟)

O 平成30年 (行ウ) 第91号  損害賠償請求事件 (住民訴訟)

O 平成30年 (行ウ) 第109号 公金支出金返還請求事件 (住民訴訟)



腐蝕の柏原城には、ほかにも数多、疑惑の案件・事件が転がっているが、正直、手が回らないというのが現状である。


これらの事件は、本来、全てが、市長・副市長そして議員たちが問題解決に向けて取り組むべき仕事である。



by rebirth-jp | 2018-09-12 22:38 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
ようやく当事者の一人が裁判に参加して来た!!!

第三セク・サンヒル柏原破産に伴う役員らに対する損害賠償請求事件で
ようやく一人の当事者が裁判に参加して来た

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by rebirth-jp | 2018-07-14 00:11 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
サンヒル柏原問題では今も3つの裁判が続いている/うち1件は柏原市が原告である
この事件も本来は市長・副市長そして議員たちの仕事である!!!
だがかれらも無関心の善人市民に倣って
これを他人事としたいようである

いったい何をしている???維新を騙るパフォーマンス市長は!!!
この問題の真相を知らないのか知りたくないのか!?
これは自分には関係ないとでも
おもっているのだろう

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サンヒル裁判では四つ目の疑惑の案件が

浮かび上がって来ている!!1

この案件も市長公室が

首謀者である




この裁判は経営破たんした第三セクターサンヒル柏原が
柏原市民に残した債務額約7800万円に対し
市はその債権を申し立てたが
裁判所に
柏原市には債権を申し立てる権利は無いと
裁定を下されたことに対し
それを不服として
原告柏原市が異議を申し立てをしている裁判である

下記の不開示通知からこの裁判はまだ続いていることがわかる

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冒頭の判決が不服なら
第三セク財団の役員らに対して損害賠償請求の裁判を起こすべきだが
役員らが身内ばかり(副市長ら)だから裁判は起こさない
ということらしい

責任や負債のツケは全て何も知らない市民に回せということである

その裁判を無能市長ら行政トップそして議員たちに代わって
一市民が裁判を起こしているわけだが
今また
サンヒル裁判が進む中新たに疑惑が浮上して来ている
4つ目のこれもまたとんでもない
疑惑の案件である

疑惑まみれのサンヒル柏原事件・竜田古道の里山公園事件ほか・・・
全て当時の「市長公室」と周辺の悪党一派が
主導した事件である



by rebirth-jp | 2018-06-29 23:11 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
サンヒル柏原破産に関して柏原市長も原告として裁判を起こしていることを市民は知らないだろう!!!

・・・こういうことこそ、市長は「広報かしわら」で市民に公表すべきである!!!

また議員たちも市民の側に、この事件を報告すべきである!!!



サンヒル柏原破産債権0円査定決定に対する異議の申し立て裁判

この裁判の原告は維新を騙る柏原市長である

疑惑まみれ・訴訟まみれ・・・

これが維新を騙る松井・冨宅体制の実態である!!!



この裁判はサンヒル柏原が柏原市民に残した負債7800万円に関する裁判である。裁判所が、柏原市には債権申立の権利無しとして下した「柏原市債権額0円」の決定に対し、柏原市長が異議の申し立てをしているものである。


前市長(中野隆司) はこの問題に関し、「第三セクターサンヒル柏原の理事長にも、柏原市長にも責任は無い。」「どちらも責任の取りようは無い。」などと、議会でなんともとぼけた答弁をしていたが、時の市長がこういう認識だから、サンヒル柏原が破産したのも当然のことかもしれない。


この案件で、市長が「柏原市の債権は7800万円だ ! 」と、いくら異議申し立てをしたところで、賃料未払いのまま破産したサンヒル柏原が7800万円の負債を返すことなど不可能であることはバカでも分かることである。


それを分かっていながら、柏原市長 (当時中野隆司) は公金 (市民の血税) を使って異議の申し立て裁判を起こしたのである。ここにはまた弁護士費用が公金 (市民の血税) から支払われている。


なんと、議会 (議員たち) もこれを承認したのである。唯一、共産党議員が 「責任は理事者、理事長側にある。」 と言って、この提訴 (異議申し立て) に反対してくれたが、あとはいつもと一緒、何でもかんでも賛成することしか知らない体たらく議員たちが、この提訴に賛成してしまったのである。もうこれでは議会存在の意味無しである。


一方、柏原市長は、上記の異議申し立てをするなら、当然、柏原市に7800万円の損害を与えた財団法人サンヒル柏原の役員 (評議員や理事・監事) ら対し、その責任の追及や損害金の賠償を求めるべきであるが、それには目を向けたくないのか、何の行動も起こしていない。


その理由は明白である。責任を取るべき立場にある役員らのほぼ全員が、副市長以下部長級の職員、あるいは市長派団体の会長らで占めていたからである。理事長には市長、評議員には副市長以下、部長職の面々…、それらのメンバーを見れば、この第三セク事業が大失敗に終わったのも当然である。


これに対し、議員たちはいまだに誰一人として行動を起こしていない。議会で追及どころか質問もしないのである。それどころか市民の目の届かない閉鎖中のサンヒル柏原で、市長派の区長会や外郭団体のメンバーを集め、呑気に年賀交礼会などの会合に参加していたのである。


おそらく自身の選挙のことしか頭に無いのだろう。この半世紀、市政も議会も、まちや市民のためにはまったく機能していない。柏原市が作成している歳入歳出決算書を10年間遡って検証してみたが、毎年毎年、同じような血税垂れ流しの行事、公金支出が続いている。柏原市政が如何に思考停止の状態に陥っているかが分る。


維新を騙る市長は市長で、何の問題意識も無いのか、施策のほぼ全てを、あの嘘吐き・デタラメ市長の下で成りあがった副市長に任せっぱなしの感しかない。施策と言ってもやっていることは、保身のための公金バラマキと組合主導の人事政策ばかりである。真のまちづくり政策などはほぼ皆無である。


市政の進め方、議案上程の時期・方法、議案可決に向けた議員のとり込み…、これらのすべてがあの嘘吐き・デタラメ市長の手法と同じである。その手法は、維新を騙った中野隆司市長、同じく維新を騙る現市長 (冨宅正浩) へと禅譲され、その体質は、さらに稚拙化、劣化・悪質化している感しかない。


市長自身は見え見えのパフォーマンスばかりに執着し、議員の方も市長に倣ってか、見苦しいパフォーマンス議員が増えてしまったようである。自民議員も維新も公明党も、ほかの党・会派も、まるで「異議なし要員」の、どこを切っても同じ顔をした金太郎飴みたいなものである。これが現在の腐蝕の柏原城の現状である。実に不様である。


これらの現状から、当方はやむなく第三セク・サンヒル柏原の役員らの責任を追及するために住民監査請求を起こしたが、市長・副市長、議員たちにとっては、相変わらず他人事と思っているようである。本来はかれらの仕事であるが、もう怒るのもアホらしいほど「OOに付ける薬は無い!」状況である。現在この事件は、大阪地裁で裁判が進行中である。


ほかサンヒル柏原では、この第三セク・サンヒル柏原が破産撤退したあと、新規業者が施設の賃借で事業を継続してくれたが1年も経たないうちに市との契約上のトラブルから撤退し、市はこの業者から、約5000万円の損害賠償請求の裁判を起こされている。これも現在、大阪地裁で裁判が進行中である。


おそらく市民の大半はこういう問題を知らないままである。サンヒル柏原に関しては、現在、3つの裁判が進行中であるが、まだ疑惑の案件が増える可能性もある。


これらの案件事件を筆頭に柏原市では、山西システムとも云われる悪政の根源「114区長会制度」を背景に、しがらみにまみれたムラ政治や腐敗政治が半世紀も続いている。現在、そのムラ政治・腐敗政治の象徴となっているのが、例の疑惑まみれの竜田古道の里山公園事件、大失敗に終わった第三セク事業破たんのサンヒル柏原事件、➂そして腐敗政治の根源となっている不透明な114区長会補助金問の三大事件である。


このまちは、悪政の根源「114区長会制度」の廃止、そして上記の三大疑獄事件が解決されない限り、市政は腐り続け、未来永劫、市民の血税が、悪党一派や税金泥棒たちに喰い潰されていくだけである!!!




by rebirth-jp | 2018-04-23 00:11 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
これも無能市長と体たらく議会が市民に残したツケである / 腐蝕の柏原城の腐敗は底無しである!!!

第三セクターサンヒル柏原破産事件に伴う
柏原市債権〇円決定裁判

行政文書開示請求書提出
H30.1.22
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by rebirth-jp | 2018-01-22 22:38 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
第三セクターサンヒル柏原裁判/役員(評議員・理事)等に対する損害賠償請求事件
O 第三セク・サンヒル柏原破産事件に伴う財団役員(評議員・理事)等に対する損害賠償請求事件/第3回期日 H29.12.6 午前10.00/大阪地裁1007号法廷
O 被告:柏原市長
・ 当該職員に対する賠償請求/前市長、前々市長
・ 相手方に対する賠償請求/サンヒル柏原初代理事長、同二代理事長、同評議員…、同理事…、同監事
O 原告:中山雅貴


次回期日は
平成30年1月17日 午前10時30分
大阪地裁 1007号法廷


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(被告とは現市長(冨宅正浩)を指す)


第1 請求の趣旨

  1 被告は、相手方岡本泰明(元柏原市長、当時一般財団法人柏原市健康推進財団初代理事長)、同笠井和憲(当時一般財団法人柏原市健康推進財団二代理事長)に対し、各自、金50,000,000円及びこれに対する訴状送達の日の翌日から支払い済みまで年5分の割合による金員を、柏原市に支払うよう請求せよ。


2  被告は、相手方中野隆司(当時柏原市長)、同吉田茂治(当時柏原市副市長)、同三浦啓至(元柏原市市長公室長)、同松井久尚(当時柏原市政策推進部長、現在副市長)、同笠井和憲(当時一般財団法人柏原市健康推進財団二代理事長)、同大木恭司(当時一般財団法人柏原市健康推進財団監事)に対し、各自、金22,812,000円及びこれに対する訴状送達の日の翌日から支払い済みまで年5分の割合による金員を、柏原市に支払うよう請求せよ。


  3  訴訟費用は、被告柏原市長の負担とする。


 との裁判を求める。


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by rebirth-jp | 2017-12-05 23:50 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
第三セクターサンヒル柏原破産事件に関しては二つの裁判が進行中である!!!
1つは大阪地方裁判所堺支部において破産債権に関する裁判が行われている。もう1件は、大阪地方裁判所において理事者や評議員に対する賠償請求の裁判が行われている。

サンヒル柏原に関してはまもなく三つ目の住民監査請求を提出予定!!!

こういう事実に対し市長も議会も口を閉ざしているので
市民のほとんどは何も知らないでいる
柏原市という「まち」
そういう村である


この案件も、本来は、議員たちの仕事である。
これに問題意識を持たない議員たちは
市民の血税にタカル
ただの
税金泥棒である!!!

O第三セクター・サンヒル柏原破産事件に関し
行政文書(判決文)の開示を請求
H29.11.11提出
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by rebirth-jp | 2017-11-12 00:11 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)
腐った村しがらみにまみれた市長や議員本来の仕事をしない議会(議員たち)はただの税金ドロボーである!!!
まさに税金泥棒のサマを晒し続けている村しがらみにまみれた新市長や
自分党の議員たちはどうせ何もしないから
市民が破産事件の検証と
責任の追及をする
しかない

O 行政文書の開示請求書を提出(H29.10.13)
開示文書は後日全文公開する
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サンヒル柏原破産事件に関しては
二人の理事長と評議員(副市長ほか関係職員)ら
を相手方とした裁判(住民訴訟)が大阪地裁で進行中である

サンヒル柏原に関しては別件事案に関しても住民監査請求を準備中である
これも本来は市長(冨宅正浩)と議員たちの仕事である


by rebirth-jp | 2017-10-17 00:23 | ◆第三セクター破産事件/サンヒル柏原訴訟 | Comments(0)


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改革 /新・革新の会
  代表 中山雅貴

腐蝕の柏原城!!!/柏原市のムラ政治・組合政治・隠ぺい政治・腐敗政治を暴く!!!

『腐蝕の市政とデタラメ行政』『市長と一体の柏原市職員労働組合』『それを支える体たらく議会』『悪制度の根源/行政協力委員制度(114名の区長が兼務)~H29.7.1に廃止されたが市長は新たにこの114区長会を抱え込むための要綱を定めた』『地域担当職員制度』『兼々役職で給与の嵩上げの役所天国』『機能不全の監査委員』等々・・・、

この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したムラ型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・冨宅正浩市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
rebirth-jp@outlook.jp
電話
072-975-1681
090-3654-5695
FAX 
072-915-3798

このプログは転載自由です。
自由に拡散していただけたら幸いです。
市の代理人弁護士もこのブログ記事を証拠品として裁判所に提出しています。
なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(ついに約7万人を切った市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの114区長会制度(前身は114行政協力委員制度)に、『まち』が喰い潰されて行きます。

当会(柏原・革新の会)は、現在、会員・協賛者の募集をしております。年齢、居住地を問わず、市政に関心のある方、政治に興味のある方など、共に活動をしてみたいと思う方のご参加とご協力をお待ちしております。

活動費等、資金カンパのお願い 。
会費は年会費3000円(1ヶ月250円)です。また、会員、非会員問わずこの活動に賛同をしていただける方々の資金カンパ等によるご支援とご協力をいただければ、会活動の大きな支えとなります。

会費・カンパの用途は、情報開示請求に伴う費用(資料の写しは全て有料)、コピー代、弁護士相談・訴訟に伴う費用、通信費等々です。

1円たりとも無駄には使いません。ご協力をよろしくお願いいたします。

会費・カンパの振込口座はゆうちょ銀行です。
口座記号番号
00960-7-273639
宛名の口座名称
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赤色の払込取扱票で振り込んでいただければ送金する側に手数料の負担はありません。

他の金融機関から振り込む場合は、
店名(店番) 〇九九(ゼロキュウキュウ)店(099)
預金種目 : 当座/口座番号
0273639
宛名の口座名称
カシワラカクシンノカイ 
とご記入ください。

入会者の方、資金カンパのご支援をいただいた方には、会報発行の準備が整い次第、会報をお送りさせていただきます。(現時点、資金力の関係で、チラシ作成や、資料作成、会報等の作成には至っていないことをお詫びします。)

最近、他県、他市から、活動のお問い合わせがありますが、当会では可能な限り、ご協力をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
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