革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
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カテゴリ:◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体( 8 )
8/維新を騙る冨宅市政は自治労柏原市職員労働組合とズブズブの関係か!?

こういう問題は、本来、議員たちの仕事である!!!



クリック

2/大阪市役所の立ち退き訴訟は労組の敗訴確定(最高裁)!!!/柏原市役所内の市職員労働組合事務所は!?

[ 2018-04-24 00:11


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黒塗りの組合執行委員長らを歴代遡って検証すると、元市職員労働組合執行委員長らに対する人事面での優遇が際立っている。


黒塗りは、維新を騙る現市政(市長冨宅正浩)の体質そのものであることがわかる。


現市長が本当に古い政治を壊したいと思っているのなら、本庁舎の地下1階を占拠し市政を歪めている自治労柏原市職員労働組合への便宜供与(地下1階の無償使用の許可)を改めるか、本庁舎からの事務所撤退(退出命令)への手続きを進めるべきである。


議会(議員たち)は、市政を歪めている元自治労柏原市職員労働組合執行委員長(松井久尚)の副市長選任案(維新を騙る市長による)を可決してしまったことを大いに反省すべきである。


歪んだ実権を握る副市長の組合人事を背景に、市政はますます市民主体の「まちづくり」から掛け離れて行っているが、その責任はあまりにも酷い「議会の体たらく」も、大きな要因の一つである。



8/松井副市長が実権を握る組合政治の正体

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上記の第12条に「全て市長が決定をする。」と定めている
この「決定権条項」は維新を騙る冨宅市政の
体質そのものを現している

やはり
維新を騙る冨宅市政と
自治労柏原市職員労働組合の関係は人事優遇を含め
ズブズブということである!!??





by rebirth-jp | 2018-06-07 00:11 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
7/許可条件を無視し地下1階の共用通路まで占拠している様はまさに組合主導のムラ政治か!?

無能な市長を当選させてしまう(しまった)のは市民・有権者の責任!!!


市政を歪めるほどの無能で性質の悪い副市長の選任を可決する(した)のは議員たちの責任!!!


その体たらく議員たちを当選させてしまう(しまった)のも我々市民・有権者の責任である!!!


そのツケは全て市民の側にかかって来る!!!


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この異様な地下1階の景色(実態)に議員たちが何も感じなく

なっているのがおそろしい!!!

議員たちの思考停止が

市政を腐らせている要因の一つでもある

このまちの腐敗政治を支えるムラ政治は何もかもが異様である!!!


自治労柏原市職員労働組合に市民の財産でもある行政財産

本庁舎の地下1階事務所・倉庫などの使用を

「使用料免除」で許可した

維新を騙る市長は

元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長の下で

自治労柏原市職員労働組合とずぶずぶ

一体の関係か!?


これでは一派に対する公金バラマキや

中身の無いパフォーマンスはできても市民目線の市政運営はできない



7/松井副市長が実権を握る組合政治の正体


O 行 政 文 書 開 示 請 求 書 を 提 出
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by rebirth-jp | 2018-05-29 00:11 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
6/ちゃんとお手本がある!!!

市政を歪める組合政治を改めるには、まずは「条例」制定が第一歩である!!


これが出来なければ、村しがらみのまちに生まれたパフォーマンス市長は、維新を騙り「古い政治にすがる」だけのただのムラ市長である!!!



6/松井副市長が実権を握る組合政治の正体

大阪市が平成24年7月30日に定めた条例

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大阪市労使関係に関する条例(pdf, 202.73KB)


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by rebirth-jp | 2018-05-27 00:11 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
5/維新を騙る市長(冨宅正浩)は自治労柏原市職員労働組合とズブズブの関係か!?

元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長(松井久尚)、元八尾市職員の市長(冨宅正浩)、組合主導による職員人事、選挙に絡む昇級・昇任、組合に頭が上がらない議会、実質市長後援会化団体の114区長会に頭が上がらない議員たち、6割以上の市民は市政に無関心、あとは公金バラマキで操られる諸々の忖度委員会等々・・・


知れば知るほど恐ろしいほどのしがらみにまみれたムラ政治である。長期32年の山西政権で手の施しようのないほど思考が停止してしまった市政は、あとに続いた3代市長(岡本、中野、冨宅)と、この3代市長の直下で副市長の座を掴んだ副市長(松井)の下で、さらに悪化し、いまや底無しの腐敗政治に陥っている。


外から見ればこの異様(異常)さはとっくに一線を越えているが、腐蝕の柏原城に籠る(群がる)連中には、おそらく自分たちの姿が見えなくなっているのだろう。その自浄能力(事情作用)は皆無である。


数年間の市政検証で、ようやくこの組織の実態が見えてきたが、いまでもあきれるような組織の闇が次から次に浮かび上がって来ている。


腐蝕の柏原城の腐敗と闇は底なしである!!!



5/松井副市長が実権を握る組合政治の正体



過去記事配信から/2011年に初当選した橋下徹市長は組合に対し、事務所としての庁舎の使用を不許可とし、退去を要求した。

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大阪市役所の立ち退き訴訟、労組の敗訴確定/最高裁確定

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朝日新聞DIGITAL


大阪市役所内に職員の労働組合が設けた事務所について、市が退去を求めたことの是非を争った訴訟で、二つの労組に立ち退きなどを命じた二審・大阪高裁判決が確定した。最高裁第二小法廷(菅野博之裁判長)が1日付の決定で、労組側の上告を退けた。事務所は現在も庁舎内にあり、決定で立ち退きを迫られる。


2011年に初当選した橋下徹・前市長が事務所としての庁舎の使用を不許可とし、退去を要求。二つの労組は退去を拒み、不許可処分の取り消しと1320万円の賠償を求めて提訴した。市側も事務所部分の明け渡しを求める訴訟を起こした。


14年9月の一審・大阪地裁は「組合活動に支障が生じ、職員の団結権を侵害する」として、不許可処分を取り消し、市に66万円の支払いを命じた。


だが15年6月の二審判決は、市長が労組事務所の使用を不許可とした3回の処分のうち、労組への便宜供与を禁じる市条例が施行された12年以後の2回の処分は「適法」と判断。労組側に立ち退きと賃料相当額の支払いを命じたほか、市側の賠償額を1回分の22万円に減額した。(最高裁確定)


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参考資料

大阪市条例・施行規則/第12条(便宜供与の禁止)


O 大阪市労使関係に関する条例参照
便宜供与の禁止について
Q  条例の施行に伴い、労働組合等への便宜供与はどうなるのか。
A  条例 12 条には、「労働組合等の組合活動に関する便宜の供与は、行わないものとす る。」と規定しており、条例が施行された平成 24 年8月1日以降、便宜供与につい て行わないこととする。 そのため、8月1日現在残っている次の便宜供与は、8月1日をもって廃止する。
ア 組合無給職免
イ 組合活動を行うための会議室等(掲示場所を含む。以下同じ。)の使用
ウ 組合本部との本交渉前の有給職免(15 分間)
 なお、附則には、「労働協約に基づき本市が行う便宜の供与については、当該労働協約が締結されている間に限り、第 12 条の規定は適用しない。」と規定しており、 上記ア~ウの便宜供与については、労働協約を締結していた労働組合に対して、そ の労働協約が締結されている間は便宜供与を行うこととしていたが、これらの便宜 供与に関する労働協約を改正又は廃止することにより、平成 25 年4月1日までに 全て廃止している。




by rebirth-jp | 2018-05-25 21:16 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
4/また隠ぺい!!! 自治労柏原市職員労働組合執行委員長(代表者)の氏名を黒塗り

維新を騙る柏原市長は自治労柏原市職員労働組合に対し、市役所本庁舎地下1階の大部屋と倉庫・通信ケーブル配線の使用に関し、その使用料を免除という形で貸し与えている。


いわゆる一労働組合に対する「便宜供与」である。本庁舎地下階に降りると、一見する限り、通路等を含め地下1階は自治労柏原市職員労働組合の占拠状態のようである。


腐蝕の柏原城は、まさしくこの地下1階の自治労柏原市職員労働組合に組織の内側から支えられているのかもしれない。


『自治労柏原市職員労働組合の、自治労柏原市職員労働組合による自治労柏原市職員のための政治(市政運営)・・・』


これが半世紀も続いているとすれば、この「まち」には、未来永劫、市民のための政治が生まれることはないだろう。




4/松井副市長が実権を握る組合政治の正体


何が都合が悪いのか知らないが維新を騙る市長(冨宅正浩)は
一心同体の自治労柏原市職員労働組合代表者
執行委員長の名前を隠して
市民には知られたくないようである



O 行 政 文 書 部 分 開 示 決 定 通 知 書
こうやって開示を拒否するから
維新を騙る市長と自治労柏原市職員労働組合の関係が疑われるのである
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O 行政 財 産 使 用 許 可 申 請 書

許可申請者は自治労柏原市職員労働組合の

執行委員長(代表者)である

黒塗りにする理由はさらさらない

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O 行政財 産 使 用 許 可 書

維新を騙る市長(冨宅正浩)は元八尾市職員

副市長(松井久尚)は元自治労柏原市職員労働組合執行委員長

使用許可の相手とズブズブの関係にあるから

労働組合代表者の氏名を

隠したいのか!?

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by rebirth-jp | 2018-05-24 19:15 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
3/本庁舎地下1階に堂々と組合事務所を置く自治労柏原市職員労働組合/職員人事の実権を握る副市長は元組合執行委員長…

3/松井副市長が実権を握る組合政治の正体


しがらみにまみれた縁故政治・ムラ政治
およそ半世紀も昔に構築された
山西システムと云われる悪政の根源「114区長会制度」
市民の無関心・善人市民の沈黙とお任せ主義
これらのすべてが腐蝕の柏原城を支える基盤となっている

なかでも最悪なのは元職員の二人が行政トップに座ってしまったということである
1人は職員人事権の一切を握る(?)
元自治労柏原市職員労働組合の執行委員長の副市長
もう一人は「古い政治は壊す。」「新しい政治を創る。」とは口先だけで
保身のためのパフォーマンスばかりに執着しながら
維新を騙る元八尾市職員の市長



O 柏 原 市 本 庁 舎 及 び 別 館 案 内 図
(柏原市ホームページから転載)
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地下1階部分の赤枠が
自治労柏原職員労働組合事務所
地下は
組合事務所のほか
通路掲示板等を組合関連のチラシ等が占拠しており
一見する限りまさに腐蝕の柏原城が進める組合政治の拠点という感しかない!!??

市民の方も一度は
必見である
・維新を騙る元八尾市職員市長と
・人事権を握る元自治労柏原市職員労働組合執行委員長と
そして・自治労柏原市職員労働組合
上記3者の
ズブズブの関係
しがらみにまみれた組合政治の正体を直に感じていただけるはずである!!!

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地下1階の中央部あるの組合事務自治労柏原市職員労働組合の事務所である
隣室には印刷室・シュレッダー室も設けられている
まさに腐蝕の柏原城を支える組合政治の
拠点と云えるのかもしれない

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別館2階の用地課には今の時代にはまったく不要の
柏原市土地開発公社(法人)
入っている

今では隠れ負債の要因となっている都市開発公社については
隣接市(八尾市・羽曳野市・藤井寺市)を含め
全国の自治体ではとっくに
解散傾向にある

腐蝕の柏原城に籠る悪党一派は
この土地開発公社の存在の意味も理解していないのかもしれない!?

ちなみに先般の
疑惑と不透明にまみれたジェイテクト社宅跡地の土地取得には
この柏原市土地開発公社が係わっている
議会(議員たち)は
こういう問題にも無関心のようである


(羽曳野市参照)



by rebirth-jp | 2018-04-30 22:13 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
2/大阪市役所の立ち退き訴訟は労組の敗訴確定(最高裁)!!!/柏原市役所内の市職員労働組合事務所は!?
本庁舎地下一階のかなりの大部屋が自治労柏原市職員労働組合の事務所である。印刷室・シュレッダー室も設けられ、固定電話の設置もある。
腐蝕の柏原城は、まるで自治労柏原市職員労働組合の拠点である。


前市長(中野隆司)が辞表を書かせた副市長を
再任した市長(冨宅正浩)の責任
それを承認した議会の責任
その責任はあまりにも
大きい・・・


2/松井副市長が実権を握る組合政治の正体


自治労柏原市職員労働組合の事務所は柏原市本庁舎地下1階

隣の部屋には印刷室やシュレッダー室まで

設けてある

部屋には固定電話まで

設置してあるということは組合専従の職員も存在しているということか!?

まさに市政を牛耳る市職員労働組合の拠点・根城である


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自治労柏原市職員労働組合に実権を握られた(!?)

維新を騙る冨宅市政


松井副市長が実権を握る(!?)組合政治の正体


元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長(松井久尚)

元八尾市職員の冨宅正浩市長

腐蝕の柏原城は市職員労働組合の根城か!?


職員人事・昇級は縁故・ムラ政治で票に繋がる組合主導・・・

市民はこういう実態を何も知らないままである


副市長の選任決定権を持つ議会は

市政を私物化している

元職員労働組合執行委員長の副市長の任を解くべきである(不信任議決)

副市長と市長の姑息な市政運営があまりにも酷すぎる

このままでは市民のための役所は

死に体である


市民の側も市民のためには何の果実も生まない

維新を騙る市長のパフォーマンス行事にごまかされてはいけない



過去記事配信から

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大阪市役所の立ち退き訴訟、労組の敗訴確定

2017231933

朝日新聞DIGITAL


大阪市役所内に職員の労働組合が設けた事務所について、市が退去を求めたことの是非を争った訴訟で、二つの労組に立ち退きなどを命じた二審・大阪高裁判決が確定した。最高裁第二小法廷(菅野博之裁判長)が1日付の決定で、労組側の上告を退けた。事務所は現在も庁舎内にあり、決定で立ち退きを迫られる。


2011年に初当選した橋下徹・前市長が事務所としての庁舎の使用を不許可とし、退去を要求。二つの労組は退去を拒み、不許可処分の取り消しと1320万円の賠償を求めて提訴した。市側も事務所部分の明け渡しを求める訴訟を起こした。


14年9月の一審・大阪地裁は「組合活動に支障が生じ、職員の団結権を侵害する」として、不許可処分を取り消し、市に66万円の支払いを命じた。


だが15年6月の二審判決は、市長が労組事務所の使用を不許可とした3回の処分のうち、労組への便宜供与を禁じる市条例が施行された12年以後の2回の処分は「適法」と判断。労組側に立ち退きと賃料相当額の支払いを命じたほか、市側の賠償額を1回分の22万円に減額した。(最高裁確定)


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参考資料

大阪市条例・施行規則/第12条(便宜供与の禁止)


6 便宜供与
Q  条例の施行に伴い、労働組合等への便宜供与はどうなるのか。
A  条例 12 条には、「労働組合等の組合活動に関する便宜の供与は、行わないものとす る。」と規定しており、条例が施行された平成 24 年8月1日以降、便宜供与につい て行わないこととする。 そのため、8月1日現在残っている次の便宜供与は、8月1日をもって廃止する。
ア 組合無給職免
イ 組合活動を行うための会議室等(掲示場所を含む。以下同じ。)の使用
ウ 組合本部との本交渉前の有給職免(15 分間)
 なお、附則には、「労働協約に基づき本市が行う便宜の供与については、当該労働 協約が締結されている間に限り、第 12 条の規定は適用しない。」と規定しており、 上記ア~ウの便宜供与については、労働協約を締結していた労働組合に対して、そ の労働協約が締結されている間は便宜供与を行うこととしていたが、これらの便宜 供与に関する労働協約を改正又は廃止することにより、平成 25 年4月1日までに 全て廃止している。





by rebirth-jp | 2018-04-24 00:11 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)
1/市長・副市長・そして柏原市議員団の皆様‼あなたたちはいったいいつまでこの悪法(規則)にしがみ付き市民の血税を喰いつぶす気か!!??  


無能な市長の下で元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長がやりたい放題か!?


1/松井副市長が実権を握る組合政治の正体


市長が委嘱して報酬や補助金を支給する114人の行政協力委員(区長会)の実体は市長や市長派議員たちの実質後援会化団体である!!??


そして腐蝕の柏原城で続く悪策・愚策、時には悪事の政策の背景には、そのほとんどと言っていいほど、この悪法(規則)・悪制度が、市長の手持ちの道具として利用されている。いゆわる腐敗政治の根源、腐ったムラしがらみのモンスター「山西システム」である。


当然、柏原市議団も、そのことは全員が認識しているはずである。そして市長と同様に、この行政協力委員(区長)たちを自身の後援会としている議員たちは、この悪法(規則)・悪制度に安住し、時の市長と一体となって市民の血税を喰いつぶしているのである。


元八尾市職員の市長、元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長、元柏原市職員の議長、そして「まち」に半世紀も根を張る腐敗政治の根源「柏原市行政協力委員(区長会)制度」・・・


ちなみにこの元市職員労働組合執行委員長の松井久尚副市長に関しては、中野隆司前市長が最後の大仕事として自身の退陣に併せてもう一人の副市長とともに辞職をさせたが、現市長(冨宅正浩)はその意を無視し、また副市長に再任したのである。これでは中野隆司市長の顔を潰したも同然である。


議会も議会である。議員たちは誰一人としてこの異様な副市長人事案件に質疑もしないのである。理由も聞かなければ、このおかしな案件に反対する者が誰一人もいないのである。おそらく本会議前の議会運営委員会や全員協議会で新市長から経緯の説明を受け、本会議では質問をしないよう議会進行のすり合わせをしているのだろうが、こうやってなんでもかんでも市民に見えないところで隠ぺい政治をやっているのである。


本会議前の全員協議会で、一番やってはいけない(禁止されている)議案の事前審議をやっているのである。ほとんどの案件が「異議なし」「異議なし」で可決されていくのはこのためである。反対討論のできる議員は極一部の議員だけである。あとは事前に市側と擦り合わせをした紙を読んで「議会ごっこ」をしているだけである。中にはまったく発言の無いまま自席に座っているだけの者も居る。・・・こんな議会は無い方がましである。


しがらみにまみれたムラ政治から一歩も抜け出せない、あるいは抜け出したくない奴らが市民の血税にタカリ続けた結果が、いまの腐敗政治と破たん寸前の財政危機を招いているのである!!! そしてこれが大阪維新の会とは名ばかりの、柏原市政の正体なのである!!!


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悪政の根元「柏原市強制協力委員規則」を廃止しない限り

柏原市の腐敗政治は延々と続くことになる


この悪制度が生み出した

市長や議員たちも

この「まち」の市民の血税を喰い潰すだけで

市民や「まち」のためにはクソノ役にも立たないだろう


4年に1回の選挙の時だけ我が身の保身に走るだけの

糞の役にも立たない議員は

今年9月10日の市議選挙で叩き落すべきである


また維新を名乗れば当選すると思って平気で嘘公約を騙る村しがらみの新人候補者たちも叩き落すべきである




(その8)

悪政の根源/114人の区長が兼務する『柏原市行政協力委員制度』は「まち」を腐敗に導くために時の市長が手にする『モンスター』か!!??


腐敗政治の根源となっている柏原市行政協力委員規則を徹底検証

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今回は


O 柏原市行政協力委員規則/3(職務)について

(職務)

3条 行政協力委員は、自治区における市政とかかわる各種の問題を処理するために、主として次の業務を行う。

(1) 市が行う広報活動に関すること。

(2) 区内の住みよい環境づくりに関すること。

(3) その他市行政への協力に関すること。


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3条では市長が委嘱した行政協力委員(区長)の「職務」を定めているわけだが、その職務内容は自治区における市政とかかわる各種の問題を処理するために、主として、上記3点に関する業務を行なうということらしい。


まず1点目(1)の「市が行う広報活動に関すること。」についてであるが、これにかかわる各種の問題の処理とは、いったい何を指しているのだろうか。なんとも意味不明な条文である。


条文の行間から視えて来るのは、市長に係わる諸問題の処理のためにこの行政協力委員(区長会)を利用しようという狙いくらいである。おそらくそれで間違いはないだろう。


広報誌などの作成や配布事業は政策推進部の広報広聴課の仕事である。このうち配布事業に関して、市は長年、行政協力委員(区長)の仕事として、地域連携支援課が、事業計画など一切持たないの「区長会」に、補助金事業として委託していたのである。(市民の指摘を受け、現在この事業は政策推進部の広報広聴課が所管し、町会・自治会へ直接、配布を委託するという形に変更したが、よくもまあこんなおかしなことを、長年、続けていたものである。議会(議員たち)はいったい何をしている!!!)


実際には各地域の自治会・町会の班長さんら役員が各戸に配布していたにもかかわらず、市は何故か、わざわざ114人の行政協力委員(区長会)に、毎年、四百数十万円の補助金を交付していたのである。


この事業について市は、「柏原市」補助金交付規則や「広報誌等配布事業補助金交付要綱」を根拠にしているが、その内容を見る限り、114人の行政協力委員(区長)たちに何が何でも補助金を支給したいがための「要綱」となっているのが実体である。


なお要綱では「広報誌等」の意味を、『広報かしわら及び市議会だより』と定義している。


同じく要綱によれば、「町会等」の意味を、『柏原市区長会に所属する区長の設置を一つの単位とする町会、自治会等の自治組織』と定義している。


ここから理解すると、柏原市の町会・自治会は、市長が地域を分割した114地区のことを指すようである。そしてその114の町会・自治会に、市長が114人の行政協力委員(区長)を設置しているというわけである。


そしてこの114人の行政協力委員(区長)に総額一千四百二十五万円の報酬を支給し、この114人の行政協力委員(区長)で構成する「区長会」には、何の事業計画も持たないにもかかわらず、各種の補助金名目で、総額二千万円以上の補助金を交付しているのである。


これらの報酬や補助金事業の実体は限りなく不透明であるため、現在、その検証を続けているところである。そして検証から分かることは、この114人の行政協力委員(区長会)という団体が、長年、時の市長や市長派議員たちの選挙基盤の一つとして利用されているという実体である。市長や市長派議員たちの選挙運動にかかわる、実質、後援会化団体というわけである。よくもまあ、こんな性質の悪い制度をこしらえたものである。


次に、(2)の「区内の住みよい環境づくりに関すること。」や(3)の「その他市行政への協力に関すること。」に関しては、元々本来の町会・自治会が隣組制度や班長制度の仕組みの何で、それぞれの地域の役員さんたちがやっていることであり、これをわざわざ114人の行政協力委員(区長)たちの事業として定義づけしていること自体がおかしいのである。


ここでもやはり、114人の行政協力委員(区長会)に報酬や補助金名目で金銭を支給したいがための条項を定めているとしか言えない。自主・独立の町会・自治会に補助金を交付することはあっても、一切、事業計画を持たない区長会や市長が設置した114人の行政協力委員(区長)に、報酬や補助金を支給していること自体がおかしいのである。


それにしても議員たちは、この「まち」に半世紀も根を張る悪政の根元・悪法(規則)に何の関心も持たないのだろうか? 実に呑気な人たち(連中)である。このとんでもない悪法(規則)を放置したまま、何も疑問を持たないのなら、あなたたちはただの税金泥棒である。さっさと議員バッジを外すべきである。市長も同様であ。


市長は、市政を腐らせ、議会を腐らせている悪政の根源「柏原市行政協力委員(区長会)制度」を一時も早く廃止をし、真に市民や「まち」が主体のまちづくりを目指すべきである。


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以下つづく・・・


(下記は半世紀も昔のままの規則原文を掲載したもの)

今回の検証部分は下記の3(職務)の部分

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O柏原市行政協力委員規則

昭和53330

規則第11


(行政協力委員の設置)

1条 市行政の浸透を円滑にし、緊密な自治振興を図るため、行政協力委員を設置する。


(委嘱)

2条 行政協力委員は、市内各地区の住民が参加する自治組織(以下「自治区」という。)において選任された代表者(区長)に対し、市長が委嘱する。

2 行政協力委員を設置する自治区の名称及び区域は、別に定める。

3 行政協力委員を設置する自治区割は、地区の地理的、社会的条件を尊重しつつ、住居表示による丁、町又は大字を基準に200世帯以上を単位とし、道路、河川、水路、鉄軌道等の明確な境界により区画することを原則とする。


(職務)

3条 行政協力委員は、自治区における市政とかかわる各種の問題を処理するために、主として次の業務を行う。

(1) 市が行う広報活動に関すること。

(2) 区内の住みよい環境づくりに関すること。

(3) その他市行政への協力に関すること。


(身分及び任期)

4条 行政協力委員は、非常勤とする。

2 行政協力委員の任期は2年とし、再任を妨げない。

3 行政協力委員が任期中途で辞任しようとするときは、速やかに後任者を市長に届け出るものとし、後任者が就任するまでその業務を行うものとする。

4 中途就任者の任期は、前任者の残任期間とする。


(報酬)

5条 市長は、毎年度予算の範囲内で、行政協力委員に報酬を支給する。


(行政協力委員会議)

6条 市長は、年1回以上行政協力委員会議を招集する。


(庁内の連絡等)

7条 市行政に関し、第3により行政協力委員に協力を求めるときは、各部課(かい)長は、あらかじめ行政協力委員の主管課長に連絡及び協議するものとする。


(補則)

8条 この規則に定めるもののほか、行政協力委員に関し必要な事項は、市長が別に定める。


附 則

 この規則は、昭和5341日から施行する。


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by rebirth-jp | 2017-05-09 00:11 | ◆松井副市長が実権を握る組合政治の正体 | Comments(0)


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この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・冨宅正浩市長である。

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ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの114区長会制度(前身は114行政協力委員制度)に、『まち』が喰い潰されて行きます。

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