革新の会・ブログ~このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
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30ほどの町に114人の区長/腐蝕の柏原城を支える山西システムの実体である!!!

柏原市ではこの114区が自治会・町会というらしい・・・


そして、この114区の代表者を「区長」と称し、その114人の集まりを「柏原市区長会」というらしい。実体は、およそ半世紀もの昔からこのまちに根を張る時の市長や市長派議員たちの実質後援会化団体である。


いわゆる「山西システム」という時の市長の選挙基盤となっているわけだが、昭和53年の制度化以来、このシステムこそが柏原市政の腐敗の根源となっているものである。


下記表は114人の区長が置かれている地区であるが、とっくの昔に住居表示が変更されているのに、区長配置は半世紀も昔のままのようである。あえてそのまま書き出した。これぞ維新を騙るムラ政治の正体である。


このまちは、この腐敗と悪政の根源「山西システム」を廃止し、一時も早く、本来の「自治会・町会制度」を構築すべきである。今のままでは永遠に腐ったムラ政治から脱皮をすることは不可能である。


それにしてもいったい何をしている議員たちは???
保身と再選で何も考えたくないか!?

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Mapion 住所検索 から引用

・柏原市住居表示参照/市長が定めた区長配置の区域引用

住居表示の変更があるが、開示資料等から地名の新旧はあえてそのまま書き出した。


青谷 (あおたに)~区長1人   旭ケ丘 (あさひがおか) ~区長6人   安堂 (あんどう)   ・安堂町~区長3    石川町 (いしかわちょう) ~区長1人   今町 (いままち) ~区長4人   円明町 (えんみょうちょう) ~区長2人   大県 (おおがた) ~区長8人   片山町 (かたやまちょう) ~区長1人   上市 (かみいち) ~区長7人  河原町 (かわはらちょう) ~区長3人   清州 (きよす) ~区長3人   国分市場 (こくぶいちば) ~区長4人   国分西 (こくぶにし) ~区長2人   国分東条町 (こくぶひがんじょうちょう) ~区長2人   国分本町 (こくぶほんまち) ~区長8人   大正 (たいしょう) ~区長5人   太平寺 (たいへいじ) ~区長3人   高井田 (たかいだ) ~区長3人   田辺 (たなべ) ~区長4人   玉手町 (たまてちょう) ~区長6人    (とうげ) ~区長1人   堂島町 (どうじまちょう) ~区長1  ・畑~区長2人  平野 (ひらの) ~区長5人   古町 (ふるまち) ~区長7人   法善寺 (ほうぜんじ) ~区長12人   本郷 (ほんごう) ~区長6人   本堂 (ほんどう) ~区長1人   ・森脇町(清州地区)~区長1人  山ノ井町 (やまのいちょう) ~区長1人  ・横尾~区長1

・雁多尾畑~ (雁多尾畑地区は畑(区長2)・横尾(区長1)の2地区)        


※上記の住所一覧は全ての住所が網羅されていることを保証するものではありません。


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by rebirth-jp | 2018-01-31 00:11 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
維新を騙るド村政治を見たいなら柏原市政(大阪維新の会市長)である!!!/大阪の柏原市です。

大阪府柏原市の市議会傍聴等で

維新政治とはド反対の維新を騙るしがらみにまみれた

ムラ政治の一端を知ることができます

塾生は必見です!?



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bing.com/newsから
  • 応募者3326人→102人に 第4期「維新政治塾」スタート

    大阪維新の会は、来年の統一地方選や参院選の候補者発掘などを狙い「政治塾」を開講しました。今回は4期目になりますが、第1期で3300人を数えた応募者は102人に減りました。維新をめぐる政治状況の変化というのもあるのでしょ…

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by rebirth-jp | 2018-01-30 00:11 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
腐蝕の柏原城!!!/補助金を不正に使い込みしながら返さんでもええと思っている実質市長後援会化団体(114区長会)の性質の悪さ!!!

そしてこれを放置している市長、傍観しているだけの議会(議員たち)。こういう奴らが行政トップや議会に座っている限り、腐り切ったムラ政治が改善されることはない。


維新とは名ばかりのとんでもない保身と利権のド村政治は一時も早く一掃し、半世紀に亘って市民の血税を喰い潰している腐蝕の柏原城は崩壊させなければならない。



このムラには暴かなければならない案件・事件・疑惑が

山ほど闇に隠されている

このブログで

その闇を徹底的に暴いて行く!!!



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Mapion 住所検索 から


青谷 (あおたに) 旭ケ丘 (あさひがおか) 安堂 (あんどう) 安堂町 (あんどうちょう) 石川町 (いしかわちょう) 今町 (いままち) 円明町 (えんみょうちょう) 大県 (おおがた) 片山町 (かたやまちょう) (かみいち) 雁多尾畑 (かりんどおばた) 河原町 (かわはらちょう) 清州 (きよす) 国分市場 (こくぶいちば) 国分西 (こくぶにし) 国分東条町 (こくぶひがんじょうちょう)国分本町 (こくぶほんまち) 大正 (たいしょう) 太平寺 (たいへいじ) 高井田 (たかいだ) 田辺 (たなべ) 玉手町 (たまてちょう) (とうげ) 堂島町 (どうじまちょう) 平野 (ひらの) 古町 (ふるまち) 法善寺 (ほうぜんじ) 本郷 (ほんごう) 本堂 (ほんどう) 山ノ井町 (やまのいちょう)


※上記の住所一覧は全ての住所が網羅されていることを保証するものではありません。

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上記資料によれば柏原市の町は、せいぜい30ほどの数である。


これがおよそ半世紀ほど昔に、時の市長(山西市長)が自身の選挙基盤づくりのために、市の区域をおよそ114の数に区割りをしてしまったのである。柏原市で自治会・町会といえば、この114分割の区域を、それぞれに自治会・町会というらしい。いわゆる「山西システム」という仕組みである。


柏原市ではこの114区を自治会・町会と称し、この114地区の代表者を「区長」と呼ぶらしい。そしてこの代表者の集まりを、おそらく「区長会」と呼んでいるものと思われる。


つまり上記の30の数の「自治会・町会」を無視した自治会長・町会長が、114人も存在しているわけである。普通はこんなことをされれば、元々の自治会・町会の側から文句なり抗議なりが出るはずだが、それを黙らせるのが、区長会(区長個人)に対する報酬や補助金などの餌である。餌をもらっているからみんな黙り込んでいるのである。


この餌で、たとえ市の政策が悪策であれ、愚策であれ、時には悪事の政策でさえも、時の市長は、山西システムが生んだ114区長会を利用し、一般市民に見えないところでコソコソと腐敗政治を進めているのである。いつも市長や職員たちにヨイショされ、報酬や補助金を貰っている方の区長会は、まさか自分たちが悪党一派の悪事に利用されているとは思ってもいないだろうが、自分たちの印鑑を市に預けていることで、とんでもない悪策、愚策、時には悪事の政策に印鑑が利用されていることを知るべきである。


一方、この山西システム(114区長会)から生まれた議員たちも、ずっぽりこの悪政の根源「山西システム」に、まるでぬるま湯の茹でガエルのごとく、浸かっているというわけである。


一般市民は、ほぼ市政に無関心であるから、こういう腐ったムラ政治にはまったくの無頓着である。働き世代の多くは他市(大阪市内ほか多方面)に出るから、地元の市政にはほとんど無関心である。これが腐蝕の柏原城の悪党一派には好都合なわけである。一派にとっては、おそらく市民には永遠に市政に無関心でいてもらいたいと云うのが本音であろう。(当方も、ある疑惑の案件で自分が住むまちの市政に目を向けるまでは、まさかここまで腐り切ったムラ政治が続いていたとは思いもしなかった。)


この状態が、山西政権、岡本政権、中野政権、そして現在の冨宅政権へと、何一つ変らず続いているのである。聞くところによると、今年の市と柏原市商工会共催の年賀交礼会には、なんとこの山西システムの創始者(3代市長山西敏一氏)が出席をしたという。厳然とこの悪政の根源「山西システム」が続いている証である。ちなみに岡本泰明前々市長と、中野隆司前市長は不参加である。


初代:青木四朗(1958年~1962年)
2代:早川良祐(1962年~1973年)
3代:山西敏一(1973年~2005年)
4代:岡本泰明(2005年~2013年)
5代:中野隆司(2013年~2017年)
6代:冨宅正浩(2017年~ )


こうしてみれば3代市長あたりから、ほぼ半世紀、柏原にはロクでもない市長ばかりが続いているようである。としか思えない(私見)。


市はおよそ半世紀に亘って、毎年、この山西システム「114区長会」に報酬や補助金を支出して来た。その総額はなんと、毎年、三千五百万円をこえる大きな金額である。もちろんこれは市民の血税である。この三千五百万円をおよそ半世紀(50年間)、この114区長会に交付しているわけだが、これを単純に計算すれば17500万円という膨大な金額である。


実質、市長や市長派議員たちの後援会化団体となっている114区長会を基盤とした付属の機関・各種団体等を含めれば、その金額は優に20億は軽く超してしまうのかもしれない。その全てが不正な交付金の支出とは思わないが、これまでの検証でみる限り、その多くは不透明である。今後も要検証対象である。


なおこの公金支給は、地区の住民が町会に納めている町会費とは別物である。これだけ大きい報酬や補助金が区長会に支給されていることを考えれば、この公金支給とは別の、それぞれの地区の町会費が一体どうなっているのだろうかとも思ってしまうが、それはそれぞれの自治会・町会内の問題であり、当ブログが取り扱う問題ではない。


区長会補助金に話を戻すが、本来、この114区長会に対する補助金は、区長会を構成する114の区域、すなわち114の「自治会・町会(市が言うところの)」に交付(支給)されたものであるから、その振込先は、当然、それぞれの自治会・町会の会計口座になるはずである。


補助金交付上、その振込先の宛名、それぞれの自治会・町会の代表者となる区長名が宛名となる。これは国や府からの補助金交付先の宛名が、各自治体の執行機関()の代表者である市長宛(例えば岡本泰明市長)になるのと同じである。


これを名宛の自分(OO市長)に振り込まれたと思って、自身のサイフにいれる市長はよほどの悪党で出ない限りいないはずである。柏原市の「区長会」はこれを長年やってしまっていたというわけである。この状況は今も続いているが、これを半世紀もの間、放置している市長や議会(議員たち)の責任は大である。


何故こんなことが長年(半世紀も)続いているのか? その原因はこの114区長会が時の市長や市長派議員たちの、実質、後援会化団体となってしまっていることにある。このことは、時の市長はもちろん、何十年も議席に座っている議員たちも、ほぼ全員がわかっているはずである。議員たちの後援会長にも、この区長会の役員たちが名を連ねているという。


114区長会に交付された補助金は114の自治会・町会に交付されたものである。これを時の区長たちは自分たち個人に支給されたカネとして、実に不透明に、そして全額とまでは言わないが、不正に利得したり、支出したりしていたのである(いるのである。)。


114人の区長といってもこの区長会の仕組みの実体を知らない区長が大半であると聞く。知っているのは何人かのあるいは十数人かの役員たちということである。関係者の話では、区長会の実体を何も知らないまま区長職を受けて(なり手が無いので仕方なく受けている区長もあると聞く)、初めて区長(行政協力委員)になれば、諸々の報酬や補助金が、区長個人にもらえることを知ったという区長が多いとも聞く。


そしていったんこの報酬や補助金というエサを貰えば、その仕組みがおかしいと思っても黙り込んだ方が得ということから、誰も表立っては話題にしないというわけである。なんでも市長や区長会役員の言いなりということらしい。何年も何十年も同じ人物がこの区長職を続けている地域も多数存在している。あるいはほぼ同じメンバーが何年かの交代で区長職に就いている地域もある。


こういう実態を、市政に無関心のまち、柏原市では、ほとんどの住民が知らないでいる。誰が自分の地区の区長かも知らない住民も多い。区長会の実体など、ほとんどの住民が知らないままである。というよりも町会費を払っておけば、地域のことは誰かがやってくれているのだろうと、ほぼこの区長会には無関心であると聞く。いわば市政に無関心なのである。


この異常なまでの市政に対する無関心、そしてお任せ意識、これらに乗じて時の市長が作り上げたのが、市長の選挙基盤づくりのための「山西システム」であり、そこから生まれているのが114区長会である。これを時の市長たちは補助金や報酬・報奨というエサで、実に巧みに、そして勝手都合に操っているのである。そしてこの114区長会に、保身と再選のことしか頭に無い体たらく議員たちが縋っているというわけである。本会議で反対討論をする能力の無い議員は、ほぼそういう枠である。


みんなで赤信号渡れば怖くないと、本会議の採決で何でもかんでも賛成することしか知らない議員たち、目の前には市政を腐らせた案件・事件がゴロゴロ転がっているのに何の対処もできない議員たち、いつも中身のない議会ごっこで会期を終わらせている議員たち・・・。この数年、市政や議会を見て来たが、市長が替わるたびに、市政はますます腐敗の度を増している感しかない。


先般の一千万円の補助金返還を求めた住民監査請求に対して、監査委員の勧告を受けた中野隆司市長はおよそ半額の四百数十万円の返還を区長会に求めたが、114区長会はいまだにその返還に応じないでいる。これに関しては時の所管部長(O部長)が、市長から「返還はしなくてもいいようにする」旨の指示を受けていることを、区長(役員たち)に話したというのである。


あり得ない話しであるが、今の冨宅市政では十分にあり得る話である。結果、2年間、区長会は市長の指示どおり、ほぼ全額に近い金額の返還に応じず、これを二人の市長(中野隆司・冨宅正浩)2年間に亘ってほったらかしのままにしているのである。


当然議会(議員たち)もこの案件を把握しているが、保身と再選のことしか頭にない議員たちは誰一人としてこの問題に口を閉ざしたままである。カンパや資金等が集まれば、こういう実態をチラシで、ガンガン投函したいと思っているが、現状はそこまで行かずである。


他の自治体では本来の「自治会・町会」と、時の市長が自身の保身と再選を諮るためあるいは利権者・利権団体との癒着関係から、実質、市長の後援会化団体となっている「市長委嘱の行政協力委員会(柏原市では114区長会)」等とのトラブルが発生し、行政協力委員会の側が廃止をされる問題が以前から発生している。癒着の温床となってい市長委嘱の行政協力委員制度はどこも廃止の方向にある。


トラブルの原因は、自治会・町会の仕事は自治会・町会の役員(班長・隣組長・ほか会計等の役員)がしているのに、市長委嘱の行政協力委員(地域によっては区長等)が自治会・町会の仕事とは関係なく報酬をもらっていることの問題、あるいは自治会・町会の役員や住民が知らないところで、市長が実質後援会化団体の行政協力委員会(区長会等)と結託しながら、勝手に利権事業等を進めてしまうことの問題等々である。


柏原市ではまさにこの状況が、さらに悪質化・劣悪化し、半世紀もの昔からいまだ続いているのである。市は市民の住民監査請求等で、ようやく昭和53年に定めた「柏原市行政協力委員規則を廃止し、114人の行政協力委員報酬を廃止したが、市長(冨宅正浩)は、それに替わる114区長個人に対する報奨や謝礼を支給するための「要綱」を、新たに定めたのである。


いわゆる公金バラマキである。バカな市長である。ちゃんとした条例や規則で根拠を定めなければ行政協力委員(区長)に公金を支給することが出来ないから、当時の山西市長は、いわば苦肉の策で「柏原市行政協力委員規則」を定めたのである。それを廃止しながら、今度は取ってツケの「要綱」で、114区長の個人にカネを配ろうというわけである。もし区長会が、個人にカネをくれと言っているのならとんでもない話である。それを聞く市長も市長である。


この114区長会は、補助金交付の一部取消を受け市長から不正利得分の補助金の返還請求を受けているのに、いまだに返還に応じていない。にもかかわらず市長(冨宅正浩)は、この114区長会の区長個人に、ほぼ同額(総額一千数百万円)の公金を支給しようとしているのである。市民が無関心であるから、相変わらず癒着と公金バラマキのやりたい放題というわけである。


要は、市長(冨宅正浩)は、114区長会と歴代市長の癒着で腐り切ったムラ政治の体質をまったく変える気はないということである。これに議会はまるで蛇に睨まれたカエルのように無抵抗である。無抵抗というよりもこの腐敗体質に同体化し、保身と再選のためにしがみ付いているだけである。見るも無残な体たらくの様を晒し続けているだけである。


さらに市長は元八尾市職員、副市長は元自治労柏原市職員労働組合執行委員長(元政策推進部長)というタッグで、バリバリの市職員労働組合主導の内向き行政を進めているから、この半世紀、まちや市民はいつも置き去りにされたままである。一方、市民の血税から成る餌でどうにでもなる114区長会を、地域住民の代表者と煽て操りながら、延々と腐敗政治を続けているのである。


選挙公約で「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」と謳っていた維新市長が、この1年で何をやったか・・・。やっていることは数々の疑惑や事件、不祥事の隠ぺいばかりである。そして維新とは名ばかりのとんでもないド村政治で市政を腐らせているだけである。


元八尾市職員の市長(冨宅正浩)と、元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長(松井久尚)は、昨年あたりから発生している市職員の不祥事を隠ぺいしているという情報が入っている。ある程度の概要は、事実として掴んでいるので、いずれその実体を書面等により公開質問にしたいと思っている。


職員の「信賞必罰」は、市長着任時の市政方針演説での公約である。実現可能な公約も果たせない、仕事もできない、やっていることは腐ったむムラ政治による公金バラマキと隠ぺい政治、そして見え見えのパフォーマンスだけ・・・。


まさに狂った市政、腐ったしがらみまみれのムラ政治、そして維新とは名ばかりの「腐蝕の柏原城」というわけでる!!!




by rebirth-jp | 2018-01-28 15:43 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
サンヒル柏原「あかねの宿」の事業撤退問題はどうなった???


市長と副市長は隠ぺいに走り

議会(議員たち)は議会(議員たち)でこれらの問題から逃げて知らんふりである!!!

不透明と疑惑にまみれたサンヒル柏原と竜田古道の里山公園は

まさに腐敗政治の象徴である

ここの問題を片付けない限り柏原市の腐ったムラ政治は終わらない!!!




Oサンヒル柏原「あかねの宿」と柏原市の契約トラブル問題

現在住民訴訟準備中・・・


腐蝕の柏原城 柏 原 革 新


元八尾市職員の市長柏原市民・無党派層市民

元市職員労働組合の副市長柏原市民・無党派層市民

自治労柏原市職員労働組合柏原市民・無党派層市民

柏原市監査委員柏原市民

柏原市114区長会本来の自治会・町会

柏原市議会議員(体たらく議会)柏原市民・無党派層市民

附属機関(市長設置)各種委員会柏原市民・無党派層市民

利権者・利権団体柏原市民・無党派層市民



平成30年

維新とは名ばかりの腐り切ったド村政治を

平成の時代で終わらせなければ

このまちに

明るい未来が来ることは無い!!!


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H30.1.23現在


下記は全て議会(議員たち)や監査委員が取り組むべき案件・事件である!!!

現在それぞれの案件・事件に関して

議員たちが

どういう発言で質疑・質問をし

採決・可決をして来たのかその全概要を本会議議事録や委員会会議録から抽出しているところである


これをみれば

議員たちの資質や能力などその正体が実によくわかる

腐蝕の柏原城はまさに行政の名を騙る税金泥棒や利権者たちの巣である


維新とは名ばかりのよくぞここまで腐り切った

超ド村政治が

出来上がったものである



⦿ 松井久尚副市長(元市職員・自治労柏原市職員労働組合執行委員長)・冨宅正浩市長(元八尾市職員) / 現市政(維新とは名ばかりの大阪維新の会)



自治労柏原市職員労働組合と市長は一体



832年の山西政権・28年の岡本政権・14年の中野政権・そして現冨宅市政・・・

114区長会というムラ制度で腐り切った市政は、この半世紀、市民の血税を食い潰しているだけで何も変わらずである!!!

維新とは名ばかりのムラ市長が二代続いているが、市政はますます腐敗と劣化を増幅させている!!!


〇 行政文書開示請求 / 51

  (柏原市、柏原市議会、柏原市教育委員会、柏羽藤環境事業組合、大阪府、ほか関係機関・団体含む)


〇 審査請求 / 1

    ・ 行政文書を黒塗りで不開示決定したことに対する取消しの請求 / 情報公開審査委員会が不開示処分の一部取消し


〇 住民監査請求/4 事件

    政務活動費の詐欺事件に係る不当利得返還請求事件

    ・「新風かしわら」の不正支出に係る住民監査請求

      監査結果は、監査請求で返還を求めていた金額を辞職議員が全額返還したため、制度上は「棄却」という形になるが、実質は「勧告」以上の措置となる。

      住民監査請求の目的は、何も「勧告措置」や「住民訴訟」が目的ではない。市長(執行機関)や当事者たちが自ら改善措置を行ない、市の損害を回復させたら、それで住民監査請求の目的は果たせたことになる。    

     サンヒル柏原・破産債権申立に係る損害賠償請求事件/住民訴訟へ移行(現在裁判進行中)

     NPO絡みの損害賠償請求事件(竜田古道の里山公園事件)住民訴訟へ移行(現在裁判進行中)

    サンヒル柏原「あかねの宿」事業撤退による損害賠償請求事件/住民訴訟へ移行

    ⑤ 114区長会活動補助金未返還事件に係る損害賠償請求事件/新たな住民監査請求・住民訴訟へ準備中

     竜田古道の里山公園維持管理費に係るNPO絡み追加の損害賠償請求事件住民訴訟へ移行

    ⑦ 協働緑地(7箇所)土地借り上げ料問題・・・/新たな住民監査請求・住民訴訟へ準備中

    ⑧ ジェイテクト社宅跡地(国分中学校グランド用地取得)購入問題・・・/新たな住民監査請求・住民訴訟へ準備中

    

    

ほか諸々の不透明や疑惑の案件・事件に対する調査・解明・法的措置を準備中・・・


O 現市政(冨宅市政)で進行中の住民訴訟/当方が原告人となっているもの

    NPO絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟へ移行 (現在裁判中/代理人訴訟)

   UR絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟へ移行(現在裁判中/代理人訴訟から本人訴訟へ移行)

    柏羽藤環境事業組合絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟へ移行 (現在裁判中/代理人訴訟)

    サンヒル柏原破産事件に係る住民監査請求/住民訴訟へ移行(現在裁判中/本人訴訟)

    NPO絡みの損害賠償請求事件(竜田古道の里山公園事件)/新たな住民訴訟へ移行(現在裁判中/代理人訴訟)

    サンヒル柏原「あかねの宿」事業撤退に係る損害賠償請求事件住民訴訟に向け準備)(現在提訴準備中/本人訴訟)

   ⑦

   ⑧

   

   ➉

ほかにも数々の不透明かつ疑惑の案件・事件が浮上して来ている。


O 刑事告発等への方針転換ほか

あの嘘吐き・デタラメ市長時代に悪政・悪事の限りを尽くした「市長公室」が、先般のH293月議会で可決された松井久尚副市長(元市職員労働組合執行委員長)の再任により、その名称は変更したものの市長公室の業務をそのまま引き継いだ「政策推進部」を拠点に、元八尾市職員の冨宅市長と市職員労動組合との一体化あるいは馴れ合い、そして114区長会とのムラしがらみにより、市政はさらに腐敗と劣化を増幅させ、維新とは名ばかりのまさに腐り切ったド村政治を邁進中である。 




by rebirth-jp | 2018-01-24 00:11 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
この事件は住民訴訟に移行します!!/ケツを拭かない行政トップや議会の体たらくでサンヒル柏原では3件も4件も裁判が起こされている!!!

当方が●●●●株式会社なら必ず柏原市に対して損害賠償を請求するが・・・


下をクリック

◇あかねの宿撤退で業者叩き/新たな疑惑
◆住民監査請求/サンヒル柏原・あかねの宿

市との契約トラブルによるサンヒル柏原「あかねの宿」の
事業撤退問題

この事件も本来は市長と議会が取り組むべき案件である
だが市長は弁護士に縋り
体たらく議会は市民に任せて傍観しているだけである
こんな無能な市政が半世紀も
続いているのである
市政が腐り果てて行くのは当然である


行政文書開示請求書提出
H30.1.22
b0253941_22213200.jpg




by rebirth-jp | 2018-01-23 00:11 | ◆住民監査請求/サンヒル柏原・あかねの宿 | Comments(0)
これも無能市長と体たらく議会が市民に残したツケである / 腐蝕の柏原城の腐敗は底無しである!!!

第三セクターサンヒル柏原破産事件に伴う
柏原市債権〇円決定裁判

行政文書開示請求書提出
H30.1.22
b0253941_22212076.jpg



by rebirth-jp | 2018-01-22 22:38 | ◆住民監査・訴訟へ/サンヒル柏原破産事件 | Comments(0)
資金カンパありがとうございます / 理解をしていただく市民の方の存在に力が湧きます!!!

当会の活動に対する資金カンパを市民の方から振り込んでいただきました。腐り切った腐蝕の柏原城を相手に、時間も手間も、そして資金も掛かる中、こういうご理解と資金カンパはほんとうにありがたく「力」が湧いてきます。


理解をしていただく市民の方が存在しているというだけで感謝です。ほんとうにありがとうございます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



腐蝕の柏原城がこのまま弁護士行政を続けていけば
二度と市政がまともな姿にもどることは
ないだろう!!!
一時も早く
市職員労働組合が実権を握る
腐蝕の柏原城は崩壊をさせるべきである!!!


雑感・・・


さて腐蝕の柏原市政は、この数十年、おそらく多くの案件・事件を、顧問契約先の弁護士に縋りながら市政を進めているものとおもわれますが、歴代市長は市政運営の進め方に関して、弁護士に縋っていれば市政は正しく進むと、どうも勘違いをしている節があります


弁護士は法律の専門家ですが、行政の専門家ではありません。一般的に弁護士は、依頼者が犯罪者であれ、反社会的集団であれ、裁判上の権利を守るために弁護活動をしてくれます。行政が間違っていても、弁護士は依頼を受ければ、行政側を守る最善の弁護活動をします。


弁護士にとって、行政が正しい方向に進むか、間違った方向に進むか、はたまた市政が腐って行こうが、弁護士にはそれは仕事の範疇に無いことです。ですからあまりにも弁護士頼りの市政を進めていると、いつのまにやらとんでもない悪政が出来上がっていくという状況が生まれてきます。腐蝕の柏原城はその典型かもしれません。


これを国民のために存在する役所(公務員組織)の場合で考えてみます。例えばかつて柏原市に存在した市長公室の悪党一派が市政で悪事の限りを尽くしていましたが、これに気付いた市民が「これはおかしい」と、住民監査請求や住民訴訟を起こしています。


これに対してほとんどの時の市長は、我々市民のためではなく、組織防衛と自己保身のために、顧問弁護士に依頼をします。その費用は、たとえ何百万円かかろうと、全額、我々市民の血税から支出します。そして全ての対策を弁護士の手法に頼るわけです。


弁護士は法律の専門家ですからあらゆる対処策を考えます。そして法律に疎い市民の側(原告)の主張にあの手この手で反論をして来ます。時にはあとから作った証拠書面も出てきます。ある分野の専門家からみればそういうことはすぐに見破ることができます。そしていずれ判決が出るわけですが、行政事件の裁判の場合、決して正しい方が勝つとは限りません。


勝ったから正しかったとか、負けたから間違っていたというわけでもありません。代理人訴訟の場合は、事件の証拠品や証明力の有無や弁護人の実力の差で、判決が決まります。判決上の勝ち負けは付きますが、それが正義か悪か、正しいのか間違っているのかは、裁判では判断されません。


これを無能な市長ほど、本来、一番、味方にすべき市民を相手に裁判に勝ったときなど、さも市政の運営は正しかったと思い込んでしまうのです。これが一番、市民の側にとっては怖いことです。


こういう無能なバカ市長は、ある意味実力のある弁護士を、まるで自分の右腕と勘違いしてしまい、どんどん悪策・悪事の悪政に走ります。間違ったことや悪事を弁護士に助けてもらい、どんどん市政を腐らせていくことになります。


このように裁判の流れの中で被告の立場にある市長は、自身と一派の結束を固めながら、責任や賠償金支払いなどを逃れるために顧問弁護士に弁護を縋るわけですが、これを続けて行くと、決して市政がまともな方向に向くことはありません。重ねて言いますが、市政は腐り、市民の血税は利権者たちの寄生集団に喰い潰されていくことになります。そのいい例が「腐蝕の柏原城」です。


よく考えればだれでも理解できることですが、こういう、いわゆる弁護士行政で、まちの政治が良くなるわけがありません。あの手この手で逃げ道を教えてもらいながら、市政はますます悪質化していくだけです。要は、市長が無能だから何も自分で判断できないということです。こんな市長は、弁護士行政にすがることしか知らない無能なバカ市長と言ってもいいでしょう。


一方、訴訟を起こす側の市民は、まちや市民のために腐敗市政と戦いながら、先にも書いたように、その費用は、全額、原告の自己負担です。案件が何件もあればすぐに何百万円の単位になります。原告側が勝っても、一銭も原告にはお金が入ることはありません。裁判の費用は全て掃き出しです。 


腐敗政治に立ち向かう市民は、誰もがそれを承知の上でやっていますから、そんなことに文句などは決して言いません。損得を考えれば、おそらく人はこういう市民を「何の得にもならないのにアホか」と思うかもしれません。


(ちなみに当方の住民訴訟は、弁護士依頼の代理人訴訟ではなく、原則、本人訴訟へと方針を切り替えましたので、裁判が何十万円も何百万円も掛かることはありません。あとは紙代や通信費、交通費等の経費ですが、これが意外に費用が嵩んできます。また訴訟の案件が増えていくので、それに伴い費用も嵩んできます。こういう時にご理解ある方のカンパはほんとうにありがたいものです。1円の単位も無駄にせず、悪党一派の追放に活用させていただきます。)


このように住民監査請求や住民訴訟というものは、原告が訴訟を起こしてお金を勝ち取るというものではありません。まちや市民のために悪党一派から損害を受けた市民の血税を市に取り戻すことと、腐敗政治や悪政を正すことが目的です。


原告側は、証拠品の入手に苦労しながら裁判を進めますが、市長側は、可能な限り証拠の隠ぺいに走ります。組織の中の関係部署も廃止して証拠隠ぺいを謀ります。人事もしょっちゅう配置替えをして責任の分散化を謀りますます。柏原市では元市職員市長と元市職員労働組合執行委員長の副市長が、しょっちゅうこれをやっています。


結果、何年も掛けて、いずれ判決が出るわけですが、行政事件の場合、バカな無能市長がトップに座っていれば、市が裁判に勝っても負けても、市政が良い方向に行くことは決してありません。というよりも腐蝕の柏原城みたいな役所は、市側が勝つと、市政はますます腐って行きます。負けても市側はほとんど市政を改善しようとはしません。そしてまた弁護士に縋りながら、悪策・悪事への抜け道を探すのです。


ですから住民訴訟前置の住民監査請求における、監査委員の「監査」が重要になるわけです。監査委員の存在が大事になるのです。ですが、かれらは、所詮、市側の犬みたいなものですから、その機能をちゃんと働かせることはありません。百条委員会で不正や疑惑の追及をしていた議員も、監査委員に選任された途端、市長側の犬に成り下がります。実に見苦しい様を晒しています。


本来、住民監査請求の目的は、間違った市政に改善を求めるために起こすものですから、その段階で市側が何らかの改善策を講じれば、市政は必ず少しずつでも改善されて行くはずです。しかし腐蝕の柏原城は、あの手この手でまた新たな逃げ道を探すだけです。監査委員も、市長に都合の悪いことは、一切、監査をしません。悪党一派と一心同体といっても過言ではありません。


住民監査請求が起こされても監査委員には罰則がないから、適当に却下・棄却の通知を出して置けばいいと思っているわけです。たいがいへ理屈をこねまわして、監査をしなければならない本丸の部分は避けて、監査結果を出してきます。時には、「頭、大丈夫か」というような内容の結果通知が送付されてきます。


住民監査請求が出されれば、それを棄却・却下することが監査委員の仕事だと、ほとんどの監査委員が勘違いの認識をしています。市長もおそらく勘違いをしています。住民監査請求をする市民が、真の市政の味方であることがわかっていないのでしょう。無能な市長ほど、弁護士頼りの自己保身と組織防衛で、市政をますます腐らせていくというわけです。


住民監査請求を起こす市民の側は、本来、市長と議会(議員たち)がやるべき仕事を、無報酬でやっています。まちや市民、そして市長や議会のために、わざわざ自腹で裁判を起こしているわけです。腐蝕の柏原城には、市長や議員たちがやるべき仕事がいくつも転がっています。しかしかれらは一向に本来の仕事をしようとはしません。まさに税金泥棒たちです。


市政に関心のある方は、このブログに出て来る案件・事件のことを地元の議員たちに聞いてみてください。おそらくかれらは話題を逸らして逃げるはずです。そんな奴らが腐蝕の柏原城に何十年も籠っているのです。残念ながらこれを許しているのは私たち有権者です。無関心と善人市民の沈黙、そして悪政の根源「柏原市区長会制度」の存在が、今の腐り切ったムラ政治を許してしまっていると言えるのかもしれません。


かれらにとっておそらく腐蝕の柏原城は、最高に居心地がよいのでしょう。腐敗政治の象徴、竜田古道の里山公園やサンヒル柏原にはめったに市民が行くことはありませんから、ここでは市民に見えないところで、やりたい放題の税金垂れ流しが続いています。ここもかれらにとっては都合のいい場所となっているのでしょう。


法律の専門家からは、現在の監査委員制度は根本から制度を変えるべきの議論もありますが、首長や行政側にとっては、現在の監査委員制度が、保身の「盾」となってくれていますから、なかなかその議論が、実現化の方向には向かないのが現状のようです。


腐蝕の柏原城では今も、次から次に不透明や疑惑の案件・事件が湧き出してきます。議会も監査委員もまったく機能せず、市政は元八尾市職員の市長と元柏原市職員労働組合執行委員長の副市長の下で、まるで維新とはド反対の腐ったムラ政治が続いています。


・・・結論ですが、これらの問題を解決するのは簡単です。真面目でまともな、腐ったムラ政治にすがらない、信用と信頼のおける人物を市長に選ぶことです。


まともな市長に替われば、市政は必ずいい方向に行くはずです。元市職員の市長と元市職員労働組合執行委員長がトップに座った内向きのムラ政治は、市の発展を阻害するだけです。


悪党一派の後始末でさんざん苦労している職員たちや、本来の公僕たる仕事に飢えている多くの職員の皆さんも、一日も早く、腐蝕の柏原城の腐敗政治が無くなることを望んでいるはずです。ブログでは腐蝕の柏原城を叩いていますが、多くの職員は、みな真面目で優秀です。ただ上が潰しているだけです。と思います(私見)。


現在、サンヒル柏原における3つ目の事件に関して住民訴訟の準備を進めています。また補助金返還に応じない極めて性質の悪い114区長会に対し、住民訴訟に向けた新たな住民監査請求を起こします。


腐敗市政に関して全く自浄能力を持たない行政トップや議会(議員)に、その存在価値はありません。腐蝕の柏原城に籠る税金泥棒たちに、その存在価値はありません。


平成の時代もあと1年余りで終わります。次代の若者たちのためにも、現在の腐蝕の柏原城は崩壊させる必要があります。本ブログの戦いも続きますが、さらにその活動の強化をしていきたいと思っております。



by rebirth-jp | 2018-01-21 00:11 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
地方政治が腐って行く要因の一つに住民のためにはまったく機能しない監査委員制度がある


機能不全の監査委員は市民が監査をしていく必要がある!!!


参照~下をクリック

◇機能不全の監査委員を市民が監査する



柏原市が謳う監査員の役割(職務と権限)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


監査委員とは

(柏原市監査委員事務局)


監査委員の役割

 監査委員は、市長部局から独立した機関(監査委員は、市長の指揮監督を受けず独立した立場で職務を行います。)で、いわゆる行政委員会の一つです(地方自治法第195条第1項)。


 その職務は主に、地方公共団体の財務に関する事務の執行及び経営に係る事業の管理について、関係法令や予算に基づき適正に行われているかどうかを主眼として監査を実施することですが、最少の経費で最大の効果を挙げているか、組織及び運営の合理化に努めているか、などもの点にも特に注意する必要があります(法第199条第1項、第3項)。


監査委員の構成

 監査委員の定数は、柏原市では2名で、人格が高潔で、地方公共団体の財務管理、事業の経営管理その他行政運営に関し優れた識見を有する者から選出される委員と、議会から選出される委員とで構成されています。(法第196条第1項)。


柏原市監査委員(平成301月現在)

代表監査委員

裏野 榮士(うらの ひでし)

税理士

監査委員

寺田 悦久(寺田 よしひさ )

市議会議員



● 参考資料(氏名は敬称略)


山西敏一市長(832年間)

H15年度/代表監査(西尾寛一)、監査委員(堅木照久議員/公明党)
H16
年度/代表監査(西尾寛一)、監査委員(中野広也議員/自民党)

岡本泰明市長(28年間)

H17年度/代表監査(西尾寛一)、監査委員(荒藤光子議員/共産党)
H18
年度/代表監査(西尾寛一)、監査委員(笠井和憲議員/自民党)
H19
年度/代表監査(西尾寛一)、監査委員(大坪教孝議員/自民系)
H20
年度/代表監査(       )、監査委員(堅木照久議員/公明党)
H21
年度/代表監査(西上康雄)、監査委員(中村保治議員/公明党)
H22
年度/代表監査(西上康雄)、監査委員(中村保治議員/公明党)
H23
年度/代表監査(西上康雄)、監査委員(堅木照久議員/公明党)
H24
年度/代表監査(西上康雄)、監査委員(堅木照久議員/公明党)

中野隆司市長(14年間)

H25年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(中村保治議員/公明党)
H26
年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(中村保治議員/公明党)
H27
年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(乾 一 議員 /自民党)
H28
年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(乾 一 議員 /自民党)

冨宅正浩市長(1期目)

H29年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(寺田悦久議員/自民党)

H30年度/代表監査(裏野榮士)、監査委員(寺田悦久議員/自民党)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




by rebirth-jp | 2018-01-20 19:52 | ◆機能不全の監査委員を市民が監査する | Comments(0)
次はこの事件が住民訴訟に移行します!!!
今大相撲が面白い
ここしばらく日本の相撲を汚してしいる
横綱がいることでをテレビを観る気もしなかったが
5日目取り組みはそういうことを気にすることもなく久しぶりに
観ることができた
やはり日本の大相撲は面白い!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まもなく監査結果が通知されますが
本事件はその背景に様々な市の思惑が隠れています

これも本来は
市長・副市長・監査委員
そして議会(議員たち)がやるべき仕事ですが
かれらは「まち」や市民のためにやらなければならないこういう仕事を
一切しようとしません!!!

誰か市民がやってくれるのを待ってただ眺めているだけです
ちょっと手間は掛かりますが
この事件も
可能な限り法廷で明らかにして行きます

下をクリック




by rebirth-jp | 2018-01-19 00:11 | ◆住民監査請求/サンヒル柏原・あかねの宿 | Comments(0)
よくもまあここまで放置して来たものである!!!/約半世紀に亘って市民の血税を喰い潰す114区長会

使い込んだ補助金をいまだ返還せず!!!
それに対して
何故か市長(冨宅正浩)は無抵抗
議員たちも何故か口を閉じたままである

まさに腐蝕の柏原城の異常な市政ここにありである!!!


維新を騙る市長や副市長
そして議会就職の税金泥棒議員たち
下の住民監査請求は
全てあなたたちの仕事である
あなたたちはいったいいつまでクソみたいなド村政治にしがみ付いているのだ!?

いまだに
四百数十万円の使い込み補助金を
返還しない114区長会に対し新たに住民訴訟を視野に
住民監査請求を準備中である
ここまで114区長会が性質が悪いと思っていなかったことから
一回目の住民監査請求は監査委員の勧告に任せていたがどうもそれが間違いだったようである

関係者の話から
この不正に使い込んだ補助金は「返還する必要がない」と
悪政の根源「114区長会」に伝えた
柏原市の部長がいるという
それを時の市長も認めていたというから驚きである

市長・副市長・市職員労働組合・議会就職の議員たち・監査委員
114区長会・市長の私的附属機関
利権者・利権団体
これらは全てが悪政の根源「山西システム」に支えられている

このまちの実体は維新とは名ばかりの
とんでもないド村政治
であるが
市政に無関心のまちでは
多くの市民が市民の血税にタカル村政治のの実体を知らないでいる

このまちのしがらみにまみれたムラ政治・腐敗政治が
よほど居心地の良いぬるま湯なのだろうが
その象徴が
ぬるま湯の茹でガエル状態
にある体たらく議会ということなのだろう

監査委員!
市長! 副市長!
議会(市民の代表者たる議員たち)
あなたたちはこのまちの無法政治・腐敗政治をいったいいつまで放置しておくのか!?
あなたたちが仕事をしないから
腐り切ったムラ政治に気付いてしまった市民が事に当たっているが
このブログに挙げた案件・事件は
全てあなたたちが
何も知らない市民にツケを回した案件ばかりである

たった一つでもいい
選挙向けのペコペコだけではなく
何か一つくらい
まちや市民のために議員本来の仕事をしてもいいはずだが!?


上をクリック





by rebirth-jp | 2018-01-18 23:11 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)


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半世紀もの間、この「まち..
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 行政協力委員はなくなっ..
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現時点、柏原市議選挙の候..
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現在、現職を含め19人の..
by rebirth-jp at 10:08
改革 /新・革新の会
  代表 中山雅貴

腐蝕の柏原城!!!/柏原市の腐敗政治を暴く!!!

『腐蝕の市政とデタラメ行政』『市長と一体の柏原市職員労働組合』『それを支える体たらく議会』『悪制度の根源/行政協力委員制度(114名の区長が兼務)~H29.7.1に廃止されたが市長は新たにこの114区長会を抱え込むための要綱を定めた』『地域担当職員制度』『兼々役職で給与の嵩上げの役所天国』『機能不全の監査委員』等々・・・、

この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したむら型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・冨宅正浩市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
rebirth-jp@outlook.jp
電話
072-975-1681
090-3654-5695
FAX 
072-915-3798

このプログは転載自由です。
自由に拡散していただけたら幸いです。
なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(約7万人の市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの114区長会制度(前身は114行政協力委員制度)に、『まち』が喰い潰されて行きます。

当会(柏原・革新の会)は、現在、会員・協賛者の募集をしております。年齢、居住地を問わず、市政に関心のある方、政治に興味のある方など、共に活動をしてみたいと思う方のご参加とご協力をお待ちしております。

活動費等、資金カンパのお願い 。
会費は年会費3000円(1ヶ月250円)です。また、会員、非会員問わずこの活動に賛同をしていただける方々の資金カンパ等によるご支援とご協力をいただければ、会活動の大きな支えとなります。

会費・カンパの用途は、情報開示請求に伴う費用(資料の写しは全て有料)、コピー代、弁護士相談・訴訟に伴う費用、通信費等々です。

1円たりとも無駄には使いません。ご協力をよろしくお願いいたします。

会費・カンパの振込口座はゆうちょ銀行です。
口座記号番号
00960-7-273639
宛名の口座名称
『柏原・革新の会』(カシワラカクシンノカイ)

赤色の払込取扱票で振り込んでいただければ送金する側に手数料の負担はありません。

他の金融機関から振り込む場合は、
店名(店番) 〇九九(ゼロキュウキュウ)店(099)
預金種目 : 当座/口座番号
0273639
宛名の口座名称
カシワラカクシンノカイ 
とご記入ください。

入会者の方、資金カンパのご支援をいただいた方には、会報発行の準備が整い次第、会報をお送りさせていただきます。(現時点、資金力の関係で、チラシ作成や、資料作成、会報等の作成には至っていないことをお詫びします。)

最近、他県、他市から、活動のお問い合わせがありますが、当会では可能な限り、ご協力をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
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