腐蝕の柏原城を暴く!!!/このプログは議会傍聴や議事録、開示資料等に基づいた不透明と疑惑案件の検証記事である。若干の私見は入るが全て事実に基づくものである。(代表:中山雅貴)
by rebirth-jp
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想定内の棄却判決/竜田古道の里山公園事件はこれから本丸事件へ…

下記の2事件は、ある意味、竜田古道の里山公園事件本丸裁判の前哨戦の裁判でしたが、この棄却判決まで、ちょっと時間が掛かり過ぎたのが想定外でした。


判決内容は、ほぼ想定内の棄却判決です。この棄却判決を前提に、二次の本丸事件へ移行します。


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UR絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)

H30.2.8/第一審 ・却下・棄却

柏羽藤環境事業組合絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)

H30.2.16/第一審 ・棄却


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今回の2事件の棄却判決は被告の相手方(URや柏原市)に悪事があったとか無かったとかの判決ではありません。


二つの裁判の内、 UR絡みの事件 (竜田古道の里山公園事件) は新たな形に展開を進め、これからが本丸です。


柏羽藤環境事業組合絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)は、今回の棄却判決を基に、これも本丸事件へ向け準備を進めます。


いずれも訴訟の進め方にいくつかの反省点がありましたが、第二次の本丸裁判はその反省点を踏まえて、いずれも本人訴訟に方針を切り替えます。


ちなみに今回の前哨戦での棄却判決に関係なく、あの嘘吐き・デタラメ市長が頭の市長公室で繰り返された疑惑まみれの竜田古道の里山公園を舞台にした数々の悪策や悪事は、今も、年間一千万円を超える単位で、市民の血税を喰い潰し続けています。


本来3(羽曳野市・藤井寺市・柏原市)負担の維持管理費も、いまだに柏原市民が他市(2)の分まで負担を負わされています。それでも新市長(冨宅正浩)や議員たちは何も動きません。


いつダイオキシン問題や崩壊などの環境問題が発生するかもわからないゴミ処分場跡地を抱え、他市が負担すべき費用を柏原市民だけの負担に負わせて、呑気にアリバイ作りの桜祭りなどを計画する市長や議員たちの思考には、ただただあきれ果てるだけです。


半世紀以上に亘る閉鎖的なムラ政治と市民の無関心は、今も骨の髄まで腐り切った腐蝕の柏原城を支え続けていますが、いずれムラ政治が終わる時は間違いなく到来します。


柏原市行政協力委員制度の廃止もその一つです。実態は時の市長の実質後援会化団体となって餌で操られている114区長会(行政協力委員)が、その存在の根拠を失ったにも係わらず、いまだに存在し、そして相変わらず利用され続けています。


この114区長会制度は、市長や市長派議員たちの選挙基盤のために、昭和53年に時の市長(山西市長)が構築したものです。いわゆる「山西システム」とも云われるもので、この悪政の根源となっている制度に、今も市長や議員たちはしがみ付いています。


このブログに出て来るほとんどの案件・事件に、この山西システムが利用されていますが、餌で操られている114区長会や、大半が市政に無関心層の市民は気付いていないというのが現状です。


もちろん疑惑まみれの竜田古道の里山公園の疑惑隠しにもこの区長会制度が利用されています。いわば時の市長と議会の側が一体となってこの悪政の根源「山西システム」を利用しているというわけです。そこには自治労柏原市市職員労働組合もしっかりと絡んでいます。


このまちには、半世紀、まともな市長が誕生していませんが(!?)、これからも含め一世紀もの間、出来の悪い市長が誕生し続けることはないでしょうから、いずれまともな市長が誕生すれば、今の腐り切ったムラ政治と腐蝕の柏原城は崩壊するはずです。


余談に走りましたが、このブログは、さらに深く、このまちの腐敗政治を暴いて行きます!!!


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H30.2.27現在


⦿ 松井久尚副市長(元市職員・自治労柏原市職員労働組合執行委員長)・冨宅正浩市長(元八尾市職員) /現市政(維新とは名ばかりの大阪維新の会・柏原市のしがらみにまみれたムラ政治)


◆自治労柏原市職員労働組合と市長は一体


832年の山西政権・28年の岡本政権・14年の中野政権・そして現冨宅市政・・・

114区長会というムラ制度で腐り切った市政は、この半世紀、市民の血税を食い潰しているだけで何も変わらずである!!!

維新とは名ばかりのムラ市長が二代続いているが、市政はますます腐敗と劣化を増幅させている!!!


下記は、本来その全てが、市長や議会(議員たち)が取り組むべき案件・事件である。

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〇 行政文書開示請求 / 53

  (柏原市、柏原市議会、柏原市教育委員会、柏羽藤環境事業組合、大阪府、ほか関係機関・団体含む)


〇 審査請求 / 1

    ・行政文書を黒塗りで不開示決定したことに対する取消しの請求 / 情報公開審査委員会が不開示処分の一部取消し


〇 住民監査請求/4 事件

    政務活動費の詐欺事件に係る不当利得返還請求事件

    ・「新風かしわら」の不正支出に係る住民監査請求

      監査結果は、監査請求で返還を求めていた金額を辞職議員が全額返還したため、制度上は「棄却」という形になるが、実質は「勧告」以上の措置となる。

      住民監査請求の目的は、何も「勧告措置」や「住民訴訟」が目的ではない。市長(執行機関)や当事者たちが自ら改善措置を行ない、市の損害を回復させたら、それで住民監査請求の目的は果たせたことになる。    

    サンヒル柏原・破産に係る役員に対する損害賠償請求事件/住民監査請求から住民訴訟へ移行(現在裁判進行中)

   ③ NPO絡みの損害賠償請求事件(竜田古道の里山公園事件)住民監査請求から住民訴訟へ移行(現在裁判進行中)

   サンヒル柏原「あかねの宿」事業撤退による損害賠償請求事件/住民訴訟へ移行であったが業者側が柏原市に対し損害賠償請求の提訴をしていることが判明したことにより現時点での住民訴訟は見送り

   ⑤ 114区長会活動補助金未返還事件に係る損害賠償請求事件/新たな住民監査請求・住民訴訟へ準備中

   ⑥ 竜田古道の里山公園維持管理費に係るNPO絡み追加の損害賠償請求事件/追加訴訟へ移行

   ⑦ 協働緑地(7箇所)土地借り上げ料問題・・・/住民監査請求・住民訴訟へ準備中

   ⑧ ジェイテクト社宅跡地(国分中学校グランド用地取得)購入問題・・・/住民監査請求・住民訴訟へ準備中

   

   

ほか諸々の不透明や疑惑の案件・事件に対する調査・解明・法的措置を準備中・・・


O 現市政(冨宅市政)で進行中の住民訴訟/当方が原告人となっているもの

   NPO絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟(現在裁判中/代理人訴訟)

   UR絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟(現在裁判中/代理人訴訟から本人訴訟へ移行/H30.2.16却下・棄却を受け控訴を検討中/若しくは控訴から本丸事件の住民監査請求・住民訴訟へ方針を切り替え)

   柏羽藤環境事業組合絡みの事件(竜田古道の里山公園事件)/住民訴訟へ移行 (現在裁

判中/代理人訴訟/H30.2.8棄却を受け本丸事件の住民監査請求・住民訴訟へ)

   サンヒル柏原破産事件に係る住民監査請求/住民訴訟(現在裁判中/本人訴訟)

   NPO絡みの損害賠償請求事件(竜田古道の里山公園事件)追加訴訟 (現在裁判中/代理人訴訟)

   ⑥ サンヒル柏原「あかねの宿」事業撤退に係る損害賠償請求事件/住民訴訟に向け準備)(現在提訴準備中/サンヒル柏原「あかねの宿」が柏原市に対し損害賠償請求の提訴をしていることが判明したことにより現時点での住民訴訟は見送り

  

  

   

  

ほかにも数々の不透明かつ疑惑の案件・事件が浮上して来ている。


O 刑事告発等への方針転換ほか

あの嘘吐き・デタラメ市長時代に悪政・悪事の限りを尽くした「市長公室」が、先般のH293月議会で可決された松井久尚副市長(元市職員労働組合執行委員長)の再任により、その名称は変更したものの市長公室の業務をそのまま引き継いだ「政策推進部」を拠点に、元八尾市職員の冨宅市長と市職員労動組合との一体化あるいは馴れ合い、そして114区長会とのムラしがらみにより、市政はさらに腐敗と劣化を増幅させ、維新とは名ばかりの、まさに腐り切ったド村政治を邁進中である。 




by rebirth-jp | 2018-02-28 10:54 | ◆竜田古道の里山公園裁判/3事件裁判中 | Comments(0)
維新を騙る市長(冨宅正浩)はもっと大きな職員不祥事を隠ぺいしている!!!

クリック

腐蝕の柏原城(大阪維新の会)のもう一つの病!!/過去10年間の分限・懲戒処分の件数がなんと計205件も!!!

◆組織の病/柏原市職員の分限・懲戒処分


腐蝕の柏原城の隠ぺい体質の背景にあるのは

職員の人事権を握る柏原市職員労働組合の存在である!?

元自治労柏原市職員労働組合の執行委員長が

現在の副市長(松井久尚)である

市長(冨宅正浩)は元八尾市職員である

職員の職員による職員のための市政運営…


これが維新を騙る腐蝕の柏原城・柏原市政の正体ということなのかもしれない!!??


元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長(松井久尚)と

元八尾市職員の維新を騙る市長(冨宅正浩)は

もっと大きな職員の不祥事を

隠ぺいしている!!!


事件の内容は

懲戒処分の対象となるものである

もちろん職員たちのあいだでは周知の事実である

こうやって何をやっても隠ぺいをしてくれるから組織は腐り放題である


下の事件も警察が発表したことから

報道側に事実を確認されやむなく発表に追い込まれただけと推察する


警察の発表が無ければ

この事件も隠ぺいしていたはずである!?

維新を騙る市長が籠る腐蝕の柏原城はそんな組織である!!!




(産経新聞配信から)

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免停中に公用車運転、市職員を書類送検 大阪・柏原市


 無免許で公用車を運転したとして、大阪府警柏原署は20日、道交法違反(無免許運転・信号無視)の疑いで、大阪府柏原市環境対策課の主査の男(59)=同市=を書類送検した。容疑を認めているという。

 書類送検容疑は昨年12月から今年1月、柏原市内で3回にわたり、無免許でダンプカーなどの公用車を運転したとしている。

 同署によると、主査は1月9日、市内で公用車を運転中に信号無視をして摘発され、すでに昨年11月の時点で交通違反の累積により150日間の免許停止となっていたことが発覚した。

 主査は同課でペットボトルなど一般廃棄物の回収を担当。「同僚が仕事を休み、自分が運転できなければ職場に迷惑がかかると思った」と話しているという



追記・・・

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警察が報道発表したことにより市はやむなく処分を発表か!?

まだほかにもとんでもない不祥事が

隠ぺいされている!!!


【大阪】柏原市職員が免停中に公務で車を運転し書類送検

0221 00:53 ABCニュースから

大阪府柏原市役所の男性職員が、公務中に無免許で車の運転を繰り返していたとして書類送検されました。


道路交通法違反(無免許運転など)の疑いで書類送検された、柏原市役所環境対策課主査の男性職員(59)は、去年12月から先月にかけて運転免許が停止しているにもかかわらず、無免許で複数回、車を運転した疑いがもたれています。


警察によりますと、先月9日、男性職員が運転する公用車が、柏原市内の交差点で信号無視を行ったことから男性職員の無免許が発覚したということです。男性職員は公務中でした。


警察の調べに対し男性職員は、「免停中に20数回運転したと思う」と容疑を認めています。柏原市は20日付けで男性職員に停職6ヵ月の懲戒処分を下しました。



by rebirth-jp | 2018-02-21 10:20 | ◆組織の病/柏原市職員の分限・懲戒処分 | Comments(6)
存在の根拠もないまま114区長会にいまだに多額の公金(市民の血税)を支給!!!/その実体は時の市長の実質「後援会化団体」か!?
クリック

市長(冨宅正浩)による行政文書不開示決定通知書
H30.2.16

不開示決定通知の理由は文書不存在である
市に区長会事務所を置きながら
文書不存在とは
あきれる

これが維新を騙る腐蝕の柏原城の実態である

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114の自治会・町会(114区長会)のそれぞれの会則・規則や財務状況も把握しないまま
時の市長はこの団体に年間三千数百万円の報酬や補助金を
およそ半世紀に亘って支給している
その使途は極めて
不透明である

団体の体質は時の市長や議員たちの実質後援会化団体とも云われている
市長も副市長もそして議員たちも多くの幹部職員たちも
この歪な仕組みの団体と一体となって
このまちの閉鎖的なムラ政治
を支えているのである

今回の行政文書開示請求に対し
『文書不存在』
の不開示決定通知書を出したのは維新を騙る市長(冨宅正浩)である

市政運営というものがわかっていれば
この不開示決定通知書は極めて恥ずべきことが理解できるはずであるが・・・

このまちの市政は何もかもが行政組織としての
体をなしていない

中途半端なベットタウンのまちに建つ腐蝕の柏原城は
まさにぬるま湯の茹でガエル状態である

その道具の一つ
として
餌(カネ)を与えられながら
時の市長たちに利用されているのが114区長会(柏原市行政協力委員)である
なお柏原市行政協力委員の身分は
市民の検証と追及により
平成29年7月に
柏原市行政協力委員規則が廃止されその身分は無くなっている

それでもこの行政協力委員の身分を無くした114区長たちに
これまでと同じように餌(カネ)を与えて
自身の選挙基盤と保身のために
利用しようと
維新を騙る市長は
また新たな仕組みの構築をしている

『古い政治を壊す。』どころか
およそ半世紀も続く悪政の根源「山西システム」に
維新を騙る市長は
元柏原市職員労働組合執行委員長の副市長や体たらく議会と一体なってすがっているのである!!!



by rebirth-jp | 2018-02-21 00:11 | ◆悪政の根源は114人区長会制度 | Comments(0)
葛城市長が前副市長ほか市職員6人を刑事告発!!!/腐蝕の柏原城は・・・・・

柏原市もこれぐらいのことはやらなければならない!!!

いくらでも疑惑の案件・事件が

転がっている


維新を騙る柏原市政でも数々の疑惑の案件やとんでもない職員の不祥事が隠ぺいされています。

隠ぺいの首謀者は、元自治労柏原市職員労働組合執行委員長の副市長や元八尾市職員の維新を騙る市長らとおもわれます。

葛城氏の場合は市が告発者ですから、柏原市の体質にくらべたらまだましです。

当ブログは住民監査請求や住民訴訟の準備などをすすめながら、これまでの方針を変えなければならないのかもしれません。

市民の無関心を利用しながら、このまちの超閉鎖的なムラ政治にすがる悪党一派が籠る「腐蝕の柏原城」の闇を、さらに深く暴いて行きます。


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地方公務員法違反(守秘義務違反)の罪で生野吉秀前副市長を

虚偽公文書作成などの罪で市職員6人を

刑 事 告 発


葛城市は

地方公務員法違反(守秘義務違反)の罪で前副市長を

虚偽公文書作成などの罪で市職員6人を

県警に告発したと発表した

告発状は15日付で受理された


(関西テレビ配信から)

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「道の駅かつらぎ」工事で”不正支出” 元副市長ら7人を刑事告発

2/16() 20:31配信

関西テレビ

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工事は架空発注の疑いも・・損害賠償請求は返還されず

奈良県葛城市でおととしオープンした「道の駅」を巡り、不正な支出があったとして市が前の副市長を刑事告発しました。

【葛城市 阿古和彦市長】

「地方公務員法違反守秘義務についての刑事告発を行いました」

葛城市が刑事告発したのは生野吉秀前副市長ら7人。

市が前の副市長を刑事告発するという、異例の事態です。

市が不正な支出があったと訴えるのは、すぐ近くに道の駅があるにも関わらず新しく建設して波紋を呼んだ道の駅の工事でした。

【山下和弥前市長 2015年取材】
「大阪・兵庫がありますから、そこから葛城市に来ていただけるようなゲートウェイとして機能させていきたい」

山下前市長肝入りの道の駅建設をめぐり、予定地に建っていた社会福祉法人「柊の郷」のグループホームを移転。

葛城市によるとその移転補償費が根拠なく2500万円増額されていたというのです。

さらにこちらは市が約370万円を支出し、おととし補修工事が完了したはずの道路…。

【記者】
「改修工事をしたと契約書に記載されている道路なんですが、ご覧のように道路には亀裂が入っていて、最近改修したようにはとても思えません」

工事が完了した4ヵ所の報告書には、全て同じ写真が添付されていて、葛城市は架空工事だった疑いがあるとしています。

市は去年12月、山下前市長と生野前副市長らにあわせて3500万円の損害賠償を請求しましたが、返還されませんでした。

取材に対し、生野前副市長は「移転補償費は産業廃棄物の撤去費用で適切だった」などと話しています。

関西テレビ




by rebirth-jp | 2018-02-20 11:58 | ◆未分類/天・地・人、政治・事件…ほか | Comments(0)
これが柏原市の悪政の根源!『柏原市区長会会則』の原文である!!!
悪政の根源となっている「柏原区長会会則」の存在を知る柏原市民は
ほとんどいないはずである
ましてやその実体など
柏原市の住民は誰も知らないはずである


柏原市区長会会則の開示決定通知書
H30.2.16


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これが柏原市悪政の根源
柏原市区長会会則』の全文である


第1条によれば柏原市区長会事務所を柏原市に置いているらしい
要は市長や行政の道具に成り下がっている
ということである
よくもまあこんなおかしな状態が半世紀も
続いているものである

この区長会を構成する114人の区長は
昭和53年に制定された「柏原市行政協力委員」を根拠に
市長委嘱の特別職非常勤職員の身分を持つ
行政協力委員として
年間総額1425万円の報酬を受けていた

なおこの行政協力委員規則は
市民による問題点の指摘や関連する住民監査請求などにより
平成29年7月に廃止された

しかし規則の廃止は市民の目をごまかす形だけのことで
新市長(冨宅正浩)はまた同じようにこの区長たちにカネを配るために
新たな要綱を制定している
要はムラしがらみの実質市長後援会化団体を
カネで操りながら手放したくない
ということである
なんとも見苦しいムラしがらみの市政運営である

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この会則は昭和53年に制定施行された
柏原市行政協力委員規則
を根拠に
昭和57年4月24日から実施されている
今の時代にこんな悪法が
残っていることなどほとんどの柏原市民は知らないはずである

歴代の市長たちは
この区長会を
時の市長の実質「後援会化団体」として
餌(カネ)を与えながら
自身の保身と再選のための道具として
閉鎖的なムラ政治を延々と続けているのである

もちろん維新を騙る現市政でも
市民の無関心を利用しながらこの区長会を利用したムラ政治が続いている
この区長会制度はおよそ半世紀に亘って
柏原市の悪政の根源と
なっている


下の拡大部分は区長会(区長)の特権の一つである
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by rebirth-jp | 2018-02-20 00:09 | ◆大阪維新を騙る冨宅市政/腐敗政治の正体 | Comments(0)
114区長会の債務(不当利得による未返還事件)は2年間で458万6260円!!!/なぜ市長は訴訟手続きにより履行を請求しない???

時の市長の実質「後援会化団体」
に成り下がった
「114区長会」による不当利得未返還金は
416万9328円
である

遅延利息は現在までの2年間で
41万6932円
に膨らんで
いる

この遅延利息は毎年嵩んでいくことになる
しかも
この遅延利息は
悪党一派が企んでいる
「ほって置けばいつか消える」ということにはならない

もちろん元金の416万9328円も
法に定める免除や債権放棄の対象にもならない

平成30年2月末現在の総額は
458万6260円
である

ほか諸々の報酬・補助金を合わせれば
およそ半世紀の間に
数千万
あるいは億単位の市民の血税が
不透明に喰い潰されていた疑いが出て来ている

よくもまあこういうとんでもない状態が
放置されているものである

市長(冨宅正弘)がほったらかしにしている
上記未返還の金額も
すぐに一千万円の債務(114区長会)に膨らんで行くはずである

これを市民の無関心に乗じて
市長も副市長もそして議会も監査委員も
ほったらかしにしている
のである

監査委員もこの事実を把握しているはずだが
いったい何をしている!?

悪党一派が延々と続ける閉鎖的なムラ社会の狂った市政に
建つのは
まさに腐蝕の柏原城である!!!



by rebirth-jp | 2018-02-14 01:05 | ◆住民監査請求/区長会活動補助金返還請求 | Comments(0)
柏原市114区長会の遅延利息は2月現在で41万6932円/これが元金416万9328円に上乗せとなる!!

腐蝕の柏原城を支える悪政の根源「114区長会」は、維新を騙る市長や元市職員労働組合執行委員長の副市長らにより、このまちを消滅させるための道具に成り果てているようである。


ただしこの山西システムとも云われる悪政の根源「114区長会制度」を作り上げ、本来の自治会・町会のあり方を潰しているのは、システムの創始者第3代山西市長、第4代岡本市長、第5代中野市長、そして現在の第6代冨宅市長たちである。


その理由はただ一つ、自らの保身と再選のためである。おそらく市民が主体のまちづくりなど、一切、考えてもいないし、考えたこともないはずである。


それは半世紀を超えて続くしがらみにまみれたムラ政治で、市政は腐敗し、何一つ発展を見せない「まち」の現状が証明している!!!



柏原市「114区長会」による区長会活動補助金の不法利得未返還事件


柏原市114区長会が不正に利得した補助金に関し

柏原市長が返還請求した

にもかかわらず

いまだに区長会は返還に応じないでいるが

その金額は

元金が416万9328円である


元金に対する遅延利息分は

柏原市の場合何も定めていないので民法適用の年5%がその利息分となる

本事件は既に2年が経つので

41万6932円が元金に上乗せとなる


すなわちこの

元金416万9328円プラス遅延利息金41万6932円の合計

458万6250円の返還義務を

114区長会は柏原市(市民)に負っていることになる


このまま市長も副市長も114区長会も

そして議会も

この問題をほったらかしにして有耶無耶にするつもりであろうが

このまま放置すれば114区長会(自治会・町会)が市に返還すべき金額は

すぐに一千万円以上にも膨らむはずである


過去何十年にも亘って数千万円単位の補助金を不正に使い込みしながら

その返還に応じない114区長会にもあきれるが

それを放置している市長や議会にも

あきれ果てるだけである


これが維新を騙る

現市政(大阪維新の会・冨宅市政)が進める

しがらみにまみれた腐敗政治そして維新とはド反対の超ドむら政治の正体

ということなのだろう


そして今年もまた

維新とは名ばかりの市長(冨宅正浩)は市民の知らないところで

市職員労働組合や何でも賛成することしか知らない体たらく議会と一体となって

しがらみにまみれたムラ政治を進めるために

姑息に手法を変えながら

このまちの悪政の根源「山西システムとも云われる114区長会」に

一千万円以上のカネ()をバラまこうと

しているのである


2代続く維新を騙る市長は

維新公約の

「古い政治を壊す。」「新しい政治を創る。」どころか

市民の無関心を利用しながらトンデモない利権や縁故などのしがらみにまみれた

超ド村政治でこのまちの政治を腐敗させて

いるのである


維新を騙る柏原市政の「腐敗」と「闇」

そして市民のためにはまったく機能しないと言っていい「議会」と「監査委員」

「腐蝕の柏原城」は

このまちを消滅させるために建っているようなものである!?





by rebirth-jp | 2018-02-11 22:03 | ◆悪政の根源は114人区長会制度 | Comments(0)

サンヒル柏原問題では、柏原市長を被告とした「サンヒル柏原」に係る損害賠償請求事件が2件、破産管財人を被告とした「債権〇円決定」に対する異議申し立て事件が1件、計3件の裁判が大阪地裁(堺支部含む)で進行中である

(下記 から参照)


第三セクターサンヒル柏原の破産により市の債権額約7800万円を裁判所が市の「債権額は〇円」と決定したことに対する原告柏原市長による異議申し立ての裁判(大阪地裁堺支部)


第三セクターサンヒル柏原の経営破たんに関し財団の役員(理事・監事・評議員)らに対し市の損害金約7800万円の賠償を求める住民訴訟(原告中山雅貴)の裁判(大阪地裁)


市との契約上のトラブル(市の債務不履行)で事業を撤退した業者(原告サンヒル柏原「あかねの宿」)が市に対し約5000万円の損害金の賠償を請求している裁判(大阪地裁)/この柏原市が被告となる損害賠償請求事件は、これまでの半年、議会にも市民にも隠されていたことになる。この案件はいずれ地方自治法96条に定める議会による議決案件となる。


4件目は、サンヒル柏原「あかねの宿」の事業撤退に伴い市が債権の行使を怠っているとする住民監査請求(請求人中山雅貴)から住民訴訟へ移行する予定であったが、上記の事実が判明したため、一旦、提訴を保留し、の裁判の経緯と結果を見ながら、改めて後の住民訴訟を視野に準備をすることとした。



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ひょっとして議員たちは、今、「サンヒル柏原」に係る上記3つの裁判が進行中であることも知らないのかもしれない。


市との契約上のトラブルでサンヒル柏原での事業を撤退した業者(サンヒル柏原「あかねの宿」)が、市を相手に数千万円の損害賠償請求の裁判を起こしていることも、市政に無関心な議員たちは知らないのかもしれない。知っていて黙っているのなら問題である。


当方の検証で見る限り、市が相手方業者に損害賠償請求の裁判を起こされたのは当然である。この事件は当事者による民事裁判が始まっていることから、その推移を見守っていくが、このブログでは、その中身の具体的な内容等は当事者の裁判にも影響することから、積極的には採り上げないことにする。


ただ関連する問題点などはこれまでどおり、ブログに公開をしていくつもりである。


なお今回の開示請求で、市は、市との契約上のトラブルで事業を撤退したサンヒル柏原「あかねの宿」から、約5000万円の損害賠償請求の裁判を起こされていることが判明した。


これにより、当方が、この業者の事業撤退問題に係る住民監査請求に関し、後の住民訴訟への移行を準備していたこと(訴状提出直前)については、一旦、中断し、先に進行中のサンヒル柏原「あかねの宿」と柏原市の裁判の推移や、結果を見守りながら、後にあらためて住民監査請求等の準備に取り掛かりたいと思っている。


その理由は、サンヒル柏原「あかねの宿」側の事業撤退に関して、業者側に債務不履行の責任があったのか、市側に債務不履行等の責任があったのか、当事者の裁判が始まっており、現時点ではその責任の所在、損害賠償責任の所在がどちらの側にあったのかが、まだ明らかになっていないからである。


つまり、現時点では、住民側に監査請求権を行使できる段階に至っていないということである。


本件事件に関しては、隠ぺい政治が続く腐蝕の柏原城(柏原市政)に、こういうこともあり得ると思って、念のために住民訴訟の訴状提出前に開示請求したところ、案の定、上記の裁判が既に始まっていることが判明したものである。


いまさらながら維新を騙る中野市政そして冨宅市政の隠ぺい政治、そして監査委員による監査のいい加減さにはあきれるばかりである。


本事件では、監査委員の監査結果通知書に極めて不適切と思われる内容の部分があった。住民側の視点、目線で監査を行うのが監査委員の本来の役目であるが、所詮、監査委員は市長側の下僕に成り下がっているということである!?


この件については、またブログの頁を改め、その問題点などを採り上げてみたいと思っている。






by rebirth-jp | 2018-02-07 18:49 | ◆住民監査請求/サンヒル柏原・あかねの宿 | Comments(0)

あの嘘吐き・デタラメ市長が設立し、その杜撰な管理運営により経営が破たんした第三セクサンヒル柏原の評議員は、副市長ほかその大半が市の部長職が占め、理事職もほぼ市長の取り巻きで固められていた。


要は、仲間内や一派の責任を追及したくない、追及できない、ということである。


市長が原告、破産管財人を被告とした「債権〇円査定」決定を不服とする異議申し立ての裁判は、提訴後まもなく1年である。


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今回の開示請求で求めた文書(判決文)がいまだ不存在(上記「通知書」参照)ということは、まだ異議申立の裁判が続いているということである。(市が主張している市の債権額はおよそ7800万円。)


それにしても市の債権額7800万円に対し、裁判所が下した「債権0円査定」の決定が不服というのなら、市はなぜ、およそ7800万円の債務を残して破産をした第三セクターサンヒル柏原財団の理事長ほか役員たち(理事や評議員ら)の責任を追及しないのか、実に不可解である。


市が持つ債権はおよそ7800万円という大きな損害金である。この破産事件問題に関しては、本来、議会(議員たち)が真っ先に動くべき案件である。一部議員が、この案件は「異議申し立て」の裁判を起こすのではなく、市長や財団役員の責任を追及すべきと、本会議で訴えたが、あとはいつも賛成をすることしか知らない体たらく議員たちが、みんなで赤信号渡れば怖くないと、市長の提訴を後押ししたのである。


議会の体たらくにも「ほど」というものがあるはずだが、ここまで議会がまちや市民のために役割を果たすことが出来なければ、市政が腐って行くのは当然である。





by rebirth-jp | 2018-02-07 13:00 | ◆第三セクサンヒル柏原の破綻と負債のツケ | Comments(0)
「歳入歳出決算書」の検証で維新を騙る市政の無駄行政・公金バラマキ行政のすべてがわかる!!!
現在およそ8年から10年間を遡って柏原市の
歳入歳出決算書」を検証中である

数値わせの
「歳入歳出決算書」は
単年度で見ても不正や粉飾は見抜けない
5年10年のスパンで比較をしながらそれぞれの事業の中身を検証することが必要である
隠せば隠すほど中身に突っ込んで行けば自ずと
隠された実や真実がみえてくる

この検証を続ければ
114区長会を選挙基盤にした
市の無駄行政や公金バラマキの実体もほぼ解明できるはずである
さらには腐蝕の柏原城に脈々と続く悪策・愚策
時には悪事の政策も
より具体的に見えてくるはずである!!!


参照~クリック

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by rebirth-jp | 2018-02-05 22:17 | ◆「歳入歳出決算書」から市政の腐敗を暴く | Comments(0)


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改革 /新・革新の会
  代表 中山雅貴

腐蝕の柏原城!!!/柏原市のムラ政治・組合政治・隠ぺい政治・腐敗政治を暴く!!!

『腐蝕の市政とデタラメ行政』『市長と一体の柏原市職員労働組合』『それを支える体たらく議会』『悪制度の根源/行政協力委員制度(114名の区長が兼務)~H29.7.1に廃止されたが市長は新たにこの114区長会を抱え込むための要綱を定めた』『地域担当職員制度』『兼々役職で給与の嵩上げの役所天国』『機能不全の監査委員』等々・・・、

この腐蝕の柏原城主(行政トップ)は、維新とはド反対の時代に逆行したムラ型政治で市政運営を進めている大阪維新の会・冨宅正浩市長である。

会入会のお問い合わせや情報の提供等は下記 まで

メール
rebirth-jp@outlook.jp
電話
072-975-1681
090-3654-5695
FAX 
072-915-3798

このプログは転載自由です。
自由に拡散していただけたら幸いです。
市の代理人弁護士もこのブログ記事を証拠品として裁判所に提出しています。
なお、時々、お問い合わせがありますのでお断りをしておきますが、当ブログ』は、チラシ広告店が発行していた「柏原新聞」や、一議員(柏原市会議員)が発行する「かしわら見張り番」とは一切関係はありません。また既存の党・会派とも関係はありません。

ブログ記事関しては若干の私見は入りますが、あくまでも独自の取材・調査・検証により判明した事実を基に記事にしたものです。

柏原市のおよそ3万900世帯(ついに約7万人を切った市民/5万8000人の有権者)の一人でも多くの市民の皆様に、新聞もテレビも報道しない柏原市の腐敗政治の実態を知っていただき、貴重な一票を投じる選挙の際の判断材料として参考にしていただければ幸いです。

善人市民の沈黙と無関心は最大の罪とも言われます。一人でも多くの市民・有権者が市政に関心の目を向ければ政治も議会も変わります。

腐蝕市政とデタラメ行政を進める柏原市政の本当の姿を知っていただき、子や孫たち、若者に、こんな腐った政治の「まち」を引き継がないようにしましょう。

改革どころかますます進む柏原市政の腐敗!!! このままでは市長や取り巻きの悪党一派、市長と一体の柏原市職員労働組合たちによる市政の私物化と、まるで生きた化石のような村しがらみの114区長会制度(前身は114行政協力委員制度)に、『まち』が喰い潰されて行きます。

当会(柏原・革新の会)は、現在、会員・協賛者の募集をしております。年齢、居住地を問わず、市政に関心のある方、政治に興味のある方など、共に活動をしてみたいと思う方のご参加とご協力をお待ちしております。

活動費等、資金カンパのお願い 。
会費は年会費3000円(1ヶ月250円)です。また、会員、非会員問わずこの活動に賛同をしていただける方々の資金カンパ等によるご支援とご協力をいただければ、会活動の大きな支えとなります。

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